2008/4/5 土曜日

2008 FORMULA 1 GULF AIR BAHRAIN GRAND PRIX 【Qualifying】

Filed under: time — admin @ 20:09:54

・クビサ、マッサ、ハミルトン、ライコネン、コヴァライネン、ハイドフェルド、トゥルーリ、ロズベルグ、バトン、アロンソ
・ウェバー、バリチェロ、グロック、ピケ、ブルデー、一貴、クルサード、フィジケラ、ベッテル、スーティル
・デビッドソン、琢磨
・アロンソは割り切ったかのように10番手、これはこれで怖い
・決勝レースはクビサの動き次第かなぁ、マッサとライコネンの間にハミルトンが入っているのが楽しみ
・クビサ、初ポール! BMWとしても初ポール! 相当軽いということが予想されますが、それでもポールは立派です。マッサはしてやられてしまったね、、、
・1:33.292 P2 マッサ
・1:33.096 P1 クビサ
・1:33.292 P1 ハミルトン
・クビサ、ライコネンが同等のタイム、マッサはさらに上回っています
[0]
・ラストアタックに向かいます
・全車ピットインが終わりました
[1]
・5番手のライコネンと、6番手のハイドフェルドは1sec近い差
[3]
・マッサがベストですが、クビサも迫ってます
・1:33.339 P1 マッサ
・1:33.350 P1 クビサ
・1:33.651 P1 ハミルトン
[4]
・クビサが異常な速さで周回中、と思いきや、マッサがかぶせてきます、またもや驚速
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・全マシンがコースインしました
・と書いていたら、ライコネンが出ます、マッサも続きます
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・フェラーリ勢動きません
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・Q3開始です
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Q3
・トゥルーリ、燃料が上手く入らない模様
・マッサの速さが異次元、これで決勝もちゃんと残ることが出来れば、、、
・ノックアウト閾のバトンとウェバーの差は0.009sec
・マッサ、コヴァライネン、クビサ、ハイドフェルド、ハミルトン、ライコネン、トゥルーリ、ロズベルグ、アロンソ、バトン
・ノックアウトは、ウェバー、バリチェロ、グロック、ピケ、ブルデー、一貴
・ハイドフェルド4番手にアップ
・バトンが10番手
・アロンソが9番手
・一貴落ちます
・グロック、変わらず
・ブルデーは落ちます
[0]
・トゥルーリも出ます1:32.159、31秒台は動きません
[2]
・そろそろ、ラストアタックに出ます
[3]
・1:31.745 P3 クビサ
・1:31.718 P2 コヴァライネン
[5]
・1:31.933 P3 ライコネン
・1:31.922 P2 ハミルトン
・1:31.188 P1 マッサ
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・1:32.185 P2 ロズベルグ
・1:32.159 P1 トゥルーリ
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・続々とコースイン
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・ルノー、トヨタが動きます
・2アタックでしょうか
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[12]
・路面温度は徐々に下がりつつあります
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・まだ誰も動きません
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Q2
・ノックアウト閾のブルデーとクルサードは0.018secの差
・マッサ、トゥルーリ、ライコネン、ハミルトン、バトン、グロック、クビサ、ロズベルグ、バリチェロ、アロンソ、ピケ、コヴァライネン、ハイドフェルド、ウェバー、一貴、ブルデー
・ノックアウトは、クルサード、フィジケラ、ベッテル、スーティル、デビッドソン、琢磨
・チェッカー、全ドライバーワンアタックとなります
[0]
・7番手のウェバーもコースインします、ウェバーのタイムは1:33.385
・現在9番手の一貴もコースイン
[2]
・現在8番手のロズベルグもコースイン
・ベッテルが動きます
[3]
・ノックアウトは33秒台前半か?
・セッション再開です
・1分後にセッション再開です、残り時間4:49
・琢磨自体は大丈夫です、歩いてピットに戻ります
・マッサのアタックはイエロー中の模様、タイム抹消か
・レッドフラッグは琢磨のスピンの影響の模様
・レッドフラッグの原因は現時点では不明
・4:49で時計はストップしています
・レッドフラッグ
・マッサのタイムが以上ですね
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・琢磨はストップです
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・1:32.652 P2 K.ライコネン
・1:31.937 P1 F.マッサ
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・琢磨が最終コーナーでスピン! マシンを破損した模様
・1:33.385 P3 M.ウェバー
[7]
・マッサがS1ベストで通過
・1:33.746 P3 F.アロンソ
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・1:32.750 P1 L.ハミルトン
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Q1

TRACK TEMP 45℃
AIR TEMP 29℃
WIND SPEED 3.1mps
HUMIDITY 18%
PRESSURE 1008.9mBar
DRI

ハミルトンはタイヤを掴み損ねているのか?

Filed under: memo — admin @ 6:02:19

ハミルトンのクラッシュはフラットスポット?
今日は同じタイヤでずっと走っていたのでタイヤにフラットスポットができていたようだ。かなり振動もあったからね。

 同じタイヤでずっと走り続けるのは構わないのだが、フラットスポットが出来ているという認識があるまま走行を続け、自分のミスが原因としても結果としてクラッシュしてしまったのは疑問を抱かざるを得ない。

 昨年何度が感じたが、ハミルトンのタイヤに対する感度は微妙なのかもしれない。もちろん、マシン特性によるものとも考えることが出来るが、真のトップドライバーであればタイヤについての感度は我々の想像を絶するものを有している。その点、ハミルトンは至らない部分があるように思えて仕方がないのだ。TCSが無くなった今年、ハミルトンが度々同様のタイヤに起因する問題に直面するとすれば、もはや今年のチャンピオンを挑戦する権利は無いのかもしれない。

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