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	<title>Ｆ１遅報</title>
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	<description>Ｆ１最新ニュース、Ｆ１レースレビュー、その他Ｆ１ネタなどＦ１に纏わる諸々をお伝えします。powerd by MS-EX</description>
	<lastBuildDate>Sun, 20 Jul 2008 13:54:29 +0900</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>FORMULA 1 GROSSER PREIS SANTANDER VON DEUTSCHLAND 2008 【Race Live Comment】</title>
		<description><![CDATA[・んー、マッサの展開をマクラーレンは知っていた、そういわざるを得ない戦略だったと言える。なんだか、去年の終盤のマクラーレンのどたばたが嘘のようなマクラーレンの戦略がちでしょう。そして、2位のピケ、これは言うまでもなく展開に助けられたことは間違いないが、しかし、マッサに迫られることなく2位をキープできたことは驚嘆だ、これで一気にきっかけを掴んだのでは。マッサ3位、これがベストの走りだったのか？　その一言です。4位、ハイドフェルド、5位コヴァライネン、6位ライコネンへのコメントは無し。ヴェッテルがしぶとく8位、攻めてるなぁ。結局、ハミルトンが強い走りを見せられただけ、それだけのレースです。フェラーリ、ここまでマクラーレンに攻め込まれて挽回できるんだろうか？　後半、不安がかき立てられる一戦でした。
・ハミルトン、トップ！　ピケ驚きの2位！　そして、マッサ3番手でした
[CF]
・ハイドフェルド、マッサに迫ります
・ファイナルラップです
[66]
・むー、ハミルトンがここまで余裕とは、、、
[65]
・マッサは3番手キープ、、、そうですか、そうなのですか
・コヴァライネンが飛ばしているので、ライコネンは無理です
・んー、ハイドフェルド、もう一歩が、、、地味すぎる
[64]
・マッサもハイドフェルドもピリッとコネェなぁ
[63]
・ライコネン、ギリギリコヴァライネンに追いつけそうだが
・んー、ピケはじりじりマッサに迫られるが、なんとかこらえられそう、そしてマッサは前よりも後ろ
[62]
・ハイドフェルド、何とかしてマッサを抜きたい
・ライコネンは6番手キープ、コヴァライネンには迫れない
[61]
・これ、ハイドフェルドは絶対にマッサを攻略しないと
・しかし、ピケ、すごいな、タイミングの勝利とはいえ
[60]
・そして、ライコネン意表をつく場所でクビサを攻略
・んー、ピケ、こう言うところで乱暴にはならないんだ
・ハミルトン背後に迫り、インにねじ込む
[59]
・もし入らないのなら、ハミルトンに喰われるにしても、マッサには喰われないだろう
・えー＾、ピケ入らないの？？？　これは、、、
・マッサは、ハミルトンに4.0sec差、、、、、、、終わってる、ハイドフェルドが0.8sec
・ピケ、ハミルトン1.1sec差
[58]
・えー、ピケ入るでしょう？
[57]
・それにしてもハミルトンの走りって醜いよな
・ピケはもう一度入るのだろうが、
・これで、ハミルトン逃げ確定
・やはり、マッサか、、、
・マッサ、ハミルトンにあっさりとやられる、、、、
・マッサ、ハミルトン0.4sec差
[56]
・マッサ、ハミルトン0.6sec差
[55]
・ハイドフェルド4番手で復帰？　すげー、アタリだ
・マッサ、大丈夫だろうなぁ
・ハミルトン、マッサの真後ろ
・マッサ、ペース悪くネェ？
[54]
・すぐに追いつかれます、マッサ、大丈夫か？？
・マッサ、ハミルトン2.5sec差
[53]
・ピケ、暫定ですがトップ！
・ハイドフェルド、入りました
・ピケ、2番手走行も次のピットインでどこまで落ちるか
・ライコネン、未だクビサを攻略できず
・ハイドフェルド、逃げるなぁ
1:15.987 ハイドフェルド
[52]
・チームオーダー発動、ハミルトン前に出ます
・ハイドフェルド、トップ、ただ、ピットストップがもう一回あるだろうが
[51]
・コヴァライネン、ハミルトンとどう対峙するか
・ハミルトン、コヴァライネンの後ろで戻る
[50]
・入った！
・お、ハミルトン入るか？
・マッサ、全力で飛ばしてる？　余裕ぶっこいてないか？
[49]
・バリチェロとクルサードが接触
・んー、どう動くか、どうなるか
[48]
・ライコネン、クビサにも迫る、鬼神
[47]
・まあ、マッサはハミルトンの差だけ見てればいいんだけど
[46]
・ライコネンは終わりました発言、訂正、、、
・ライコネン、ヴェッテルを攻略、そしてトゥルーリにも迫り、抜き去った
・でも、その展開でいくと、マッサはコヴァライネンにもやられるかも
[45]
・ピケを抜けないってのは、マッサ病発病か
・ハミルトン、飛ばす、ハイドフェルド、ピケを攻略できないマッサ、、、、、、、
[44]
・アロンソ激怒！！
・そして、ロズベルグまで前に、アロンソ、、、
・ライコネン前です、ベッテルが邪魔
・おっと、アロンソの隙を突いてライコネンが！
[43]
・これで、マッサは急がなければ
・コヴァライネン、力業でクビサを抜き去る
・アロンソ、絶対的に抜きたい、ヴェッテルを
・んー、マッサ抜けない、これがマッサたる所以か
[42]
・ライコネンは終わりました
・アロンソ、怒りでヴェッテルにアタック
・再スタート、ハミルトン飛ばしに飛ばさねば
[41]
・SCこの周でoutです、残り27周
・ウェバー、ストップ
・ウェバー、依然スモークを上げながら、、、これ、迷惑だなぁ
・ハミルトン、ハイドフェルド、ピケ、マッサ、クビサ、コヴァライネン
[40]
・タイミングモニターが腐ってるので、コヴァライネンはどこかに入ってきます
・ハミルトン、ハイドフェルド、ピケ、マッサ、クビサ、トゥルーリ、ベッテル、アロンソ、ウェバー、ロズベルグ
・ハミルトン、これは外れだろう
[39]
・これは、ベッテルが悪いな明らかに
・アロンソ、ヴェッテルのあおりでホワイトラインカット
[38]
・ウェバー、スモーク
・ハミルトン、ハイドフェルド、ピケが入らない！
・フェラーリはマッサ、ライコネン同時！
・12台がピットイン！　ハミルトン入らない！
・さて、これで、誰がトクをするか？
・この周回、一気になだれ込んできます
・ピットレーン、オープン
[37]
・んー、かなりキツイ、グロック
・かなり破片が散らばっているだけに、もう少しかかりそうか
・そして、ピットレーンが慌ただしい
・でも、グロック、背中が痛そう、、、
・よかったよかった
・辛そうだが、何とかなりそう
・グロック、今、マシンから引き出されます、大丈夫です、立ててます、よかった
・グロック、冷静にステアリングをいじっていたので大丈夫か？
・これは大変な展開だ、ハミルトンのマージンが、、、
[36]
・SCインです
・グロック！　大クラッシュ！
&#8212;
・マッサがハミルトンのペースに追いついた
ハミルトン-11.2-マッサ-6.5-コヴァライネン-7.2-クビサ-3.1-ライコネン-8.8-トゥルーリ
[32]
・そう考えるとクビサもキツイ？
・んー、でも、ライコネンが3位に入るためには10秒、、、アリえんですか
ハミルトン-11.1-マッサ-6.9-コヴァライネン-7.1-クビサ-3.1-ライコネン-7.8-トゥルーリ
[31]
・ヴェッテル、グロック、アロンソの8位争いが熱い
・でも、流石にコヴァライネンが3位で堅いか
[30]
・ハミルトン、マッサはともかく、コヴァライネン、クビサ、ライコネンまでが3位争い
・さて、トップは置いておいて、表彰台争い
[29]
・入った
・グロックそろそろか？
ハミルトン-10.5-マッサ-2.4-グロック-4.7-コヴァライネン-6.7-クビサ-8.6-トゥルーリ
[28]
ハミルトン-10.1-マッサ-3.3-グロック-4.5-コヴァライネン-6.3-クビサ
[27]
・ハイドフェルド入ります、１ストッパー
・んー、コヴァライネンのトランスポンダがおかしいね、確実に
・コヴァライネン、ピット？？？おかしいよ表示が
ハミルトン-10.1-マッサ-3.4-グロック-4.1-コヴァライネン-5.1-ハイドフェルド-5.4-クビサ
[26]
ハミルトン-9.4-マッサ-3.6-グロック-3.9-コヴァライネン-4.9-ハイドフェルド-5.3-クビサ
[25]
&#8212;
・んー、ライコネン、表彰台も無理だこれでは
・ライコネン、ここで入る
・これで、再びハミルトンがトップ、ライコネン1.1sec差で2番手
[21]
・ヴェッテルも入る
・コヴァライネンピット、ハードだ
・ヴェッテルがS2ベスト
・ハミルトンは、コヴァライネンに10.2sec差
・トップ、コヴァライネン
[20]
・マッサ、ピットイン
・ライコネン、ハミルトンに先行される、、、
・マッサ、飛ばします
[19]
・トップ、マッサ
・アロンソ、ソフト
・しかし、トゥルーリ、アロンソがピットイン
・ハミルトンは、トゥルーリの後ろでコースに戻る、一気に責め立てるがそう簡単にはいかない
・クビサも入りました
・ハミルトン、ハードで9.0secのストップ、２ストッパー
[18]
・ハミルトン、ピットイン！
1:16.039 ハミルトン
ハミルトン-11.0-マッサ-5.6-コヴァライネン-2.4-クビサ-4.8-トゥルーリ-2.3-ライコネン
[17]
・んー、ハミルトンのペースがとてもハイレベル
ハミルトン-10.4-マッサ-5.6-コヴァライネン-2.5-クビサ-4.4-トゥルーリ-2.1-ライコネン
[16]
・むー、ライコネン、このままですか
ハミルトン-9.7-マッサ-5.5-コヴァライネン-2.5-クビサ-4.3-トゥルーリ-1.9-ライコネン
[15]
・やっぱ、クビサが食らい付いてる
・コヴァライネン、戻ってます、システム的な問題
ハミルトン-9.5-マッサ-5.3-コヴァライネン-2.4-クビサ-3.9-トゥルーリ-1.5-ライコネン
[14]
・コヴァライネンストップ？
ハミルトン-9.0-マッサ-7.4-クビサ-3.9-トゥルーリ-1.5-ライコネン
[13]
・ハミルトンは流石に早めにピットインでしょう
・クビサがコヴァライネンに引き離されていないという展開が重要
ハミルトン-8.5-マッサ-5.1-コヴァライネン-2.2-クビサ-3.8-トゥルーリ-1.4-ライコネン
[12]
・アロンソはライコネンにつかず離れず
ハミルトン-7.5-マッサ-5.6-コヴァライネン-2.3-クビサ-3.4-トゥルーリ-1.3-ライコネン
[11]
・ライコネン、抜けないのトゥルーリを？
1:16.078 ハミルトン
ハミルトン-7.0-マッサ-5.2-コヴァライネン-2.4-クビサ-3.1-トゥルーリ-1.1-ライコネン
[10]
・ハミルトンがこれで軽いのでなければ、、、展開が読めないよ
ハミルトン-6.4-マッサ-4.7-コヴァライネン-2.6-クビサ-2.7-トゥルーリ-1.1-ライコネン
[9]
・ライコネン、トゥルーリを抜けない展開は酷い
ハミルトン-5.9-マッサ-4.3-コヴァライネン-2.7-クビサ-2.4-トゥルーリ-1.1-ライコネン
[8]
・ハミルトン、マッサより1秒ペースがいい
1:16.378 ハミルトン
ハミルトン-マッサ-コヴァライネン-クビサ-トゥルーリ-ライコネン
[7]
1:16.420 ハミルトン
ハミルトン-マッサ-コヴァライネン-クビサ-トゥルーリ-ライコネン
[6]
・いつのまにか、アロンソがライコネンに抜かれている
・ハミルトン、尚も快調に飛ばす、マッサどこまでついて行けるか？
ハミルトン-マッサ-コヴァライネン-クビサ-トゥルーリ-ライコネン
[5]
・マッサ、コヴァライネン、クビサとばらけ始める
・ハミルトンの勢いは止まらない
1:16.522 ハミルトン
ハミルトン-マッサ-コヴァライネン-クビサ-トゥルーリ-アロンソ
[4]
・ハミルトン、連続ベスト
・マッサ、既にハミルトンに遅れること3秒
・アロンソ、トゥルーリを果敢に攻める！
1:17.508 ハミルトン
ハミルトン-マッサ-コヴァライネン-クビサ-トゥルーリ-アロンソ
[3]
・ハミルトン、尚もベスト！
・ハミルトン、いいペースだ
1:17.904 ハミルトン
ハミルトン-マッサ-コヴァライネン-クビサ-トゥルーリ-アロンソ
[2]
・一貴、ロズベルグを攻める、が、失速バリチェロに前に行かれる
ハミルトン-マッサ-コヴァライネン-クビサ-トゥルーリ-アロンソ
[1]
・ライコネン沈む
・クビサ4番手
・マッサとコヴァライネンがやり合う展開
・ハミルトンいいスタート
&#8212;
・さて、スタートです
・フォーメーションラップ、スタート
&#8212;
TRACK TEMP 31℃
AIR TEMP 22℃
WIND SPEED 5.5mps
HUMIDITY 39%
PRESSURE 1002.5mBar
]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/175</link>
			</item>
	<item>
		<title>2008 FORMULA 1 SANTANDER BRITISH GRAND PRIX 【レース後対談】</title>
		<description><![CDATA[Sei5 ： (17:39:11): イギリスGP。荒れたのかなぁ？　トップを除けば。

