2007-06-30

2007 F1 France Grand Prix Qualifying Result

Filed under: Formula 1 — admin @ 22:48

 F1フランスグランプリ、マニクールサーキットで予選が行われた。コンディションは朝とほぼ同様の、気温24℃、路面温度44℃。完全に晴れ渡り、心配された雨は全く関係なさそうだ。

 予選Q1、最初に動いたのはスパイカーとルノーの4台。彼らがアタックし始めたのをみて、他チームもアタックを開始した。トップタイムはマクラーレンのハミルトン、2番手はライコネン、3番手はマッサとなった。また、Q1で予選を終えたのはリウッツィ、ヴルツ、琢磨、デビッドソン、アルバース、スーティルの6台。琢磨はアメリカGPでのペナルティの件もあり、最後尾からのスタートとなった。

 引き続き行われた予選Q2、Q1と同様にドライバーが動き出したのは数分後。最初にアタックに出たクルサードはマシンの調子がおかしい、どうやらギヤ系のトラブルが原因のようでタイムアタックをせずにピットに戻る。そして、早いタイミングでアタックをしていたハミルトンが1′14.795でトップタイムをマーク。ライコネン、マッサが続けざまに2番手タイムを出すものの、ハミルトンには及ばない。アロンソは5番手タイム。
 そして、Q3への当落選上のドライバーはピットに戻り再度アタックを行う。最終的にトップはハミルトン、以下、マッサ、ライコネン、クビサ、アロンソ、ハイドフェルド、フィジケラ、コヴァライネン、ロズベルグ、トゥルーリまでがQ3に進出した。一方、Q2で予選を終えたのはシューマッハ、バトン、バリチェロ、ウェバー、スピード、クルサード。ホンダの2台がここで予選を終えることになった。

 そして迎えた予選Q3。Q1、Q2とは対照的にセッション開始前からピットロード出口にマシンが並んだ。セッション開始、次々とマシンがコースに出て行く。しかし、アロンソは1周しただけでピットに戻ってきてしまう。どうやら、エンジントラブルの兆候があるようで、ガレージにマシンを入れエンジンカウルを外して緊急作業が開始された。アロンソはマシンに乗ったまま作業を待ったが、Q3アタックが難しい状況になったようでマシンを降りてしまった。
 その頃、他のマシンは順調に周回を重ね、残り時間が8分となったところで続々とマシンがピットに戻ってきた。タイヤを交換し、全てのマシンが実質上1度目のアタックを開始。ハミルトンが1′15.185でトップタイムをマークすると、その直後マッサは1′15.034でトップに立つ、ライコネンは3番手のタイム。そして、再度各マシンがピットに戻り、1周のみのアタックに出た。ライコネン、ハミルトン共にタイムをのばすが順位は変わらず、マッサのポールポジションが決定した。
 4番手には復帰初戦のクビサが入り、以下5番手フィジケラ、6番手コヴァライネン、7番手ハイドフェルド、8番手トゥルーリ、9番手ロズベルグ、そしてQ3でタイムを記録していないアロンソは10番手からのスタートとなった。

 マクラーレン絶対有利と考えられた状況で、フェラーリのマッサがポールポジションを獲得した。しかし、マッサの表情には堅さがある。一方のハミルトンはQ2で実質上のベストタイムをマークするものの、Q3ではマッサを上回ることはできなかった。ポールポジションを逃したのにもかかわらず、マシンを降りたハミルトンの表情からは喜びを感じることができた。3番手に終わったライコネンもハミルトンと同様、緊張感は無い表情だ。この三者の表情の差が何を表わしているのか、現時点では確実なことは言えないが、マッサは予想以上に軽い状態でのアタックを敢行したのかもしれない。どちらにしても、明日の決勝レースで全てが明らかとなるだろう。フェラーリ復活の勝利を挙げられるか、ハミルトンが3連勝を飾るか、見所満載のレースとなることは間違いないだろう。

