2007-06-30

2007 F1 France Grand Prix Qualifying Result

Filed under: Formula 1 — admin @ 22:48

 F1フランスグランプリ、マニクールサーキットで予選が行われた。コンディションは朝とほぼ同様の、気温24℃、路面温度44℃。完全に晴れ渡り、心配された雨は全く関係なさそうだ。

 予選Q1、最初に動いたのはスパイカーとルノーの4台。彼らがアタックし始めたのをみて、他チームもアタックを開始した。トップタイムはマクラーレンのハミルトン、2番手はライコネン、3番手はマッサとなった。また、Q1で予選を終えたのはリウッツィ、ヴルツ、琢磨、デビッドソン、アルバース、スーティルの6台。琢磨はアメリカGPでのペナルティの件もあり、最後尾からのスタートとなった。

 引き続き行われた予選Q2、Q1と同様にドライバーが動き出したのは数分後。最初にアタックに出たクルサードはマシンの調子がおかしい、どうやらギヤ系のトラブルが原因のようでタイムアタックをせずにピットに戻る。そして、早いタイミングでアタックをしていたハミルトンが1′14.795でトップタイムをマーク。ライコネン、マッサが続けざまに2番手タイムを出すものの、ハミルトンには及ばない。アロンソは5番手タイム。
 そして、Q3への当落選上のドライバーはピットに戻り再度アタックを行う。最終的にトップはハミルトン、以下、マッサ、ライコネン、クビサ、アロンソ、ハイドフェルド、フィジケラ、コヴァライネン、ロズベルグ、トゥルーリまでがQ3に進出した。一方、Q2で予選を終えたのはシューマッハ、バトン、バリチェロ、ウェバー、スピード、クルサード。ホンダの2台がここで予選を終えることになった。

 そして迎えた予選Q3。Q1、Q2とは対照的にセッション開始前からピットロード出口にマシンが並んだ。セッション開始、次々とマシンがコースに出て行く。しかし、アロンソは1周しただけでピットに戻ってきてしまう。どうやら、エンジントラブルの兆候があるようで、ガレージにマシンを入れエンジンカウルを外して緊急作業が開始された。アロンソはマシンに乗ったまま作業を待ったが、Q3アタックが難しい状況になったようでマシンを降りてしまった。
 その頃、他のマシンは順調に周回を重ね、残り時間が8分となったところで続々とマシンがピットに戻ってきた。タイヤを交換し、全てのマシンが実質上1度目のアタックを開始。ハミルトンが1′15.185でトップタイムをマークすると、その直後マッサは1′15.034でトップに立つ、ライコネンは3番手のタイム。そして、再度各マシンがピットに戻り、1周のみのアタックに出た。ライコネン、ハミルトン共にタイムをのばすが順位は変わらず、マッサのポールポジションが決定した。
 4番手には復帰初戦のクビサが入り、以下5番手フィジケラ、6番手コヴァライネン、7番手ハイドフェルド、8番手トゥルーリ、9番手ロズベルグ、そしてQ3でタイムを記録していないアロンソは10番手からのスタートとなった。

 マクラーレン絶対有利と考えられた状況で、フェラーリのマッサがポールポジションを獲得した。しかし、マッサの表情には堅さがある。一方のハミルトンはQ2で実質上のベストタイムをマークするものの、Q3ではマッサを上回ることはできなかった。ポールポジションを逃したのにもかかわらず、マシンを降りたハミルトンの表情からは喜びを感じることができた。3番手に終わったライコネンもハミルトンと同様、緊張感は無い表情だ。この三者の表情の差が何を表わしているのか、現時点では確実なことは言えないが、マッサは予想以上に軽い状態でのアタックを敢行したのかもしれない。どちらにしても、明日の決勝レースで全てが明らかとなるだろう。フェラーリ復活の勝利を挙げられるか、ハミルトンが3連勝を飾るか、見所満載のレースとなることは間違いないだろう。