M ： (17:40:26):
そうだね。今回は特に気になったのが、イギリスらしい天気＋予想しずらい雨と
タイヤ選択が大きくレース結果に作用していましたね。

Sei5 ： (17:41:18):
トップのハミルトンはきっちり走りきった、難しいコンディションだったけどヤルベキ
ことをやった、それに尽きるね。あと、最初にコヴァライネンを料理したことで、盤
石になった感じだね

M ： (17:43:04):
あのスタートは結局最後まで影響していたね。スタートの数周で前に出たハミル
トンは無理してでも出て正解でしたね。ただ、コバライネンをパスするときのハミ
ルトンはちょっと簡単に抜けた感じがするけれど・・・

Sei5 ： (17:44:12):
多分だけど、経験というか思い切りの差だと思う。コヴァライネンは「うわぁ、こい
つ来たよ、、、」とか思ったのかもしれない。その当たりの感覚で抜けないと、コ
ヴァライネンはいつまで経ってもチャンピオン争いは出来ないだろうね。

M ： (17:47:21):
そうだろうね。今回のGPの状況は近年見たことのない状況で割りと晴れたレー
スが多いので、こっちも見ていてコースコンディションが雨によってちょっと吃驚な
ことになっていたのも事実だったからね。経験の差は大きいかもしれないけれど
、最近、雨に強いドライバーっているのかねぇ？

Sei5 ： (17:49:41):
たぶんだけど、トラコン規制の影響があって純粋にそれぞれのドライバーの力量
を計れない状況といえるかも。その点、スーティル＆ベッテルの二人は下手にＦ
１でのトラコンの影響が強くないからいいのかも。というか、スーティルはともかく
ベッテルの走りはみてみたかった、、、クルサードーー。あああ、話しが散漫とし
ているので、トップの話にもどします。フェラーリのあのタイヤ無交換は久々にや
らかしちゃったね－、その後も戦略転換できずじまいで最悪の展開、、、

M ： (17:53:13):
あれは、ピットのタイミングと天候の判断を誤っていたのがそもそもあんな結果を
招いていたのだけれど、それにしても、フェラーリのマシン、このレースでは、か
なり苦戦していたような感じを受けますが、ライコネンはそれなりにまとめてきた
のですが、マッサは、散々だったようで、クラッシュの影響であんな感じになって
しまったのかねぇ。それともいつものマッサではまらなかっただけなのかねぇ？

Sei5 ： (17:54:57):
とにかく、あのラップタイムで先を見ればどうなるかをチームが瞬時に判断できな
かったのが最低。もう、ロス・ブラウンが居たら絶対にやらかさないようなミスだよ
。っていうか、タイヤは替えただろうな、ある意味あそこでタイヤを替えないっての
は賭のはずだから。で、マシンの話しだけど、ライコネンもスピンしてる。なんか、
レインコンディションでの何かが決定的にダメなのかもしれない、、、レインタイヤ
とのマッチングとか、、、。

M ： (17:57:00):
そうかもね。前も確か雨のときのフェラーリのマシンの挙動が悪いのがあったの
ですが、そう簡単には解決できない何かがあるんでしょうね。そう考えると、まだ
マクラーレンのマシンの方がバランスがいいのでしょうね。

Sei5 ： (17:58:19):
ただ、ドライコンディションならまたフェラーリが爆走になる気がしますが、特にレ
ースペースはマクラーレンより上だしね。結局、あんな腐った戦略でもライコネン
が4位に入れたのは荒れた功罪か。

M ： (18:00:02):
そうねぇ。雨がまだ本格的でない時、ライコネンが、ハミルトンの後ろを走ってい
たぐらいだから、ある意味戦略は散々だったけれど、レースが荒れてくれたこと
で、結果が出た感じだねぇ。

Sei5 ： (18:00:26):
続いて、2位ハイドフェルド、なんだろあまり印象はないよね

Sei5 ： (18:00:59):
そんなことないや、コヴァライネンとライコネンを一気に交わしたんだった

M ： (18:03:26):
そうだよ。ちょうど天候が変わった時に、ライコネンのペースが悪い時に最終コー
ナーから、一気に2台上手にかわしちゃったからね。それでも、地味になっちゃう
ところが、ハイドフェルドなのかね。ただ、レースペースはそこそこだったかもしれ
ないけれど、最終的には、ハミルトンから大きく差を開けた2位だから、どうなん
だろうか？あれが今回の限界だったのだろうかね？

Sei5 ： (18:04:42):
んー、やっぱ地味だよねぇ、、、そういう意味では3位のバリチェロはお見事だっ
た。ホントは2番手キープできれば最高だったけど、あのマシンでは無理だよなぁ
。でもって、フェラーリとは正反対でロス・ブラウン効果が最大限発揮！