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Pos No Driver Team Q1 Q2 Q3 Laps
1 5 Felipe Massa Ferrari 1:15.303 1:14.822 1:15.034 18
2 2 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 1:14.805 1:14.795 1:15.104 18
3 6 Kimi Räikkönen Ferrari 1:14.872 1:14.828 1:15.257 19
4 10 Robert Kubica BMW 1:15.778 1:15.066 1:15.493 22
5 3 Giancarlo Fisichella Renault 1:16.047 1:15.227 1:15.674 25
6 4 Heikki Kovalainen Renault 1:15.524 1:15.272 1:15.826 25
7 9 Nick Heidfeld BMW 1:15.783 1:15.149 1:15.900 23
8 12 Jarno Trulli Toyota 1:16.118 1:15.379 1:15.935 23
9 16 Nico Rosberg Williams-Toyota 1:16.092 1:15.331 1:16.328 25
10 1 Fernando Alonso McLaren-Mercedes 1:15.322 1:15.084 7
11 11 Ralf Schumacher Toyota 1:15.760 1:15.534 12
12 7 Jenson Button Honda 1:16.113 1:15.584 12
13 8 Rubens Barrichello Honda 1:16.140 1:15.761 12
14 15 Mark Webber Red Bull-Renault 1:15.746 1:15.806 11
15 19 Scott Speed STR-Ferrari 1:15.980 1:16.049 12
16 14 David Coulthard Red Bull-Renault 1:15.915 9
17 18 Vitantonio Liuzzi STR-Ferrari 1:16.142 6
18 17 Alexander Wurz Williams-Toyota 1:16.241 7
19 22 Takuma Sato Super Aguri-Honda 1:16.244 6
20 23 Anthony Davidson Super Aguri-Honda 1:16.3566
21 21 Christijan Albers Spyker-Ferrari 1:17.826 6
22 20 Adrian Sutil Spyker-Ferrari 1:17.915 5

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2007 F1 France Grand Prix Qualifying Live Comment
Massa puts Ferrari on pole as Alonso hits trouble
ポールポジションはマッサ(フェラーリ)の手に

2007 F1 France Grand Prix Qualifying Live Comment

Filed under: Formula 1 — admin @ 20:55

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・どちらにしても、明日のレースも色々な意味で期待できそうです
・その辺りも踏まえてなのかなぁ、ライコネンノ表情は
・ウェットになれば尚更です
・とにかく明日は荒れる気がしてならない
・ハミルトンとライコネンが楽な表情だけにね
・うーんと、やっぱマッサの全てが気に掛かります

・明日は雨みたいですが、対応できる
・ポールトゥーウィンできれば、、、
・でもって、もう一度マッサ
・予選はパーフェクトじゃないけど、よくできた、自分のミスもありましたけどね
・なんだろ、こっちは逆に吹っ切れた部分があるかも
・ライコネンは表情が軽い
・明日は期待してください
・予選はターン15でタイムロスをしてしまった、本当はポール取れるはずだったのに、ブレーキが遅かった
・ハミルトンのマシンは予選セットOK
・ハミルトンは余裕の表情の気がする
・明日の戦いに期待する
・戦える体制が整った
・テストの結果について言及
・マッサの表情が硬い
・予選上位会見
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・むー、実はフェラーリは一杯一杯かも、軽タンでのアタックだったのか?
・ライコネンはさばさばした表情
・ハミルトンの笑顔とマッサの表情の差が本当に微妙だ
・結局、ハミルトンとの差が大きくはないからね
・マッサ、微妙な喜び方
・ルノーもこの位置に来ているのは期待できる、どちらかが表彰台に上がれればよいのですが、まずはダブル入賞をターゲットにしましょう
・クビサは復活直後で4番手タイムは胸を張れる
・ライコネン及ばず3番手、正直心配になってきました
・ハミルトンもきっちり2番手
・久々、フェラーリがポール、ミハエルも笑顔