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Pos No Driver Team Q1 Q2 Q3 Laps
1 5 Felipe Massa Ferrari 1:15.303 1:14.822 1:15.034 18
2 2 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 1:14.805 1:14.795 1:15.104 18
3 6 Kimi Räikkönen Ferrari 1:14.872 1:14.828 1:15.257 19
4 10 Robert Kubica BMW 1:15.778 1:15.066 1:15.493 22
5 3 Giancarlo Fisichella Renault 1:16.047 1:15.227 1:15.674 25
6 4 Heikki Kovalainen Renault 1:15.524 1:15.272 1:15.826 25
7 9 Nick Heidfeld BMW 1:15.783 1:15.149 1:15.900 23
8 12 Jarno Trulli Toyota 1:16.118 1:15.379 1:15.935 23
9 16 Nico Rosberg Williams-Toyota 1:16.092 1:15.331 1:16.328 25
10 1 Fernando Alonso McLaren-Mercedes 1:15.322 1:15.084 7
11 11 Ralf Schumacher Toyota 1:15.760 1:15.534 12
12 7 Jenson Button Honda 1:16.113 1:15.584 12
13 8 Rubens Barrichello Honda 1:16.140 1:15.761 12
14 15 Mark Webber Red Bull-Renault 1:15.746 1:15.806 11
15 19 Scott Speed STR-Ferrari 1:15.980 1:16.049 12
16 14 David Coulthard Red Bull-Renault 1:15.915 9
17 18 Vitantonio Liuzzi STR-Ferrari 1:16.142 6
18 17 Alexander Wurz Williams-Toyota 1:16.241 7
19 22 Takuma Sato Super Aguri-Honda 1:16.244 6
20 23 Anthony Davidson Super Aguri-Honda 1:16.3566
21 21 Christijan Albers Spyker-Ferrari 1:17.826 6
22 20 Adrian Sutil Spyker-Ferrari 1:17.915 5

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2007 F1 France Grand Prix Qualifying Live Comment
Massa puts Ferrari on pole as Alonso hits trouble
ポールポジションはマッサ(フェラーリ)の手に

2007 F1 France Grand Prix Qualifying Live Comment

Filed under: Formula 1 — admin @ 20:55

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・どちらにしても、明日のレースも色々な意味で期待できそうです
・その辺りも踏まえてなのかなぁ、ライコネンノ表情は
・ウェットになれば尚更です
・とにかく明日は荒れる気がしてならない
・ハミルトンとライコネンが楽な表情だけにね
・うーんと、やっぱマッサの全てが気に掛かります

・明日は雨みたいですが、対応できる
・ポールトゥーウィンできれば、、、
・でもって、もう一度マッサ
・予選はパーフェクトじゃないけど、よくできた、自分のミスもありましたけどね
・なんだろ、こっちは逆に吹っ切れた部分があるかも
・ライコネンは表情が軽い
・明日は期待してください
・予選はターン15でタイムロスをしてしまった、本当はポール取れるはずだったのに、ブレーキが遅かった
・ハミルトンのマシンは予選セットOK
・ハミルトンは余裕の表情の気がする
・明日の戦いに期待する
・戦える体制が整った
・テストの結果について言及
・マッサの表情が硬い
・予選上位会見
———-

・むー、実はフェラーリは一杯一杯かも、軽タンでのアタックだったのか?
・ライコネンはさばさばした表情
・ハミルトンの笑顔とマッサの表情の差が本当に微妙だ
・結局、ハミルトンとの差が大きくはないからね
・マッサ、微妙な喜び方
・ルノーもこの位置に来ているのは期待できる、どちらかが表彰台に上がれればよいのですが、まずはダブル入賞をターゲットにしましょう
・クビサは復活直後で4番手タイムは胸を張れる
・ライコネン及ばず3番手、正直心配になってきました
・ハミルトンもきっちり2番手
・久々、フェラーリがポール、ミハエルも笑顔

マッサ、ハミルトン、ライコネン、クビサ、フィジケラ、コヴァライネン、ハイドフェルド、トゥルーリ、ロズベルグ、アロンソ

・ポールはマッサです、自信満々
・マッサはアタック回避
・ハミルトン、1′15.104で2番手タイム変わらず
・ライコネン、1′15.257で3番手変わらず
[00]
・ライコネン、ハミルトン共に、S1ではマッサに及ばず
[01]
・各マシン、最終アタックに向かいます、完全に一発アタック
[02]
・ニューソフトでアタックです
・各マシン最終ピットインに来ます
[03]
・ライコネンは3番手
・マッサ、1′15.034でトップ
[04]
・ハミルトン、1′15.185でトップ
・いや、逆だ、マッサが速い
・ハミルトンそれを上回るか?
・マッサが速いペース
[05]
・アロンソ、マシンを降りました、、、
[06]
・続々とピットイン
[07]
・アロンソは未だマシンを降りず
・ライコネン、マッサピットイン
[08]
・トゥルーリが入ってきました
・ぼちぼち、ピットに戻ってくるマシンが出てきます
[09]
[10]
・これでフェラーリvsハミルトンの構図
[11]
・うーん、アロンソ厳しい
・アロンソはエンジントラブル
[12]
・その他のマシンは順調に周回中
[13]
・ガレージに入れちゃいますよ、マシンを
・あれ?アソンソピットに戻る、、、
[14]
・最終ピリオドスタートです
[15]
・ハミルトンのみソフト
・ピット出口にマシンが並びます
[Final Period]
———-

