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	<title>Ｆ１遅報</title>
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	<description>Ｆ１最新ニュース、Ｆ１レースレビュー、その他Ｆ１ネタなどＦ１に纏わる諸々をお伝えします。powerd by MS-EX</description>
	<lastBuildDate>Sun, 14 Mar 2010 21:48:01 +0000</lastBuildDate>
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		<title>F1　開幕戦バーレーンGP　決勝</title>
		<description><![CDATA[　バーレーンGP決勝は、序盤戦S.ヴェッテルVSフェラーリの２台で進んで展開して、このまま走りきると、久々ヴェッテル開幕戦優勝かなぁと思いながら見ていたら、マシントラブルを抱えながら結局、フェラーリに先行を許した形になり、F,アロンソが移籍後初優勝で開幕戦を終わることができました。今回のレースを観ていて、これから数戦は、フェラーリを中心としたレース展開になりそうな予感を感じましたね。ヴェッテルも、マシンの調子が良ければ、フェラーリのペースより速く走れるので、次戦以降は期待してますね。マクラーレンやメルセデスはまだ、マシンの完成度が今一歩のように感じられるので、ヨーロッパラウンド以降からの巻き返しで調整しているのかもしれませんね。
新生チームは、ロータスを除き序盤でリタイヤという結果。まぁ、予想していたもののロータスはまぁ、なんとか合格点が出せましたが、他のチームはかなりハードワークをこなさないとGPを楽しみどころか撤退せざる負えない状況になるのかもしれませんね。昨今で新規参戦チームと言えば、SAF1。このチームは当時ホンダのバックアップはあったとはいえ、何とかGP序盤戦は周回遅れながらも、後半戦からは、中盤のあたりまで食い込んでいたかと思います。そこまでの展開に新規参戦チームがなってくれると、GPも面白くなるのかなぁと感じましたね。
　あとは、可夢偉。マシントラブルだったので、本人はフラストレーションがたまる開幕戦だったのかもしれませんが、序盤の走りはまずまずだったように感じます。走りの切れ自体は昨年同様あるようなので、あとはマシンがどれだけついてこれるか、ここにかかっているのかなぁとおもいます。
　次戦は、フェラーリVSヴェッテルの間に割って入るチームもしくはドライバーが出て来るのか楽しみですね。
 
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/03/2010gp-6bc7.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f1gp/2010/03/f1-a08d.html
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		<title>F1　開幕戦バーレーンGP　公式予選</title>
		<description><![CDATA[２０１０年のF1開幕戦バーレーンGPの予選が終了しました。
今年の開幕戦のPPは、レッドブルのS.ヴェッテルが獲得し、次いで、フェラーリの２台が続きました。タイム差が接近しているので、マシン仕上がりがいいようですね。今年から燃料給油がなくなったため、予選Q3の走り方が大幅に変わり、純粋に一番速いドライバーを決めるスタイル（マシンが非常に軽い状態）へと変わってきました。このスタイルは、本当の意味でマシンの出来が大きく作用するかと思います。
予選を通して、レッドブルの２台VSフェラーリの２台の図式の展開でQ1からQ3を展開していきましたね。マクラーレンやメルセデスGPも検討しましたが、タイム差が１秒以上付けられているため、今回はちょっと我慢なレースを強いられそうですね。３年ぶり復帰のM.シューマッハも僚友N.ロズベルグを超すことはできずに７番手スタートとなりました。まだマシンに慣れていないのかもしれませんね。
　日本期待の可夢偉は、Q1は突破したものの、Q2で脱落、１６番手でのスタートとなりました。終始マシンセッティングがうまくいっていなかったのかもしれませんね。フェラーリエンジンは搭載しているものの、参戦費用などの制約が大きく出ているのかもしれませんね。本戦では、デ・ラ・ロサと併せて、かき回してほしいですね。
　新規参戦チームはどのチームもQ2への進出は叶いませんでしたが、ロータスからHRTのタイム差が５秒とこれだけ差が付いているものちょっと気になりますね。ロータスからトロロッソのマシンとの差でも２秒とかなりのハードワークを今後３チームは進めていかないと今後チームが生き残っていかない可能性が出るでしょうね。それなら、ステファンGPを参戦させてあげたい感じがより強くなりますね。
　まぁ、ともあれ明日、２０１０年の開幕戦誰が優勝するのかはちょっとわかりかねますが、フェラーリVSレッドブルの展開にはどうもあrそうな予感ですね。明日のレースが非常に楽しみですね。
 