マッサ、ハミルトン、ライコネン、クビサ、フィジケラ、コヴァライネン、ハイドフェルド、トゥルーリ、ロズベルグ、アロンソ

・ポールはマッサです、自信満々
・マッサはアタック回避
・ハミルトン、1′15.104で2番手タイム変わらず
・ライコネン、1′15.257で3番手変わらず
[00]
・ライコネン、ハミルトン共に、S1ではマッサに及ばず
[01]
・各マシン、最終アタックに向かいます、完全に一発アタック
[02]
・ニューソフトでアタックです
・各マシン最終ピットインに来ます
[03]
・ライコネンは3番手
・マッサ、1′15.034でトップ
[04]
・ハミルトン、1′15.185でトップ
・いや、逆だ、マッサが速い
・ハミルトンそれを上回るか?
・マッサが速いペース
[05]
・アロンソ、マシンを降りました、、、
[06]
・続々とピットイン
[07]
・アロンソは未だマシンを降りず
・ライコネン、マッサピットイン
[08]
・トゥルーリが入ってきました
・ぼちぼち、ピットに戻ってくるマシンが出てきます
[09]
[10]
・これでフェラーリvsハミルトンの構図
[11]
・うーん、アロンソ厳しい
・アロンソはエンジントラブル
[12]
・その他のマシンは順調に周回中
[13]
・ガレージに入れちゃいますよ、マシンを
・あれ?アソンソピットに戻る、、、
[14]
・最終ピリオドスタートです
[15]
・ハミルトンのみソフト
・ピット出口にマシンが並びます
[Final Period]
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・上位は、ハミルトン、マッサ、ライコネン、クビサ、アロンソ、ハイドフェルド、フィジケラ、コヴァライネン、ロズベルグ、トゥルーリ
・レッドブルの2台が落ちたのは惜しい
・ホンダ、残念ながらまだまだ先は長そうだ
・Second Period outは、シューマッハ、バトン、バリチェロ、ウェバー、スピード、クルサード
・ハイドフェルドが6番手タイム
・トヨタはシューマッハが落ちる
・ホンダ勢届かず
・続々とタイムをマーク
[00]
・バリチェロもいい感じです
・ロズベルグがいいペース
[01]
・続々とコースインです
[02]
・こりゃー、また下の方はラストワンアタックにかけますね
[03]
・現時点でoutはトゥルーリ、バリチェロ、バトン、スピード、クルサード、ウェバー
[04]
・クルサードもこのまま終了
・ウェバー、でれていません
・アロンソ5番手、1′15.084
[05]
・クビサ4番手、1′15.066
・アロンソがまずまずのタイムでアタック中
・バトン10番手、厳しい
[06]
・マッサ2番手、1′14.822
[07]
・ライコネン2番手、1′14.828
・ハミルトン、1′14.795でトップ
[08]
・ハミルトン驚速でアタック
[09]
・いや、やっぱおかしい、下の方のギヤに入らない
・大丈夫です、アタックに戻ります
・クルサード、おかしい
[10]
・続々とコースイン
・ウェバーもきた
[11]
・クルサードが出てきた
・こりゃ、上位陣はワンアタックですな
[12]
[13]
・2分経ちました、誰も動かず
[14]
・序盤は動きませんね
[15]
[Second Period]
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・上位勢
 ハミルトン、ライコネン、マッサ、アロンソ、コヴァライネン、ウェバー、シューマッハ、クビサ、ハイドフェルド、クルサード
 スピード、フィジケラ、ロズベルグ、バトン、トゥルーリ、バリチェロ
・ホンダ勢、トヨタ勢は大丈夫です
・first period落ちたのは
 リウッツィ、ヴルツ、琢磨、デビッドソン、アルバース、スーティル
・スーティルマシンを止める
・デビッドソン、も落ちました
・琢磨18番手、、、
[00]
・際どいラインのマシンがアタック開始
[01]
・現時点でのfist period drop outは、バリチェロ、ヴルツ、デビッドソン、琢磨、アルバース、スーティル、際どいのは16sec台か?
[02]
・ライコネン、2番手、1′14.872
・S2ギリギリマッサのペースを上回る
・ライコネン、S1マッサのペースを若干上回る
[03]
・ライコネンがアタック開始
・マッサ2番手、1′15.303
・マッサがアタック中
[04]
・ハイドフェルド3番手、1′15.783
・アロンソ2番手、1′15.322
・クビサ、5番手
[05]
・ハイドフェルド2番手、1′15.783
・アロンソがアタック中です
・リウッツィ、7番手
・バトン、8番手
[06]
・こりゃ、想像以上にタイムが上がってきそうだ
・ハミルトンはシューマッハの1sec上
[07]
・ハミルトンがトップ、1′14.805
・シューマッハがトップ、1′15.803
・ハミルトンがアタック中
[08]
・ウェバー、1′16.243で4番手
・フィジケラ、1′16.227で3番手
・クルサード、1′16.448で3番手
[09]
・トゥルーリ、1′16.118で2番手
・コヴァライネン、1′16.054でトップタイム
・フィジケラ、1′16.504でトップタイム
[10]
[11]
・トゥルーリ、クルサード、琢磨がコースイン
・スパイカーはトルコで新しいマシンを投入?
[12]
・最初に出てきたマシンは、スパイカーの2台と、ルノーの2台
[13]
・未だ誰も動かず
[14]
[15]
[First Period]
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・さて、first period開始です
・お、アロンソ、ちゃんとマシンに乗ってるね
・しかし、サーキットはバリバリのぴーかんかな
・ん? 気圧が若干低め?
・温度は上がってきたね
・路面温度44℃、気温24℃
・アロンソマシンの情報、やっぱトラブルみたいね
・はい、ライブコメント行きます

