2007-10-14

2007 AUTOBACS SUPER GT 第8戦 SUPER GT in KYUSHU 300km with ASIAN FESTIVAL Race Live

Filed under: SUPER GT — admin @ 13:41

・そして、300は62号車がトップチェッカー、最終戦を前にチャンピオン争いに名乗りを上げました
・8号車トップチェッカー、史上初、最終戦前でチャンピオン獲得!
[F]
・ファイナルラップです
[65]
・101号車は8番手、10番手に2号車で、チャンピオン争いは僅差のまま最終戦富士へ
・300は62号車がトップ、46号車の追撃から振り切ったようだ
・レース終盤、500は依然8号車がトップ、このまま行けばチャンピオン獲得だ
[64]
・2号車にドライブスルーペナルティ!!!!黄旗追い越し
[54]
・300のトップ、62号車に46号車が急接近!
[52]
・2号車には47号車が接近
・石浦、粘りどころだ
・32号車にドライブスルーペナルティ
・47号車が101号車を攻略、そして101号車の背後には110号車も迫る
[51]
・しかし、その101号車に47号車も迫る、難しい展開だ
・一方、101号車は2号車に対して2秒差まで迫る
・62号車に46号車が迫ってきた、13号車19号車は追い切れないか
[47]
・23号車、ピットでマシンを止める
・101号車が2号車に迫る迫る!
[46]
・紫電がコースオフ!なんと7番手まで順位を落とし、その後ろから101号車が迫ってきた!
・8号車に100号車が迫る
[45]
・これでトップは62号車、46号車が続き、13号車19号車。19号車と6番手の2号車までは27秒差、そして、2号車を43号車が迫ります
・300、トップの31号車がストップ、残念!
・23号車さらにペナルティ、、、
[44]
・一方、300は、31号車がピットインせずトップ、実質のトップは62号車、46号車、13号車、19号車、ここまでがトップ争いだ
・32号車にドライブスルーペナルティ
・500、トップの8号車に100号車が迫る、3番手の23号車はもう一度ピットインが必要で、4番手に6号車39号車が続いている
[39]
・そして、その62号車に46号車が迫る
・そして、ピットに入っていた62号車、46、13号車を抑えトップに出る!
・300の先頭46がピットアウト、13号車が一気に追いついた
・300、46-62-31-13-19-11-2-43-26-101
・500、8-100-23-6-39-35-32-22-1-18
[36]
・300のマシンの影響で、22-18-1-3がだんご状態に
[35]
・300、コースに復帰した紫電に19号車セリカが迫る
・18号車が再び22号車が迫る
[32]
・300勢のマシンも続々ピットイン
・これで、チャンピオン獲得の可能性が高まったか
・そして、トップは8号車
[31]
・うーん、この状況でレースを続けるのは危険だなぁ
・そして、多くのチームがピットイン
・そこに12号車が突っ込む! レースを止めろ!!
・!!!ZENTがガイヤルドと接触か???
[30]
・12号車が24号車に迫る、Z勢が気付けば5-6番手。NSX勢は徐々に崩れつつあります
[28]
・ピットワークで22号車が逆転
・18号車22号車がピットイン
[27]
・そして2番手の62号車が、トップの46号車に2秒差まで迫ってきた
・300、19号車は6番手の31号車に迫る
・18号車、12号車にも追われる、1コーナーで前に出る! 18号車は7番手まで順位を落とす
・100号車、3号車がピットイン
[26]
・300、7号車がストップ!5番手を走行していただけに残念
・500トップは38号車、8秒差で8号車、そこから6秒遅れで39号車、5秒離され32号車100号車、24号車で、18号車
[25]
・11番手の6号車がピットイン
[22]
・各車、コース復帰はしているが4号車の破損は厳しいか
・そこに4号車が突っ込む!
・19号車と7号車が半周に渡るサイドバイサイド! しかし、2台共にスピン!!
・300クラスのマシンが勝負の駆け引きだ
・そして、39号車、今度はアウトから32号車をパス!
[20]
・39号車が一気に300のマシンに詰まった32号車に迫る
[19]
・2ランクアップとはいえ39号車の勢いは驚異的だ
[16]
・500は32号車に18号車が迫り、39号車がさらに!!!あ、16周目の1コーナーのインで18号車を39号車が交わす!
[15]
・そして、7号車が19号車に迫る
[14]
・300は46号車が逃げる、2番手の62号車には6秒差、13号車、そして4番手の2号車を先頭に19号車7号車4号車が並ぶ、43号車はその集団から8秒遅れ
・1コーナーで39号車が100号車をパス! スリップストリームから、1コーナーでインを抑えた! そして、さらに前を追います
[13]
・500勢、トップ38号車が8号車に対して5秒差に広げる
・そして、100号車は前の18号車から離され始める
[12]
・再び39号車が100号車に迫る、300のマシンをうまく利用したい
[11]
・ギリギリでかわす100号車
・そして、39号車がNSX軍団に突撃!! なんじゃ、このペースは
・22号車、39号車に交わされる
[9]
・うーん、300はばらけ始めましたね、500はNSX勢がどうにも堅い
[7]
・一方の300は、46号車、2秒差で62号車、さらに2秒差で13号車、4番手2号車、以下19号車7号車4号車43号車、101号車は12番手
・5周目終了時点で、トップは38号車2.5秒程度の遅れで8号車、そして32号車18号車100号車のNSXが続きます、6番手は22号車だがNSX集団には追いつけない
[6]
・101号車は5号車にも抜かれる
[5]
・23号車ピットに戻ります、左リアタイヤのみでコース復帰
・最終コーナーでインを抑えたのはよかったが、ストレートにはいるところで1号車を締め逃げ場が無く23号車と接触、うーん、どうしようもない
・23号車と1号車が、最終コーナー立ち上がりで接触、スピン!なんとか、コースに戻ったが23号車は左リアタイヤ破損
・38号車は予想ほど逃げないな
[3]
・101号車、ユンケルに抜かれる
・紫電4番手、セリカが追い上げる
[2]
・そして、300は46号車が1コーナーを抑える、こちらも荒れず
・今のところ、トラブル無く500はオープニングラップに入りました
・1コーナー、38号車が無難に決めた
・隊列を整え、ローリングスタート!
[1]
・フォーメーションラップ開始
[0]

