2008 AUTOBACS SUPER GT 第4戦 SUPER GT INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA RACE LIVE
・そして300クラスの優勝77号車、山野・佐々木の最強コンビがついにインプレッサをポディウムの頂点に上げた、そして、77号車はここから本当の戦いが始まる。そう、チャンピオン争いという戦いが、、、
・やはりレース巧者の荒、きっちりとレース展開を読み切りすべきタイミングにすべきことをきっちりとこなした、本当に価値のある勝利だ
・24号車が戻ってきた、死闘を戦い抜いた荒に近藤監督が抱きつく、うれしい勝利だ。荒もオリベイラも笑顔が爆発だ!
・300クラスは、77号車、ついにAWDインプレッサが1勝目を上げた! 2番手46号車、3番手は死闘をくぐり抜け7号車がはいった!
・24号車、セパン2連勝!!! 2番手22号車、3番手18号車
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・300クラス、3番手に上がった7号車に再び4号車が迫り、パス! 最後の最後まで死闘が繰り広げられそうだ
・300クラス、77号車は盤石。ついに、待ちに待った勝利は目前
・ファイナルラップ、24号車に隙はない
・柳田、マシンをダートに落とす、攻めの姿勢は緩めていない! さぁ、ラスト2周だ
・荒も逃げる、周回遅れが複雑に絡み合い難しい戦いになっている
・再び柳田が荒に迫る
・残り5周、24号車はトップを守りきることが出来るか
・22号車柳田のシフトミスか? 1コーナーで一気に22号車のインに入る
・24号車、1コーナーあけで22号車を一気にパス
・前半セクションは24号車が速く、後半は22号車が速い
[49]
・1号車ピットイン、、、、マシンをガレージに突っ込む、ホイールトラブル。右のリアホイールがゆるむ。再びコースに戻った
・これで、22号車vs24号車だ
・22-0.5sec-24
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・1号車18号車にパスされる、タイヤがキツイ?
・伊沢一気にペースダウン! マシントラブルか? 18号車が背後に迫る
・22-0.3sec-24-12.0sec-1
[47]
・しかし、こうなってくると、周回遅れを如何にパスできるか、、、荒が有利か
・300クラスは7号車が4号車をパス3番手に上がった
・伊沢息切れか
・荒、じっくり迫る百戦錬磨
・22-0.3sec-24-6.4sec-1
[46]
・柳田、ワークスとして24号車に抜かれるわけにはいかない、意地だ
・22-0.5sec-24-6.0sec-1
[45]
・柳田、周回遅れのマシンに引っかかったのか
・24号車がワークス22号車に迫る! 残り10周!!!
・22-0.6sec-24-6.2sec-1
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・32号車大火災!!! ピットに戻り、マシンwの消化、ドライバー降りた
・24号車22号車に急接近
・300クラスは3番手の4号車に7号車が迫る
・22号車に24号車が迫り始める、そして、そこに1号車が迫る
・22-3.7sec-24-3.8sec-1
[43]
・3号車と32号車が最終コーナーで接触
・22-4.5sec-24-4.2sec-1
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・22-4.7sec-24-4.3sec-1
[40]
・伊沢脅威のペースだ
・22-4.7sec-24-4.2sec-1
[40]
・300クラスは77号車がトップ、2番手46号車までは6.7sec、3番手は2号車4番手4号車、7号車は5番手
・出来れば、24号車が22号車に捕まってからじっくり狙った方がよいだろう、ただ、今の1号車のペースをみれば、24号車22号車を2連発で抜き去ればよいだけか
・伊沢、鬼のペースアップ!!
・22-4.7sec-24-5.2sec-1
[39]
・22号車のペースが悪いので、24号車とバトルをしていると、1号車が追いつく、これは伊沢にも十分優勝のチャンスありだ
・22-3.8sec-24-8.9sec-1
[38]
・22号車に24号車が迫る、その差4.6sec差
[37]
・300クラストップの2号車がピットイン、95号車もピットへ
・伊沢が57秒台のタイムで猛追、レースは残り18周、24号車にどこまで迫ることが出来るか?
・伊沢、道上に激しく接近、そのまま1コーナーで18号車を一気にパス
[36]
・2号車95号車は未だピットインしていない
・2-95-77-46-4-7-31-43
・22号車のペース上がらない、24号車に6.9sec差
・22-24-18-1-25-100-17-3
[35]
・300は以前2号車がトップ、2番手には95号車
・1号車は18号車の後ろ4番手で復帰
・1号車ドライブスルーに入ります、これで22号車がトップ、どこに戻れるか1号車
[34]
・1号車にドライブスルーペナルティ
・心配されていた雨は今のところ大丈夫そうだ
[33]
・これで、1号車がトップに戻ります、2番手22号車との差は4sec差と急接近
・3号車ピットイン
[32]
・1号車と22号車のタイム差は8sec
[31]
・24号車もピットイン、そこまでスティントを伸ばしはしなかった、トップは3号車
・300クラスは2号車がトップ、こちらは長いスティントで間違いないだろう
[30]
・これは1号車にペナルティが下される可能性があるか、、、
・1号車4番手
・1コーナー後、1号車が22号車の脇腹を突いてしまった!