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2007 F1 France Grand Prix Saturday Practice Result

Filed under: Formula 1 — admin @ 19:28

 フランスグランプリ2日目、午前のフリー走行が行われた。昨日に比べれば気温は上がってきているようで、気温22℃、路面温度36℃、ドライコンディションだ。途中、人工芝がはがれるアクシデントで赤旗中断があった。

 トップタイムをマークしたのはマクラーレンのハミルトンで1′14.843、ハミルトンは赤旗後から走行を開始しわずか8周でフェラーリ勢を上回るタイムをマークしてきた。続く2番手はフェラーリのマッサで1′14.843(+0.063)、14秒台はこの2人だけとなった。3番手はフェラーリのライコネンで1′15.276(+0.433)、ハミルトン、マッサからは0.4sec離れているが予選での巻き返しに期待だ。

 4番手はルノーのコヴァライネンで1′15.400(+0.561)、チームにとっては母国でのグランプリだけに表彰台を狙いたいところだろう。そして、5番手にもルノーのフィジケラが入り、1′15.489(+0.646)のタイムをマークした。コヴァライネンとのタイム差もほとんど無く、ダブル入賞を狙いたい。6番手はカナダでのアクシデントから復帰したBMWのクビサで、1′15.535(+0.692)のタイム、7番手にはウィリアムズのロズベルグで1′15.735(+0.892)。そして8番手にマクラーレンのアロンソで、1′15.742(+0.899)のタイムに終わったが、セッション終了間際のワンアタックで出したタイムだ。アロンソはセッション中のほとんどの時間をマシンの調整にとられてしまい、周回数はわずか4周。ハミルトンも周回数は8周であり、なにか問題を抱えているかもしれない。以下、9番手トヨタのトゥルーリで1′15.801(+0.958)、10番手はレッドブルのクルサードでトゥルーリから遅れること1/1000secの1′15.802(+0.959)のタイムをマークした。ここまでが上位から1sec以内のタイムをマークしている。

 日本勢では、12番手にホンダのバトンで1′15.902(+1.059)、13番手スーパーアグリのデビッドソンで1′15.925(+1.082)、14番手トヨタのシューマッハで1′15.944(+1.101)、16番手ホンダのバリチェロで1′16.102(+1.259)、スーパーアグリの佐藤琢磨は1′16.221(+1.378)のタイムで19番手に終わった。しかし、トップから琢磨のタイムまではわずか1.378secしかなく、予選では思わぬ上位のタイムをマークする可能性も十分ありそうだ。