・優勝争いは、その2台じゃないだろうし、その辺も見物かも
・2号車は101号車の前でゴールすればよいだけなので気は楽だよね
・大変なのは300ですかね、もう101号車がぶっちぎると予想していたわけですが、後半完全に失速
・国歌斉唱、いよいよスタートです
・ピットストップは500では2回のチームもあるかも
・雨の可能性も無くはないようです
・そして、最終戦で8号車と雌雄を決する、そんな展開を目指すか
・18号車からしてみれば、なんとしてもZENTを追い詰めたい
・それでも、NSX包囲網は十分、8号車は着実にポイントを目指せばよい
・これで、ZENTの逃げ切り確率が高くなってしまったか
・決勝レース出走は出来ないようです、現時点でもコース脇に止められています
・17号車がインスタレーションで出火した模様

気温19℃、路面温度23℃
天候曇り、若干の風

2007-10-02

全日本F3 仙台ハイランドラウンド スケジュール発表

Filed under: Japan F3 — admin @ 15:46

 10月6・7日に宮城県の仙台ハイランドにて開催される、全日本F3第16・17・18戦のタイムスケジュールが発表となった。

 10月4日(木)は第6回合同テストが午前と午後に2時間半行われ、翌5日(金)は公式練習が午前と午後に1時間半ずつ行われる。6日(土)は午前に第16・17・18戦の公式予選、午後に第16戦の決勝レースが17周によって開催される。7日(日)は第17・18戦の決勝レースが午前と午後に分かれてそれぞれ24周によって開催される。