M ： (18:06:14):
やっぱり混乱した雨のレースはロスブラウン得意だね。特にバリチェロもレース
展開がころころと変わったから、ロスの指示に従っておけば、うまくいい順位で完
走できる自身があったかもしれないね。

Sei5 ： (18:06:36):
その点、バトンはもったいなかった。ダブル入賞はいけただろうに、、、。

M ： (18:07:46):
母国GPだっただけに最近のバトンは、ここ数年はいいところを見せていないから
、ハミルトンに持っていかれかねないね。それでも、内容的には、バリチェロに比
べたらあまりよくなかったように感じますが・・・

Sei5 ： (18:08:38):
で、5番手コヴァライネン、なんだろ、翻弄されちゃった感じがあるね。折角のポー
ルだったけど、、、

M ： (18:10:28):
最初のハミルトンに抜かれ、雨に翻弄され、タイミングが悪いと彼にとってはいい
経験が出来たかもしれないけれど、最後のアロンソとのバトルは、彼なりのでき
る限りのリカバリーだったかもしれないね。あれはマシン差かもしれないけれど。

Sei5 ： (18:11:31):
その点では、ライコネン＆コヴァライネンとバトルして、敗れはしたけど6位で入賞
したアロンソの評価はさらに高まる、、、ピケJrは相変わらずやらかしちゃったし
、、、

M ： (18:14:03):
前回の入賞で多少安心したかもしれないけれど、ピケJrは、本当に今回も経験
不足が大きく出てきちゃっていたね。アロンソの走りはライコネン同様タイヤのタ
イミングが悪くなかったら、いいところで終わっていたかもしれないね。ちょっと勿
体無かったレースかもしれないね。アロンソにとっては。

Sei5 ： (18:15:05):
でも、マシンがアレだからね、、、まー、きっちりポイント獲得と言うことで。でもっ
て、こっちもセットで行こうかな7位のトゥルーリと8位の一貴。トゥルーリは見事だ
った。一貴は意地でもアロンソを抜く気概で行くべきだった

M ： (18:18:45):
一貴は、ちょうど雨がきつい時に履いたタイヤのまま、最終的には、トゥルーリに
までパスされてしまったから、バリチェロも当時タイミングを見て変えたのだから
、タイミングよくタイヤのみ変えていたら、ひょっとしたら、もう少しいい結果出して
いたかもしれないけれど、一貴だけ4台の団子状態でハードレインのタイヤを履
いて戦っていたから、状況的にはそうがなかったかもしれないね。ただ、アロンソ
に並びかけたからいけるかなぁと思ったけれどあれも経験かねぇ。

Sei5 ： (18:20:26):
やー、それは無理だったんじゃない？　たぶん、タイヤを替えることで色々なもの
が変わっちゃうだろうから。気合いだよ気合いが足りない（笑）。チームとしては
替えない方が上策と判断したんだよね。ラップチャートが手元にないからアレだ
けど、たぶんそういうことなんだと思う。

Sei5 ： [...]]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/174</link>
			</item>
	<item>
		<title>FORMULA 1 GRAND PRIX DE FRANCE 2008 Race 【レース後対談】</title>
		<description><![CDATA[Sei5 ： (17:13:11): それじゃ、早速、フランスGPですがどうでしたか？

M ： (17:13:32): 今回は、やっぱりフェラーリノ速さに尽きますね。

Sei5 ： (17:14:14):
まー、元の場所に戻ったという感じかな。ライコネンのトラブルがなければ、もっと
際だっていただろうね。

M ： (17:15:25):
ライコネンのトラブルがなければ、間違いなくライコネンが優勝だったでしょうね。
序盤戦のマッサとの速さの違いは、作戦に違いがあったにしても、久々早いライ
コネンが見られた感じがしますね。

Sei5 ： (17:16:10): あのトラブルの原因ってわかってるんだっけ？

M ： (17:17:37):
確か、エキゾウーストパイプの破損だったけれど熱が多く発生するところだったた
め、他のパーツに影響がなかったのが奇跡的だったかもしれないね。

Sei5 ： (17:18:18):
元々の原因がよくわからないんだよね、今Ｆ速で確認してるけど、「破損した」以
外の情報は見つけられないなぁ

M ： (17:19:24):
どうやって壊れたのかは不明だね。単なる不良品なのか。それとも何らかの外
的力学が働き破損したのかは不明だね。大体他のマシンとの接触はなかった
ので・・・

Sei5 ： (17:20:10):
まぁ、接触があったらエグゾーストパイプの破損だけじゃ住まないだろうしねぇ

Sei5 ： (17:21:18):
でも、あの状態で２位に入ったってのは、ちょっとセナを思い出した。なんだろ、５
速だか６速スタックで走りきった話し

Sei5 ： (17:22:55): こいつかな
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1016036890

M ： (17:23:05):
あれだけのトラブルで、その後、ペースは落としたもののちゃんと2位に入ったの
は確かにすごいね。トラブルがあったら、普通、数周走ってあきらめるところだっ
たけどチャンピオン争いを考えたら、この順位を手に入れたことは、ライコネンに
とってはラッキーだったかもしれないね。

Sei5 ： (17:23:11): sou

Sei5 ： (17:25:12):
そう、あきらめないってのがちょっとライコネンのイメージと違った。って、ライコネ
ンだってもちろんチャンピオンが最大の目標だから、こんなところであきらめてる
場合じゃないんだろうけど。たぶん、ペースが落ちただけじゃ無くってわざと落と
してる部分もあったのじゃないかなぁ、って。下手したら右リアがとんでもない破
損状態になる可能性もあっただろうから。そう考えると、神業だったのかなぁとも
思うわけです。でも、ライコネンのレース後のコメントにはそんなこと全然書かれ
てないからなぁ。って、それがライコネンか、そんなことぺちゃくちゃしゃべらない
ところが。

M ： (17:26:02):
そうねぇ、」ライコネンってそんなことはあまり話さないドライバーだからね。

Sei5 ： (17:26:39):
で、続いて３番手トゥルーリ、やったね。マクラーレンが転けたってのもあるけど、
これかかなり自信になったんじゃないかなぁ、トゥルーリにとってもトヨタにとって
も

M ： (17:27:59):
トゥルーリの3位は久々、予選順位から今回はないかやらかしてくれそうな予感
がしていたので、序盤のアロンソを押さえ、終盤はコバライネンを抑えとまだまだ
キレは衰えていなかったね。