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/03/2010-4d2f.html
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		<title>F1　開幕戦バーレーンGP　フリー走行３回目</title>
		<description><![CDATA[２日目に入ったF1。徐々にマシンのセッティングを進めていているようですが、今回のセッションは結構目まぐるしく順位が入れ替わる様相で、結局久々フェラーリのF.アロンソがトップタイム。次いで2番手にメルセデスGPのN.ロズベルグがつけ、僚友のM.シューマッハをまたも制しましたね。ただ、タイム差が拮抗しているので、予選がちょっと楽しみですね。3番手はレッドブルのウェバー、4番手にメルセデスGPのシューマッハ、5番手レッドブルのベッテル、6番手フェラーリのマッサ、7番手マクラーレンのバトン、8番手ルノーのクビサ、9番手フォース・インディアのリウッツィ、そして10番手がウィリアムズのヒュルケンバーグというトップ10。
　何となく、この展開を観ると、フェラーリ、マクラーレン、メルセデス、レッドブルの４チームの混戦で予選が進んでいくのかなぁと感じていますが、ちょっと気になるのがF.インディアのマシン。やっぱり調子がいいような気がします。予選でQ3とかに入ってくると面白いかもしれませんね。今回の予選からは、軽いタンクで速さのみを追求できますからね。そういう意味では、今年からちょっと変更が出る予選。久々激しいバトルが見られるのかもしれませんね。注目の予選はあと数時間後ですね。楽しみです。
 
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/03/3-824a.html
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		<title>F1開幕戦　バーレーンGP　フリー走行２回目</title>
		<description><![CDATA[　午後からのフリー走行２回目は、午前の内容とは異なり、今年多く相まみえるメルセデスGPとマクラーレンの４台がトップ４独占していますね。特にN.ロズベルグが調子がいいようで、僚友M.シューマッハも３位と徐々にマシンセッティングを見つけ出してきているのかもしれませんね。マクラーレンの２台も、L.ハミルトンが２位、J.バトンが４位とつけていますが、上位４台のタイム差がコンマ６秒程度なので、ニューマシンとの相性とセッティングが明日の予選に影響するのかもしれませんね。あと、気になったのは、レッドブルのS.ヴェッテル。全体の周回数は少ないものの、それなりにタイムな出してきているので、予選で何か企んでいるのかもしれませんね。
　併せて、ウィリアムズの新人N.ヒュンゲンベルグとルノーの新人V.ペトロフがトップ１０圏内に入ってきていること。たまたまなのかどうなのかはわかりませんんが、僚友のタイムをそれぞれ見ると違うテストをしていたのかもしれませんが、個人的には、それぞれのメインドライバーの内容を観ていると、今回はちょっとセットアップに苦慮しているの出ないかと感じています。それよりもフェラーリが微妙な位置でこっちが不気味。新生ザウバーも中段まで盛り返してきていますね。このままの勢いで１台でもいいので予選Q3に入ってほしいものです。
　今回のフリー走行でかなり懸念材料として挙がっているのは、新生チームのトップとのタイム差。昔、１０７％ルールというのがあり、トップとのタイム差が１０７％を超えるとGP本戦に出場できないというレギュレーションがありました。ここ最近ではマシンの性能差も縮まってきていてそれほど大きなタイム差が出にくくなってきていることと、チーム数が少なく、GP全体の盛り上がりに欠けるのでそのあたりのレギュレーションも取り出されることもなかったのですが、奇しくも数日前のF.マッサの発言で「遅い車がいるとある意味危険」というのが確かに起こっています。トップとのタイム差が１０秒以上あるのは混走レースをしているのと変わらないことで、同じカテゴリーマシンでこの状況は安全性やGPのレース進行など大きく支障をきたすことが含んできます。明日の予選内容次第ですが、１０７％ルールは今のレギュレーションにはちょっとそぐわないかもしれませんが、Q1での１０７％ルールなら、何となく現実的な考えで採用できるのかもしれませんが、果たして今回はどうするのでしょうか？まぁ、明日の内容でFIAも動いてくることでしょうね。
http://f1-gate.com/result/f1_6772.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/03/gp2gp1-3-af12.html
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		<title>開幕戦バーレーンGP　フリー走行１回目</title>
		<description><![CDATA[　２０１０年の開幕戦がようやく始まりましたね。フリー走行１回目はちょっと吃驚な結果でスタートしていますね。昨年後半から調子のいいF.インディアのA.スーティルがトップタイム。次いでフェラーリに移籍したF.アロンソがついてきています。３位から９位まではコンマ３秒ぐらいの間に犇きあっています。３年ぶりの復帰を果たしたM.シューマッハはトップより１秒ちょっと離されての１０番手タイム。まだまだマシンに慣れていない感じがうかがえますね。そう見ると、領有のN.ロズベルグはマシンに慣れているような感じで６番手タイムを出しているようですね。日本期待の可夢偉は、トップとの差が５秒弱開いていて、マシンのセッティングが整っていないのかもしれません。それよりも、新興チームは予想通り、テールエンドに推移しているのですが、ヴァージンの１台とHRT２台はノータイムという状況。ちょっと混乱している感じが大きくうかがえる気がします。
　明日のフリー走行ならびに初の予選。Q3での久々ガチンコバトルが復活ですね。単純に一番速いドライバーが見ることができますね。このPPを取ったドライバーがおそらくこのGPの主導権を取り、大体開幕戦優勝したドライバーは、その年のチャンピオンになる確率が非常に多岐傾向がありますから、予選が昨年以上にかなり重要になってくるでしょうね。楽しみなグリットを期待したいですね。
 