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Pos No Driver Team Time Gap Laps
1 2 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 1:14.843 8
2 5 Felipe Massa Ferrari 1:14.906 0.063 16
3 6 Kimi Räikkönen Ferrari 1:15.276 0.433 15
4 4 Heikki Kovalainen Renault 1:15.404 0.561 19
5 3 Giancarlo Fisichella Renault 1:15.489 0.646 20
6 10 Robert Kubica BMW 1:15.535 0.692 20
7 16 Nico Rosberg Williams-Toyota 1:15.735 0.892 18
8 1 Fernando Alonso McLaren-Mercedes 1:15.742 0.899 4
9 12 Jarno Trulli Toyota 1:15.801 0.958 19
10 14 David Coulthard Red Bull-Renault 1:15.802 0.959 15
11 18 Vitantonio Liuzzi STR-Ferrari 1:15.872 1.029 22
12 7 Jenson Button Honda 1:15.902 1.059 16
13 23 Anthony Davidson Super Aguri-Honda 1:15.925 1.082 20
14 11 Ralf Schumacher Toyota 1:15.944 1.101 22
15 9 Nick Heidfeld BMW 1:16.060 1.217 18
16 8 Rubens Barrichello Honda 1:16.102 1.259 19
17 17 Alexander Wurz Williams-Toyota 1:16.104 1.261 16
18 19 Scott Speed STR-Ferrari 1:16.161 1.318 18
19 22 Takuma Sato Super Aguri-Honda 1:16.221 1.378 18
20 15 Mark Webber Red Bull-Renault 1:16.573 1.730 14
21 20 Adrian Sutil Spyker-Ferrari 1:17.517 2.674 21
22 21 Christijan Albers Spyker-Ferrari 1:17.705 2.862 23

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McLaren move ahead of Ferrari in final practice
フリー走行3回目、ハミルトンが来た!
ハミルトン3回目フリー走行を制す

2007 F1 France Grand Prix Saturday Practice Live Comment

Filed under: Formula 1 — admin @ 18:32

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・問題はアロンソ、いったいどうしちゃったんだろう?
・ハミルトンはさすがだね、フェラーリ勢も巻返してきた
・トップから一秒以内が10番手まで、19番手の琢磨までが1.378sec以内

ハミルトン、マッサ、ライコネン、コヴァライネン、フィジケラ、クビサ、ロズベルグ、アロンソ、トゥルーリ、クルサード
リウッツィ、バトン、デビッドソン、シューマッハ、ハイドフェルド、バリチェロ、ヴルツ、スピード、琢磨、ウェバー
スーティル、アルバース