Sei5 ： (17:29:30):
まぐれじゃなくて、チーム力が上がってきた証拠だよ。やっぱ、今年の富士は無
様な姿を見せるわけにはいかないからね。でも、このヨーロッパラウンドでの表
彰台は価値がある。セカンドグループ内でのパワーバランスもより難しくなってき
たなぁ。これで、トゥルーリは来年も乗ることになるだろうなぁ。

M ： (17:32:16):
そう考えると、ホンダはここ数戦ダメダメだねぇ。何というかマシンとタイヤとエン
ジンのマッチングがバラバラというか、同じジャパンパワーの中では、今回のレ
ースで相当差をつけられた感じがするね。

Sei5 ： (17:32:57):
ホンダ、、、もう、トヨタと比べられない。今年はホンダが話題になることは無いと
思う。

M ： (17:33:18): そうだね。これだけ落ちちゃうとね。

Sei5 ： (17:34:04):
まぁ、トヨタはオベ・アンダーソンって言うチームにとっては名誉的な存在が無くな
って、その弔いの意味もあったけどこれで一気に調子に乗ってもらいたいね。

Sei5 ： (17:34:41):
続いて、４番手というかマクラーレンの二人。コバライネンがトゥルーリを抜けない
ってのは、ちょっと評価を下げる結果になったなぁ

M ： (17:37:08):
そうねぇ、マクラーレンのマシン自体は、そんなに悪くないはずなのに、ドライバ
ー自身のテンションとチームの戦略が今回は、トヨタの方が上だったのかもしれ
ないね。オベ・アンダーソンという人が大きな力を与えたのかもしれないね。