・上位は、ハミルトン、マッサ、ライコネン、クビサ、アロンソ、ハイドフェルド、フィジケラ、コヴァライネン、ロズベルグ、トゥルーリ
・レッドブルの2台が落ちたのは惜しい
・ホンダ、残念ながらまだまだ先は長そうだ
・Second Period outは、シューマッハ、バトン、バリチェロ、ウェバー、スピード、クルサード
・ハイドフェルドが6番手タイム
・トヨタはシューマッハが落ちる
・ホンダ勢届かず
・続々とタイムをマーク
[00]
・バリチェロもいい感じです
・ロズベルグがいいペース
[01]
・続々とコースインです
[02]
・こりゃー、また下の方はラストワンアタックにかけますね
[03]
・現時点でoutはトゥルーリ、バリチェロ、バトン、スピード、クルサード、ウェバー
[04]
・クルサードもこのまま終了
・ウェバー、でれていません
・アロンソ5番手、1′15.084
[05]
・クビサ4番手、1′15.066
・アロンソがまずまずのタイムでアタック中
・バトン10番手、厳しい
[06]
・マッサ2番手、1′14.822
[07]
・ライコネン2番手、1′14.828
・ハミルトン、1′14.795でトップ
[08]
・ハミルトン驚速でアタック
[09]
・いや、やっぱおかしい、下の方のギヤに入らない
・大丈夫です、アタックに戻ります
・クルサード、おかしい
[10]
・続々とコースイン
・ウェバーもきた
[11]
・クルサードが出てきた
・こりゃ、上位陣はワンアタックですな
[12]
[13]
・2分経ちました、誰も動かず
[14]
・序盤は動きませんね
[15]
[Second Period]
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・上位勢
 ハミルトン、ライコネン、マッサ、アロンソ、コヴァライネン、ウェバー、シューマッハ、クビサ、ハイドフェルド、クルサード
 スピード、フィジケラ、ロズベルグ、バトン、トゥルーリ、バリチェロ
・ホンダ勢、トヨタ勢は大丈夫です
・first period落ちたのは
 リウッツィ、ヴルツ、琢磨、デビッドソン、アルバース、スーティル
・スーティルマシンを止める
・デビッドソン、も落ちました
・琢磨18番手、、、
[00]
・際どいラインのマシンがアタック開始
[01]
・現時点でのfist period drop outは、バリチェロ、ヴルツ、デビッドソン、琢磨、アルバース、スーティル、際どいのは16sec台か?
[02]
・ライコネン、2番手、1′14.872
・S2ギリギリマッサのペースを上回る
・ライコネン、S1マッサのペースを若干上回る
[03]
・ライコネンがアタック開始
・マッサ2番手、1′15.303
・マッサがアタック中
[04]
・ハイドフェルド3番手、1′15.783
・アロンソ2番手、1′15.322
・クビサ、5番手
[05]
・ハイドフェルド2番手、1′15.783
・アロンソがアタック中です
・リウッツィ、7番手
・バトン、8番手
[06]
・こりゃ、想像以上にタイムが上がってきそうだ
・ハミルトンはシューマッハの1sec上
[07]
・ハミルトンがトップ、1′14.805
・シューマッハがトップ、1′15.803
・ハミルトンがアタック中
[08]
・ウェバー、1′16.243で4番手
・フィジケラ、1′16.227で3番手
・クルサード、1′16.448で3番手
[09]
・トゥルーリ、1′16.118で2番手
・コヴァライネン、1′16.054でトップタイム
・フィジケラ、1′16.504でトップタイム
[10]
[11]
・トゥルーリ、クルサード、琢磨がコースイン
・スパイカーはトルコで新しいマシンを投入?
[12]
・最初に出てきたマシンは、スパイカーの2台と、ルノーの2台
[13]
・未だ誰も動かず
[14]
[15]
[First Period]
———-
・さて、first period開始です
・お、アロンソ、ちゃんとマシンに乗ってるね
・しかし、サーキットはバリバリのぴーかんかな
・ん? 気圧が若干低め?
・温度は上がってきたね
・路面温度44℃、気温24℃
・アロンソマシンの情報、やっぱトラブルみたいね
・はい、ライブコメント行きます