・ホームストレート、スリップだ!スリップについた!
[29]
・裏ストレート、22号車に追いつけるか!
・1号車22号車に急接近!!!!
・77号車ピットイン
・再び22号車に1号車が迫り始める、22号車は7番手
[28]
・6番手の17号車もピットイン、36号車も同時に
[27]
・300のトップ77号車は7号車に16.4sec差
・現在トップは24号車、昨年同様ファーストスティントをひっぱるか?
・4番手の18号車もピットイン、道上に変更、2本交換だ
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・1号車手間取った! 22号車が前だ
・22号車は柳田に、1号車伊沢に
・さぁ、どうなる
[25]
・22号車、ピットイン! 1号車も同時だ!
・そろそろ、ピットインが始まるタイミング、お、22号車ピットが準備を始めた
・22号車と1号車の差は1.3sec
[24]
・22号車の前に35号車が、、、
・1号車1分57秒台! ファーマン渾身の走り!
[23]
・300クラス77号車が7号車に13.4sec差!盤石だ!
[22]
・35号車がピットイン
・どうやら300クラスのマシンが前に現れるタイミングでペースが不安定なようだ。しかし、500のトップ争いは1号車のペースがいい
・再び1号車が22号車に1.8secと迫る
[21]
・一方、300はトップの77号車が若干ペースを上げ、7号車との差を11.1secと広げる
・22号車と1号車の差は3.1sec、少し間隔が空いた
[19]
・500の4番手に浮上した18号車は3番手24号車より1sec速いペース
・300のトップ2は10secのタイム差だが、ペースはほぼ同等
・1号車さらに迫る、トップ22号車に1.7sec差!
[18]
・500のトップ22号車と1号車の差は2.4sec
[17]
・7号車が2号車をパス、2番手に浮上! 77号車との差は10sec
[16]
・18号車が17号車をパス、3番手に、一瞬の17号車の隙を突いた
[15]
・77号車は2号車に9sec差!
[14]
・18号車3番手の17号車に再び迫る、100号車は若干後退
[13]
・77号車2号車に5.7sec差
・7号車、4号車を抜き3番手に
[9]
・11号車にドライブスルー、19号車織戸はマシンを降りる
・100号車が5番手18号車を果敢に攻める
[8]
・110号車がストップ
[7]
・500が300に追いつき始めた
・4号車が2号車に迫る
[6]
・22号車と1号車の差は4秒、300クラスの77号車と2号車との差も4秒
・4番手17号車、以降18号車100号車とNSXが3台並ぶ
[5]
・トップ快走、ポールスタートの2台が順調に2番手に差を付けています
[4]
・36号車混乱を避け8番手までポジションアップ
・7号車、43号車をパス、そして、そのガライヤに31号車も迫る
・500:22-1-24-17 24号車17号車をパス
・7号車イケイケ、43号車にも迫ります
・12号車ピットイン、、、フロントノーズ破損? ボンネットを開けています
・31号車が5番手、それに迫る7号車
・300は4号車がガライヤをパス3番手に、2番手は2号車
・12号車最後尾?
・300もフェラーリとISが絡んだ! これはやばい、77号車完全独走
・32号車はスピン、最後尾へ
・300はいきなり77号車ぶっちぎり
・1コーナー、クルム、ファーマンと並ぶ
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・隊列を整え、ローリングスタート
・フォーメーションラップスタート
・1min前です
・300クラスのマシンは穴だらけだねぇ、、、
・さて、チームスタッフがコースから出ます
・ペトロナス、地元なんだけど流石にキツイかなぁ、、、開幕からきっちりといい走りをしているのでなんとかいいところを見せて欲しいものだけど、、、
・マッチ監督、路面温度が上がればチャンスありとか、、、雨にならないといいね
・雨の可能性は十分ありそう
・気温29℃、路面温度40℃、曇り時々陽がさす
・ぼちぼち、グリッドウォーク終了かな
・グランドスタンドいっぱいだね
・しかし、孝太はアストンマーチンCUPで2連勝、、、すごいな。って、アストンマーチンのワンメイクレース自体もすごいんだけど、、、
・どちらにしても、孝太も山野もここは得意にしているサーキットだけに十分期待できるでしょう
・んー、山野いい色だなぁ
・300クラスに関しては、もはや77号車には勝利以外あり得ない状況、異次元のラップタイムでぶっちぎるでしょう(途中、一旦転けると勝手に踏んでますが、、、)
・でもって、見所は500のGT-R vs NSXの戦い、各所でバトルが見ることができるでしょう
・GT300についても、ポールの77号車が一旦順位を落とすも雨で抜きまくって優勝と予想
・GT500に関しては22号車のぶっちぎりと予想
・かなり、不安定な天候の予感「
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