Sei5 [...]]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/173</link>
			</item>
	<item>
		<title>バリチェロは来期もF1に残ることが出来るか</title>
		<description><![CDATA[確かに、今年のイギリスGPでの3位表彰台は見事だった。しかし、それはバリチェロの力量ではなくチームの判断によるものが少なくなく、来期のシートに直結するとは考えづらい。]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/172</link>
			</item>
	<item>
		<title>スーパーアグリは消え去ったわけではない</title>
		<description><![CDATA[SUPER AGURIの資産が競売へ
F1界を去ったSUPER AGURIの、現在は管財人の管理下にある資産が、7月31日（木）に競売にかけられることになった。
　チームとしての活動はスペイングランプリまでで終了していたが、その破産管財人がスーパーアグリの残された資産を競売にかけたとのこと。これで、形としてもスーパーアグリは無くなってしまうことになる。チーム売却という形であれば、様々なものが残るはずだったが、この競売で全てが無くなってしまうのだ。
　しかし、このチームの記憶は我々から消え去るわけではない。これからも、今後もずっと残るはずだ。
]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/171</link>
			</item>
	<item>
		<title>2008 FORMULA 1 SANTANDER BRITISH GRAND PRIX 【Race Live Comment】</title>
		<description><![CDATA[・フェラーリのあのタイヤ選択がなければ、ここまでハミルトンが独走することもなかっただろう。しかし、あのハンデがありながらライコネン4番手。前が潰れただけとはいえ、きっちりとここでポイントを取ったことは評価できる。それに対して、マッサは一体全体どうしてしまったのだろう。そして、コヴァライネン、マッサとは比べる余地がないがミスが多かったことは事実だ。これで、ポイントはハミルトン、マッサ、ライコネンが同ポイント。勝利数でハミルトンがトップ。しかし、ポイントでこの3名が並んでいることは今後の展開が楽しみだ。そして、ハイドフェルド、どうしても勝利が欲しい、2位のポディウムはもう要らないと思ってるだろうが、クビサが消えたようなレースできっちりとポイントを獲得することは重要だ。そして、そのクビサ、ランキングは4番手に落ちたが依然2ポイント差。まだまだ、全ての可能性を信じて邁進してもらいたい。
・ハミルトン、ハイドフェルド、バリチェロ、ライコネン、コヴァライネン、アロンソ、トゥルーリ、中嶋
・ロズベルグ、ウェバー、ブルデー、グロック、マッサ
・ハミルトン、超うれしそう！　母国グランプリだしね
・ハイドフェルド2番手、バリチェロ久々の3番手表彰台だ！
・一貴、最後の最後でトゥルーリに交わされた、、、
・ハミルトン優勝、見事だ
[C]
・一貴、後ろ！　トゥルーリ！　来てる！
・ハミルトン、ファイナルラップです
[59]
・一貴、アロンソを攻める！
・こうなると、一貴はトゥルーリだけに集中すべきだ
・ここで、コヴァライネンがアロンソをパス
[58]
・さあ、一貴、トゥルーリをブロックしきれるか？
・コヴァライネンはミスる可能性がある、それだけに前は意識しない方がよいのだ！
・コヴァライネン、ヒートアップ、前は気にせずトゥルーリだけを意識すればよい
[57]
・残り周回は4周、一貴はトゥルーリをブロックしきれるかがポイントだ
・レースの焦点は4番手争い、アロンソ、コヴァライネン、一貴、トゥルーリ！！！
・上位3台はこれで確定
[56]
・一貴がコヴァライネンに追いつく
[55]
・むー、一貴にトゥルーリが追いつて来た
・アロンソ、インを空けてしまった、が、アロンソ、リカバー
[54]
・アロンソvsコヴァライネンがやり合ってる間に、一貴がこの集団に迫る
・そして、アロンソにコヴァライネンが迫る、でもって、その後ろには一貴、、、
・ライコネン一気にアロンソをパス！
[53]
・アロンソ、ミス！　しかし、こらえた？
・そして、ライコネン再びアロンソに迫る
・ハミルトンはライコネン、アロンソも周回遅れに
[52]
・ライコネンがアロンソに迫る
・バリチェロの3番手は大丈夫でしょう、4番手アロンソとの差は24.8sec
・残り10周、一貴のペースが意外といいので、7番手キープできそうだ
[50]
・コヴァライネンスピン！　アロンソ、ライコネンに抜かれる、痛恨だ
・残り11周、バリチェロは3番手をキープできそうだ
[49]
・バリチェロは、スタンダードに戻した瞬間、ハイドフェルドよりも遅いペース
・ハミルトン盤石、ハイドフェルドに62.9sec差
[48]
ハミルトン、ハイドフェルド、バリチェロ、コヴァライネン、アロンソ、ライコネン、一貴、トゥルーリ
[47]
・バリチェロ、コースに戻る、3番手
・バリチェロ、スタンダードに戻します、燃料も追加
・バリチェロピットイン！
[46]
・バリチェロ、ピットか
・バリチェロ依然良いペースだ
ハミルトン、バリチェロ、ハイドフェルド、トゥルーリ、アロンソ、コヴァライネン、ライコネン、一貴
[45]
・バリチェロ、ハイドフェルドとは14.5sec、トゥルーリとは20.8sec差
・バリチェロ38秒台、ハミルトンは40秒台！
・ハイドフェルドはS2が遅すぎる
[44]
・バリチェロ以前、快走、ハミルトンよりも速いペースだ
・グロックがスピン、一貴ポイント圏内へ
・こうなると、バリチェロ2番手が狙えるか？
[43]
・あれ？　ハイドフェルドスローダウン？
・バリチェロ、ハイドフェルドに追いついた、バリチェロ一気にパス
・問題はバリチェロの展開だ
・ハミルトンはセーフティーライン、もう、大丈夫でしょう
・バリチェロ、ハイドフェルドに迫る1.4sec差
[42]
・バリチェロ、ハイドフェルドを喰うのも時間の問題
・バリチェロ41秒台、そしてハミルトンは44秒台
・バリチェロ、まだまだいけるぞ
・なんだか、小動物が走りかってるなぁ
[41]
・バトンはストップ
・バリチェロも速い、3番手のトゥルーリまでは喰えそうだ
・ハミルトン、ペースを戻してきました
・ハミルトン、2番手のハイドフェルドに39.1秒差
[40]
・クビサ、回った！グラベル、、、
・バリチェロ4番手、しかし空は明るくなっている、、、
・バリチェロ5番手、アロンソも一気に交わすか？
・しかし、ホンダの2台は雨が止んでくれば厳しくなる
[39]
・バリチェロ7番手、バトンも時間の問題か？
・ライコネンはまたもや、、、
・バリチェロ、ライコネンもパス
・クビサもピットイン、スタンダードウェット
・バリチェロ、バトンのペースが異常
・ハイドフェルドもピットイン、同じくスタンダードウェット
・ハミルトンピットイン、スタンダードウェット
[38]
・雨は弱まってきたか？
・ライコネンもコースオフ！　なんとか復帰
ハミルトン-26.5-ハイドフェルド-28.7-クビサ
[37]