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2007 F1 France Grand Prix Saturday Practice Result

Filed under: Formula 1 — admin @ 19:28

 フランスグランプリ2日目、午前のフリー走行が行われた。昨日に比べれば気温は上がってきているようで、気温22℃、路面温度36℃、ドライコンディションだ。途中、人工芝がはがれるアクシデントで赤旗中断があった。

 トップタイムをマークしたのはマクラーレンのハミルトンで1′14.843、ハミルトンは赤旗後から走行を開始しわずか8周でフェラーリ勢を上回るタイムをマークしてきた。続く2番手はフェラーリのマッサで1′14.843(+0.063)、14秒台はこの2人だけとなった。3番手はフェラーリのライコネンで1′15.276(+0.433)、ハミルトン、マッサからは0.4sec離れているが予選での巻き返しに期待だ。

 4番手はルノーのコヴァライネンで1′15.400(+0.561)、チームにとっては母国でのグランプリだけに表彰台を狙いたいところだろう。そして、5番手にもルノーのフィジケラが入り、1′15.489(+0.646)のタイムをマークした。コヴァライネンとのタイム差もほとんど無く、ダブル入賞を狙いたい。6番手はカナダでのアクシデントから復帰したBMWのクビサで、1′15.535(+0.692)のタイム、7番手にはウィリアムズのロズベルグで1′15.735(+0.892)。そして8番手にマクラーレンのアロンソで、1′15.742(+0.899)のタイムに終わったが、セッション終了間際のワンアタックで出したタイムだ。アロンソはセッション中のほとんどの時間をマシンの調整にとられてしまい、周回数はわずか4周。ハミルトンも周回数は8周であり、なにか問題を抱えているかもしれない。以下、9番手トヨタのトゥルーリで1′15.801(+0.958)、10番手はレッドブルのクルサードでトゥルーリから遅れること1/1000secの1′15.802(+0.959)のタイムをマークした。ここまでが上位から1sec以内のタイムをマークしている。

 日本勢では、12番手にホンダのバトンで1′15.902(+1.059)、13番手スーパーアグリのデビッドソンで1′15.925(+1.082)、14番手トヨタのシューマッハで1′15.944(+1.101)、16番手ホンダのバリチェロで1′16.102(+1.259)、スーパーアグリの佐藤琢磨は1′16.221(+1.378)のタイムで19番手に終わった。しかし、トップから琢磨のタイムまではわずか1.378secしかなく、予選では思わぬ上位のタイムをマークする可能性も十分ありそうだ。

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Pos No Driver Team Time Gap Laps
1 2 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 1:14.843 8
2 5 Felipe Massa Ferrari 1:14.906 0.063 16
3 6 Kimi Räikkönen Ferrari 1:15.276 0.433 15
4 4 Heikki Kovalainen Renault 1:15.404 0.561 19
5 3 Giancarlo Fisichella Renault 1:15.489 0.646 20
6 10 Robert Kubica BMW 1:15.535 0.692 20
7 16 Nico Rosberg Williams-Toyota 1:15.735 0.892 18
8 1 Fernando Alonso McLaren-Mercedes 1:15.742 0.899 4
9 12 Jarno Trulli Toyota 1:15.801 0.958 19
10 14 David Coulthard Red Bull-Renault 1:15.802 0.959 15
11 18 Vitantonio Liuzzi STR-Ferrari 1:15.872 1.029 22
12 7 Jenson Button Honda 1:15.902 1.059 16
13 23 Anthony Davidson Super Aguri-Honda 1:15.925 1.082 20
14 11 Ralf Schumacher Toyota 1:15.944 1.101 22
15 9 Nick Heidfeld BMW 1:16.060 1.217 18
16 8 Rubens Barrichello Honda 1:16.102 1.259 19
17 17 Alexander Wurz Williams-Toyota 1:16.104 1.261 16
18 19 Scott Speed STR-Ferrari 1:16.161 1.318 18
19 22 Takuma Sato Super Aguri-Honda 1:16.221 1.378 18
20 15 Mark Webber Red Bull-Renault 1:16.573 1.730 14
21 20 Adrian Sutil Spyker-Ferrari 1:17.517 2.674 21
22 21 Christijan Albers Spyker-Ferrari 1:17.705 2.862 23