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f1gp/2010/03/f1-fbed.html
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		<title>２０１０年のエントリーが確定しました。</title>
		<description><![CDATA[　色々とすったもんだあった今年のF1リスト。やっと確定しましたUSF1は今年の参戦を断念。期待されていたステファンGPの参戦も今回はなくなったようで、個人的に一貴とジャックがGPで見られないのが残念です。ただ、今回の変更で、ザウバーとヴァージンGPはカーナンバーの変更が発生したようですね。ちょっとバタバタするかもしれませんが、それほどでもないかなぁ？
まぁ、これで来週末の開幕戦に向けて落ち着きを取り戻すことができるF1サーカスとなりますね。今年日本人ドライバーは可夢偉だけとなりましたが、必ず何かいい意味でやらかしてくれる予感です。早く来ないかなぁ開幕戦。
 
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/03/fiausf1gp-e2c8.html
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/03/2010f133-bc38.html
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		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/1166</link>
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		<title>新規参戦チームに大きな変化が出てきました。</title>
		<description><![CDATA[　もう開幕戦まで２週間を切った昨今ですが、未だ新規参戦チームの話題でもちきりですが、まずはカンポスF1。チーム名が変わり「イスパニア・レーシング」と改名して開幕戦に臨みます。B.セナとの契約はそのままでいけそうですので、後はもう１人のドライバーとマシンですね。この状況ならマシンのポテンシャルはかなり望めないのかもしれません。マシン自体がお披露目されていないので。
もう１つのUSF1。一時期ステファンGPとの合併も検討されていましたが、結局ファクトリーは現段階で閉鎖中とのことで、今の状況で参戦できるかというとほぼ１００％近くの確率で無理でしょうね。報道では２０１１年をめどに再検討をしておるようですが、仮に今年の参戦が消滅すると、ステファンGPの参戦が大きく可能性が出てきますが、すぐに参戦できるとはかないでしょうからね。撤退チームの違約金などの支払いなどの大きな手続きが完了しないと前には進まないでしょうからね。そうなると、ステファンGPがすぐ出たくても出れないジレンマと最悪の場合、USF1に参加を妨害されるような動きをされかねないのかもしれませんね。
　まぁ、状況を見守りながら無事にステファンGPが参戦できることを願うしかないですね。一貴とジャックが見られるのですからね。
 