・バトン、バリチェロのS2のタイムが速い！
・ライコネン8番手
・はみるとんもずるずる
・マッサが回る
・これは一波乱ありそうだ
・クビサもコースオフ
・猛烈にペースが落ちます
ハミルトン-25.2-ハイドフェルド-30.9-クビサ
[36]
・4位のピケJrがグラベル、、、やってしまった
・バリチェロ、バトンがピットイン、ハードレイン？　ヘビーウェットです
・雨が強い、各車ペースがバラバラに
ハミルトン-24.2-ハイドフェルド-29.9-クビサ-6.5-ピケJr
[35]
・コヴァライネン、9番手で復帰
・コヴァライネンピットイン
・マクラーレンピットの準備です
ハミルトン-25.1-ハイドフェルド-27.0-クビサ-6.0-ピケJr
[34]
・クビサ、あっさりコヴァライネンを攻略
・クビサ、コヴァライネンに迫る
・ライコネンは11番手、
ハミルトン-25.8-ハイドフェルド-25.2-コヴァライネン-0.2-クビサ-4.5-ピケJr
[33]
・コヴァライネン、ペース悪すぎ
ハミルトン-24.5-ハイドフェルド-22.0-コヴァライネン-3.0-クビサ-4.4-ピケJr
[32]
・ライコネンはこれで最後までいけるとは言え、、、、
ハミルトン-23.8-ハイドフェルド-18.4-コヴァライネン
[31]
・ライコネンポイント圏外へ
・フェラーリ墜ちたな
・ライコネン、いま動きます、ちょうど半分、ここれタイヤを変えて、燃料を、、、あれ？　燃料中途半端、、、
ハミルトン-23.7-ハイドフェルド-13.2-コヴァライネン
[30]
・ライコネンに、クビサ、ピケが迫る、抜き去ります、クビサ
・ハイドフェルドはハミルトンよりペースがよいが、その差は大きい、、、
・コヴァライネン、ハイドフェルドに置かれている
ハミルトン-23.5-ハイドフェルド-8.5-コヴァライネン-10.0-ライコネン
[29]
・ライコネンポイント圏外まで落ちるか？　ギリギリ7番手のバリチェロの上でとどまれそうだが
ハミルトン-24.6-ハイドフェルド-4.4-コヴァライネン-5.7-ライコネン
[28]
・それにしても、フェラーリの戦略は酷い
・コヴァライネンがライコネンにつまり失速したところをハイドフェルドがパス！
ハミルトン-29.0-ハイドフェルド-0.2-コヴァライネン-1.0-ライコネン
[27]
・ライコネンにコヴァライネンが攻める、もはや戦える相手ではないが、ライコネン粘る、そして、そこにハイドフェルドも迫る
・フェラーリは墜ちたな
・タイヤ交換をしなかったアロンソ動きます
ハミルトン-21.8-ライコネン-1.3-コヴァライネン
[26]
・ライコネンのペースはどんどん落ちる
・マクラーレン1-2が見えてきた
・フェラーリは決断すべき
ハミルトン-15.1-ライコネン-5.9-コヴァライネン
[25]
・もう、ハミルトンの激逃げ決定です、、、
ハミルトン-9.8-ライコネン-10.0-コヴァライネン
[24]
・ライコネン、酷すぎる、ハミルトンの5秒遅れ、、、終わった
・一貴スピン！　なんとか、コースに留まる
・ライコネン、酷いペース
ハミルトン-4.6-ライコネン-13.5-コヴァライネン
[23]
・ピケもピットイン
・ハイドフェルド、ピットイン
[22]
・雨が来た！
・フェラーリは燃料が重い時点でのペースが悪いか？
・んー、ライコネン離されるなぁ、、、
・ハミルトン、前！　しかし、ライコネンのタイヤは暖まっている
・ライコネン給油のみ
・ハミルトン、ライコネン同時ピットイン
[21]
・ハミルトンもタイム戻してきた
・ライコネンがハミルトンに1秒居ないに迫る
・アロンソピットイン
ハミルトン-0.9-ライコネン-22.6-ハイドフェルド
[20]
・ライコネン、ハミルトンに迫る
・コヴァライネン、クビサの前
・コヴァライネンピット
ハミルトン-1.6-ライコネン-17.5-アロンソ
[19]
・ピット付近、雨が来ました
・んー、ハミルトンよりライコネンが1秒速いペース、
ライコネン 1:32.150
ハミルトン-2.3-ライコネン-11.7-コヴァライネン-4.8-アロンソ-4.7-ハイドフェルド
[18]
・ライコネン、ハミルトンを追います
ライコネン 1:32.259
ハミルトン-3.3-ライコネン-10.1-コヴァライネン-5.4-アロンソ-3.4-ハイドフェルド-8.4-ピケJr
[17]
・ライコネンS2が速いなぁ
・ハミルトン、ライコネンが32秒台へ
ハミルトン 1:32.817
ハミルトン-4.2-ライコネン-9.2-コヴァライネン-5.4-アロンソ-3.5-ハイドフェルド-7.6-ピケJr
[16]
・ハミルトン、急激にタイムを伸ばします、ライコネンが迫ってきたからか
ハミルトン 1:33.268
ハミルトン-4.1-ライコネン-7.8-コヴァライネン-6.0-アロンソ-3.5-ハイドフェルド-7.1-ピケJr
[15]
ライコネン 1:33.526
ハミルトン-3.8-ライコネン-7.3-コヴァライネン-5.3-アロンソ-4.2-ハイドフェルド-7.0-ピケJr
[14]
・雨、きそうです
・ハミルトンS1は速いが、総合ではライコネンの方が上
ハミルトン-4.5-ライコネン-6.6-コヴァライネン-3.3-アロンソ-6.3-ハイドフェルド-6.1-ピケJr
[13]
・ウェバー、鬼追い上げ、既に11番手までアップ
ハミルトン-5.0-ライコネン-5.4-コヴァライネン-2.5-アロンソ-7.0-ハイドフェルド-5.8-ピケJr
[12]
・んー、アロンソ、ペースが上がらないねぇ
ライコネン 1:33.635
ハミルトン-5.2-ライコネン-4.6-コヴァライネン-2.0-アロンソ-7.5-ハイドフェルド-5.3-ピケJr
[11]
・これは、コヴァライネン、アロンソにも喰われるか？
ウェバー 1:33.810
ハミルトン-6.0-ライコネン-3.8-コヴァライネン-0.8-アロンソ-8.8-ハイドフェルド-4.1-ピケJr
[10]
・コヴァライネン、スピン！
・ウェバー、追い上げを見せるが、、、
ハミルトン-3.4-コヴァライネン-1.9-ライコネン-4.0-アロンソ-9.5-ハイドフェルド-3.1-ピケJr
[9]
・かなり、雨が落ち着いて路面がライトになってきてる
ハミルトン 1:33.869
ハミルトン-3.2-コヴァライネン-1.9-ライコネン-3.4-アロンソ-9.4-ハイドフェルド-2.6-ピケJr
[8]
・んー、コヴァライネンがペースを戻してきた、ちょっとライコネンがついて行くのが精一杯？
ハミルトン 1:34.258
ハミルトン-2.8-コヴァライネン-1.8-ライコネン-2.6-アロンソ-8.6-ハイドフェルド-2.9-ピケJr
[7]
・ハミルトンは軽いのか？
・ハミルトン飛ばします、そしてアロンソもライコネンに迫る
ハミルトン 1:34.445
ハミルトン-2.4-コヴァライネン-1.5-ライコネン-2.3-アロンソ-8.3-ハイドフェルド-1.1-ピケJr
[6]
・アロンソのペースが異次元、ライコネンは早めにコヴァライネンに仕掛けないと
アロンソ 1:34.904
ハミルトン-1.8-コヴァライネン-0.9-ライコネン-2.8-アロンソ-7.0-ハイドフェルド-1.5-ピケJr
[5]
・ハミルトン、コヴァライネンを攻略、トップに立ちます
アロンソ 1:35.500