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McLaren move ahead of Ferrari in final practice
フリー走行3回目、ハミルトンが来た!
ハミルトン3回目フリー走行を制す

2007 F1 France Grand Prix Saturday Practice Live Comment

Filed under: Formula 1 — admin @ 18:32

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・問題はアロンソ、いったいどうしちゃったんだろう?
・ハミルトンはさすがだね、フェラーリ勢も巻返してきた
・トップから一秒以内が10番手まで、19番手の琢磨までが1.378sec以内

ハミルトン、マッサ、ライコネン、コヴァライネン、フィジケラ、クビサ、ロズベルグ、アロンソ、トゥルーリ、クルサード
リウッツィ、バトン、デビッドソン、シューマッハ、ハイドフェルド、バリチェロ、ヴルツ、スピード、琢磨、ウェバー
スーティル、アルバース

・アロンソ8番手タイム、1′15.742(+0.899)
・アロンソS2はハミルトンに遅れる
・チェッカーです
・アロンソまずまずのタイムでS1通過
・アロンソ、ワンアタックです
・クビサ、6番手タイム、1′15.535(+0.692)
・マッサ、2番手タイム更新1′14.906(+0.063)
・残り2分をきる
・アロンソがコースに出ました
・マッサが自己ベストでアタック中
・ライコネン3番手1′15.276(+0.433)
・しかし、アロンソは未だ動かず
・残り4分を切、多くのドライバーがアタック敢行
・コヴァライネン、1′15.404(+0.561)で3番手
・フィジケラ1′15.489(+0.646)で4番手
・ハミルトン、トップタイム!1′14.843、2番手マッサには-0.188
・ロズベルグ4番手、1′15.735(+0.892)
・ハミルトン、自己ベストでアタック中、S2はベストタイム
・ロズベルグ、自己ベストでアタック中
・上位陣ではハミルトン、コヴァライネンがコース上
・残り7分
・ハミルトンも赤旗後のタイム
・マクラーレンはセンサートラブル?
・現時点での順位
 マッサ、ライコネン、ハミルトン、コヴァライネン、リウッツィ、シューマッハ、バトン、琢磨、フィジケラ、トゥルーリ
 クビサ、デビッドソン、クルサード、ヴルツ、ロズベルグ、ウェバー、スピード、ハイドフェルド、バリチェロ、スーティル
 アルバース
・現在コース上は4台
・残り10分
・アロンソ未だ動かず
・うわー、リウッツィも5番手タイム1′15.872(+0.841)
・残り11分です
・シューマッハ5番手、1′15.944(+0.913)
・マッサ、ベスト、1′15.031で2番手ライコネンに対して-0.416
・バトン1′16.090(+1.059)5番手
・マッサS2も自己ベスト
・アロンソマシンに乗ってないなぁ
・マッサS1自己ベスト
・残り13分
・琢磨、5番手!1′16.221(+0.799)
・琢磨がいいペースです
・残り15分
・マッサが出てきました
・ヴルツ、ピットロードでライコネンを追い抜き、これいいのか?
・戻りました、あれ? ピットロード通過で戻りました
・うーん、S2で遅れる
・ライコネンS1ベスト!
・ライコネン、1′15.447(+0.025)まで上げてきた
・コヴァライネン、1′15.830(+0.408)でタイムを更新するも依然4番手
・4番手コヴァライネンがいいペースだ
・残り18分
・ライコネン、1′15.614(+0.192)で2番手
・残り20分
・って、アロンソマシンを降りてるね、何かあったのか?
・アロンソは現時点でアタックしていません、1周周回のみ
・ハミルトン、1′15.625(+0.203)で2番手
・ハミルトンがS2でベストです
・マッサ、ベスト更新1′15.422、ライコネンに0.218sec差
・マッサ、S2もベスト
・マッサがベストでS1通過
・残り23分
・マッサが、トップ、1′15.437、ライコネンに0.203sec差
・コンディションは気温22℃、路面温度36℃
・現時点での順位
 ライコネン、コヴァライネン、クビサ、トゥルーリ、ヴルツ、フィジケラ、リウッツィ、ロズベルグ、クルサード、シューマッハ
 ハイドフェルド、ウェバー、バトン、スピード、バリチェロ、琢磨、アルバース、デビッドソン、スーティル
・一斉にドライバーがコースインです
・いま、さいかいされました
・なんだか、人工芝かなんかがはがれてレッドフラッグが出ていたみたいですね
・すさまじく遅れてしまいましたが、ライブコメント開始です

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