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/03/f1-504e.html
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		<title>ステファンGPとUSF1は結局…</title>
		<description><![CDATA[　先日噂段階で出ていたステファンGPとUSF1の合併の話し合いについて、結局のところ合意には至らない結果となりました。各々のチームの考え方に大きく異なるところが多く、現時点で開幕戦にマシンを出しレースをすることについては、両チーム何も解決していない状況のようですね。また、ステファンGPは、チーム外での問題も残っているようで、やはり、F1はチーム内だけでなくそのチームに投資している人にも影響があるように思われますね。それぞれのチーム代表は、開幕戦に向けてマシンを走らせるために今まで努力を続けてきた旗振り役。スタッフやドライバーのためにも、また心待ちにしているF1ファンのためにもいい解決方法が見えてほしいですね。そういえば、ステファンGPの２０１０年マシンのお披露目ってまだのような気がしますが、来週ぐらいにはさすがにあるんじゃないのかなぁと思います。併せて、タイヤ問題がどうなっていくのかが見所ですね。話では「エイボン」製タイヤを現時点では予定しているようですが、何となく未知数の気が当然しますがどうでしょう。最後に、ステファンGPでは、J.ヴィルヌーブがシート合わせする話が出ているようですが・・・一貴のパートナーは誰になるんでしょうか？
 
http://f1-gate.com/stefangp/f1_6628.html
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http://f1-gate.com/villeneuve/f1_6626.html
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	<item>
		<title>ステファンGPは結局どうなっちゃうの？</title>
		<description><![CDATA[　２０１０年開幕戦が２週間を切ってきましたが、未だ参戦チームが明確にならない中、カンポスF1は単独でどうにか参戦はしそうな気がしますが、問題はB.セナがシートが危ういとかという噂。ここにきてそんな話を出されてもドライバーにとっては緊急なこと。体制面で大きく変更を余儀なくされているのかもしれませんが、それよりも開幕戦のグリットにはなかなかつけないかもしれませんね。
　また、もう１つのチームUSF1は、かなり危機的な状況になったため、最初はカンポスF1との合併を考えていたところ、今度は未だ参戦が叶わないステファンGPとの合併に向けて動いているようですね。ステファンGPは、マシンやドライバーなどの走らせる体制についてはあはほぼOKなのですが、参戦する枠やタイヤの供給などに問題を抱えており、また、USF1はマシンなどの走らせる体制が間に合わない状況が続いており、ある意味両者のクリアしているところを併せると参戦がスムーズにできる内容になるので、急な展開にはなっている模様ですが、一番のネックはFIAかもしれませんね。本人たちが合意してもF1というカテゴリーは昔から格式や順序を重んじるところ。こんな短時間で果たして開幕戦をターゲットに出走できるのでしょうか？具体的に進むのならおそらく３戦は欠場の流れが妥当かもしれませんね。準備期間として。
それにしても、２月もそろそろ終わりとなり、２０１０F1開幕戦までと２週間ぐらい。今年はドライバーが見所満載な１年になりそうですね。
 
http://f1-gate.com/usf1/f1_6619.html
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		<title>ステファンGPはいつでも準備OKです。</title>
		<description><![CDATA[　新規2チームの参戦が危ぶまれている中で、昨年のトヨタのマシンなどを購入して参戦を希望しているステファンGP。こちらのチームは、USF1とは違い、多くの発表をしておりますが、マシンはトヨタの今年出す予定だった「TF１１０」のマシンをベースに「SF０１」という形で生まれ変わっています。またドライバーも一貴が確定的。もう1人は色々と憶測が飛んでいますが、さてどのドライバーになるんでしょうね。一方ではR.シューマッハや、J.ヴィルヌーブなど上がっているようですね。個人的には、速いドライバーならいいのですが、ただ、名前だけで選ぶというのはどうかと思いますね。最近のF1ドライバーの平均年齢が20代中盤ぐらいの中、30代以上で参戦しているドライバーが全体でも限られてきていますね。そういう意味では、若くて勢いのあるドライバーを投入してほしいですね。ある意味、アジアを見据えたドライバーなんかだとよりよいのですが…（たとえば、韓国人ドライバーなんかどうでしょう。ただ、飛びぬけて速いドライバーっていいたのかなぁ？）それにしても、ステファンGPの今の目標はGPに参戦することでしょうから、それに向かってかなえてほしいですね。
 
http://fmotorsports.cocolog-nifty.com/f107/2010/02/gpsf01-bd61.html
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