コヴァライネン-0.4-ハミルトン-1.2-ライコネン-4.3-アロンソ-4.9-ハイドフェルド-1.3-ピケJr
[4]
・アロンソS2ベスト
コヴァライネン 1:37.852
コヴァライネン-ハミルトン-ライコネン-アロンソ-ハイドフェルド-ピケJr
[3]
・マッサ、17番手
・アロンソいった！4番手
・アロンソが、ハイドフェルドに仕掛けます
・ハミルトン仕掛けるが、コヴァライネンブロック
コヴァライネン-ハミルトン-ライコネン-ハイドフェルド-アロンソ-ピケJr
[2]
コヴァライネン-ハミルトン-ライコネン-ハイドフェルド-アロンソ-ピケJr
[1]
・クルサード、グラベル、、、残念、ベッテルーーー！！　おまえ！
・これはＳＣスタートにすべきだったのでは
・トロロッソトレッドぶるが絡む
・マッサ、スピン！
・一貴、コースオフ、
・かなり、路面がスリッピーです
・コヴァライネン、ハミルトンのオーダー、ライコネン3番手
・ウェバー、スピン！！！
・ライコネンは3番手、ウェバー遅れる
・さぁ、スタート、コヴァライネン決めたか？だめだ、ハミルトンがスタートいいぞ、この2台が争う展開
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
・スタートです
・とにかく水しぶきがすごいな、フロントローはスタートを決めれば圧倒的有利だ
・フォーメーションラップスタート、すげー水しぶき
・スタンダードウェットが多い、というかエクストリームウェットは居ません
・クビサ、サスペンショントラブル、マッサはリアセクションのトラブル、昨日の話です
・スタートは通常のもの、これは荒れるな
・霧がすごいね
・かなり酷い雨のコンディション
・ロズベルグピットスタート、サスペンション交換の影響
・レーススタート直後に雨の予報が、、、
・そして6番手のアロンソにとってはこれ以上ない好チャンス
・逆にライコネンにとっては有利か？
・ちょっと、ポールのコヴァライネンに取っては厳しいか？
・おっと、雨が降ってきてますね
・雲がすごいね、路面はウェット、雨は止んでます
・ウエットコンディション
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;
TRACK TEMP 30℃
AIR TEMP 20℃
WIND SPEED 8.6mps
HUMIDITY 45%
PRESSURE 990.6mBar
]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/170</link>
			</item>
	<item>
		<title>イギリスGPは2010年からドニントンパークへ</title>
		<description><![CDATA[正直、ドニントンでもシルバーストーンでもどちらでも構わないが、このマックス・モズレーの無神経な発言は頂けない。これでは、BRDCのD.ヒルが怒るのも無理はないだろう。
]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/169</link>
			</item>
	<item>
		<title>クルサードを欠く来期、レッドブルの活躍はウェバーにかかっている</title>
		<description><![CDATA[レッドブル、ウェバーとの契約1年延長
クリスチャン・ホーナー代表：お互いの考え方に相違はなく、交渉に時間は掛からなかった。彼はワールドクラスのドライバーだし、われわれもそれに応えるべくマシン開発に力を入れている。レギュレーションが大きく変わる来シーズン、われわれはコンストラクターズ・ランキング3位以内を目標としていて、そのための決断だ
　ウェバーがレッドブルとの契約を1年延長した。クルサードを欠く来期、ウェバーの開発能力やレースでの走りを考えれば疑問の余地のない選択だと言えるだろう。
　クルサードが引退を発表し、レッドブルは来期トロロッソのS.ベッテルをレギュラードライバーとして採用するようだ。確かに、ベッテルの速さはレッドブルにとっては得難いものだろう。しかし、その一方マシン開発の点では、クルサードには全く叶わないと言っても過言ではない。今期で契約が終了するウェバーとの契約を更新するのは正しい選択してであり、また、ウェバーとしても31歳となった今から、トップチームに入り込む余地がないことは十分理解しているだろう。
　ウェバーとベッテル、単純にどちらが速いかは来年になればわかることだが、総合力に関しては圧倒的にウェバーが勝るはずだ。ベッテルにとっては最高のパートナーだと言えるだろう。どちらにしても、来期の躍進を望むレッドブルにとってはウェバーの働きに期待といったところだろう。
]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/168</link>
			</item>
	<item>
		<title>クルサード、今期限りでの引退を発表！</title>
		<description><![CDATA[クルサード、今季でのF1引退正式発表
レッドブル・レーシングのデビッド・クルサード(37歳：イギリス)は、3日行われたイギリスGPのFIA木曜記者会見の席上、今シーズン限りでのF1から引退することを正式発表した。
　潔い引き際だ、レッドブルのD.クルサードが母国イギリスGPで今期限りでのF1引退を発表した。
　1994年サンマリノグランプリで事故死を遂げたセナの後任として、ウィリアムズチームからデビュー。以後、マクラーレンへ移籍しチャンピオン争いを果たした時期もあったが、ついに野望を果たすには至らなかった。しかし、15年の長きにわたりモータースポーツの頂点で争い続けた功績は少なくなく、レッドブルチームをベテランとして支えてきたことは極めて大きな評価に値するだろう。
　13回の優勝と12回のポールポジション、残念ながら現在のレッドブルではその記録を伸ばすには至らないだろうが、前戦のカナダグランプリでは荒れる展開の中3位表彰台を獲得。まだまだ、今期も我々を沸かす走りを見せてくれることだろう。
]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/167</link>
			</item>
	<item>
		<title>2008 FORMULA 1 SANTANDER BRITISH GRAND PRIX 【FRIDAY PRACTICE 2 Result】</title>
		<description><![CDATA[　F1第9戦イギリスGP初日、午前に引き続き午後もフリー走行が行われた。
　午後のフリー走行、トップタイムをマークしたのはマクラーレンのH.コヴァライネン、2番手にはレッドブルのM.ウェバー、3番手はマクラーレンのL.ハミルトン、4番手は昨日今期限りでの引退を表明したレッドブルのD.クルサードとフェラーリ勢をレッドブル勢が喰う結果となった。
　以下、5番手ウィリアムズのN.ロズベルグ、6番手トロロッソのS.ベッテル、7番手ホンダのJ.バトン、8番手フェラーリのF.マッサ、9番手ウィリアムズの中嶋一貴、10番手ホンダのR.バリチェロとなった。
・フリー走行2回目はレッドブル勢が光る
&#8212;&#8212;&#8212;