 夏に行われたオートポリスラウンドに続き3戦連続開催ということもあり、合同テストも同時に開催され各ドライバー共に十分セットアップを行った上で予選・決勝に臨むことができる。
 前回の富士ラウンドでオートポリスからポールポジション・ファーステスト・優勝とパーフェクトな3連勝を飾ったTOM’S大嶋和也がランキングトップではあるが、ランキング2位INGING MOTORSPORTのロベルト・ストレイトや、先日行われたA1GP開幕戦で第2レース(フィーチャーレース)で見事優勝を果たした3位TOM’Sのオリバー・ジャービスとは、それぞれ7ポイント、13ポイント差と拮抗しており、この3連戦の結果次第ではまだまだチャンピオン争いは予断を許さない状況だ。

 また、富士ラウンドを連続2位表彰台でランキング4位に浮上したHonda Realの塚越広大やチームメイトの伊沢拓也、またTOM’Sの石浦宏明、イギリスF3で見事チャンピオンを獲得したマルコ・アスマーもこの仙台ハイランドから復活するだけに、表彰台争いは熾烈を極めるだろう。
 今シーズンも残すところこの仙台ハイランドともてぎの5戦を残すのみ。今期の結果次第で、来期の参戦カテゴリーなどを大きく左右するだけに、ドライバーにとっては極めて重要な5戦になるといえるだろう。

 入場料は前売りで大人3,200円、ペア5,800円、グループ券(大人4名)10,600円で、ぴあなどで販売中だ。

[チケット]電子ぴあ

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10月4日(木)第6回合同テスト
 第1セッション   9:40~12:10
 第2セッション  13:35~16:05
10月5日(金)レース前公式練習
 第1セッション  10:15~11:45
 第2セッション  13:50~15:20
10月6日(土)第16・17・18戦公式予選  第16戦 決勝レース
 第16戦公式予選 11:00~11:15
 第17戦公式予選 11:25~11:40
 第18戦公式予選 11:50~12:05
 第16戦決勝レース 15:20~スタート 17LAP
10月7日(日) 第17・18戦 決勝レース
 第17戦 決勝レース 10:55~スタート 24LAP
 第18戦 決勝レース 15:15~スタート 24LAP

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全日本F3選手権第16・17・18戦 仙台ハイランド タイムスケジュール
仙台ハイランド

2007-10-01

2007年10月国内モータースポーツ情報

Filed under: Mortor Sports general — admin @ 17:31

【10月6(土)・7(日)日】
[全日本F3選手権 第16戦、第17戦、第18戦]
開催サーキット:仙台ハイランドレースウェイ(宮城県仙台市青葉区新川速さか12) >>アクセス
問い合わせ:仙台ハイランドレースウェイ 022-395-2120
チケット情報:電子ぴあ
公式サイト:Japanese Formula3 Official web site

【10月13(土)・14(日)日】
[2007 AUTOBACS SUPER GT 第8戦 SUPER GT in KYUSHU 300km with ASIAN FESTIVAL]
開催サーキット:オートポリス(大分県日田市上津江町上野田1112-8 ) >>アクセス
詳細情報:オートポリス SUPER GT in KYUSHU 300km with ASIAN FESTIVAL 公式サイト
問い合わせ:オートポリス 0973-55-1111
チケット情報: オートポリス公式 | SUPER GT ONLINE TICKET | 電子ぴあ
公式サイト:SUPERGT OFFICIAL WEB SITE

【10月20(土)・21(日)日】
[2007 Formula NIPPON Round8 TWIN RING MOTEGI]
開催サーキット:ツインリンクもてぎ(栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1) >>アクセス
詳細情報:2007 Formula NIPPON Round8 in MOTEGI
問い合わせ:ツインリンクもてぎ 0285-64-0001
チケット情報: ツインリンクもてぎ 公式 | 電子ぴあ
公式サイト:Formula NIPPON Official Website

【10月27(土)・28(日)日】
[スーパー耐久シリーズ2007 第6戦]
開催サーキット:スポーツランドSUGO(宮城県柴田郡村田町菅生6-1) >>アクセス
詳細情報:スーパー耐久シリーズ2007 第6戦 SUGOスーパー耐久レース 公式サイト
問い合わせ:スポーツランドSUGO 0224-83-3111
チケット情報:電子ぴあ
公式サイト:GTNET スーパー耐久シリーズ 2007

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