Pos
No
Driver
Team
Time
Gap
Laps


1
23
Heikki Kovalainen
McLaren-Mercedes
1:19.989

35


2
10
Mark Webber
Red Bull-Renault
1:20.520
0.531
32


3
22
Lewis Hamilton
McLaren-Mercedes
1:20.543
0.554
31


4
9
David Coulthard
Red Bull-Renault
1:20.589
0.600
36


5
7
Nico Rosberg
Williams-Toyota
1:20.748
0.759
43


6
15
Sebastian Vettel
STR-Ferrari
1:20.805
0.816
43


7
16
Jenson Button
Honda
1:20.929
0.940
39


8
2
Felipe Massa
Ferrari
1:20.943
0.954
18


9
8
Kazuki Nakajima
Williams-Toyota
1:20.985
0.996
18


10
17
Rubens Barrichello
Honda
1:21.002
1.013
34


11
4
Robert Kubica
BMW Sauber
1:21.023
1.034
33


12
1
Kimi Raikkonen
Ferrari
1:21.275
1.286
31


13
3
Nick Heidfeld
BMW Sauber
1:21.453
1.464
36


14
12
Timo Glock
Toyota
1:21.472
1.483
18


15
5
Fernando Alonso
Renault
1:21.511
1.522
27


16
21
Giancarlo Fisichella
Force India-Ferrari
1:21.520
1.531
42


17
14
Sebastien Bourdais
STR-Ferrari
1:21.634
1.645
39


18
6
Nelsinho Piquet
Renault
1:21.642
1.653
45


19
20
Adrian Sutil
Force India-Ferrari
1:21.756
1.767
30


20
11
Jarno Trulli
Toyota
1:22.196
2.207
23


]]></description>
		<link>http://ms-ex.net/f1chihou/archives/166</link>
			</item>
</channel>
</rss>