・アロンソ8番手タイム、1′15.742(+0.899)
・アロンソS2はハミルトンに遅れる
・チェッカーです
・アロンソまずまずのタイムでS1通過
・アロンソ、ワンアタックです
・クビサ、6番手タイム、1′15.535(+0.692)
・マッサ、2番手タイム更新1′14.906(+0.063)
・残り2分をきる
・アロンソがコースに出ました
・マッサが自己ベストでアタック中
・ライコネン3番手1′15.276(+0.433)
・しかし、アロンソは未だ動かず
・残り4分を切、多くのドライバーがアタック敢行
・コヴァライネン、1′15.404(+0.561)で3番手
・フィジケラ1′15.489(+0.646)で4番手
・ハミルトン、トップタイム!1′14.843、2番手マッサには-0.188
・ロズベルグ4番手、1′15.735(+0.892)
・ハミルトン、自己ベストでアタック中、S2はベストタイム
・ロズベルグ、自己ベストでアタック中
・上位陣ではハミルトン、コヴァライネンがコース上
・残り7分
・ハミルトンも赤旗後のタイム
・マクラーレンはセンサートラブル?
・現時点での順位
 マッサ、ライコネン、ハミルトン、コヴァライネン、リウッツィ、シューマッハ、バトン、琢磨、フィジケラ、トゥルーリ
 クビサ、デビッドソン、クルサード、ヴルツ、ロズベルグ、ウェバー、スピード、ハイドフェルド、バリチェロ、スーティル
 アルバース
・現在コース上は4台
・残り10分
・アロンソ未だ動かず
・うわー、リウッツィも5番手タイム1′15.872(+0.841)
・残り11分です
・シューマッハ5番手、1′15.944(+0.913)
・マッサ、ベスト、1′15.031で2番手ライコネンに対して-0.416
・バトン1′16.090(+1.059)5番手
・マッサS2も自己ベスト
・アロンソマシンに乗ってないなぁ
・マッサS1自己ベスト
・残り13分
・琢磨、5番手!1′16.221(+0.799)
・琢磨がいいペースです
・残り15分
・マッサが出てきました
・ヴルツ、ピットロードでライコネンを追い抜き、これいいのか?
・戻りました、あれ? ピットロード通過で戻りました
・うーん、S2で遅れる
・ライコネンS1ベスト!
・ライコネン、1′15.447(+0.025)まで上げてきた
・コヴァライネン、1′15.830(+0.408)でタイムを更新するも依然4番手
・4番手コヴァライネンがいいペースだ
・残り18分
・ライコネン、1′15.614(+0.192)で2番手
・残り20分
・って、アロンソマシンを降りてるね、何かあったのか?
・アロンソは現時点でアタックしていません、1周周回のみ
・ハミルトン、1′15.625(+0.203)で2番手
・ハミルトンがS2でベストです
・マッサ、ベスト更新1′15.422、ライコネンに0.218sec差
・マッサ、S2もベスト
・マッサがベストでS1通過
・残り23分
・マッサが、トップ、1′15.437、ライコネンに0.203sec差
・コンディションは気温22℃、路面温度36℃
・現時点での順位
 ライコネン、コヴァライネン、クビサ、トゥルーリ、ヴルツ、フィジケラ、リウッツィ、ロズベルグ、クルサード、シューマッハ
 ハイドフェルド、ウェバー、バトン、スピード、バリチェロ、琢磨、アルバース、デビッドソン、スーティル
・一斉にドライバーがコースインです
・いま、さいかいされました
・なんだか、人工芝かなんかがはがれてレッドフラッグが出ていたみたいですね
・すさまじく遅れてしまいましたが、ライブコメント開始です

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2007-06-29

2007 F1 France Grand Prix Friday Practice 2 Result

Filed under: Formula 1 — admin @ 22:45

 フランスのマニクールサーキットで午前に引き続き金曜日のフリー走行2回目が行われた。コンディションは午前より少し気温が上昇したが、ほぼ同じ状況。

 このセッショントップタイムをマークしたのはフェラーリのマッサで1′15.453、2番手タイムはチームメイトのライコネンで1′15.488でマッサとの差は0.035sec。そして、3番手にはトロロッソのスピードが入ってきた、タイムは1′15.773でトップからのタイム差は0.320、続く4番手はハミルトンで、トップからは0.327sec差。5番手にはもう一台のトロロッソ、リウッツィで1′15.952。以下、6番手レッドブルのクルサード、7番手ウィリアムズのロズベルグ、8番手、マクラーレンのアロンソ、9番手でスーパーアグリのデビッドソン、10番手にはトヨタのシューマッハが入った。

 日本勢は14番手にトヨタのトゥルーリ、15番手にホンダのバトン、18番手にホンダのバリチェロ、20番手にスーパーアグリの琢磨という結果となっている。

 尚、トップから15番手のバトンまでが1sec以内に入り、午前のセッション以上の混戦模様だ。また、20番手の琢磨もトップからは1.712sec遅れであり、スパイカーを除く20台が、全体的にタイム差がない状況となっているようだ。

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Pos No Driver Team Time Gap Laps
1 5 Felipe Massa Ferrari 1:15.453 38
2 6 Kimi Räikkönen Ferrari 1:15.488 0.035 28
3 19 Scott Speed STR-Ferrari 1:15.773 0.320 21
4 2 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 1:15.780 0.327 36
5 18 Vitantonio Liuzzi STR-Ferrari 1:15.952 0.499 40
6 14 David Coulthard Red Bull-Renault 1:15.958 0.505 36
7 16 Nico Rosberg Williams-Toyota 1:16.003 0.550 39
8 1 Fernando Alonso McLaren-Mercedes 1:16.049 0.596 32
9 23 Anthony Davidson Super Aguri-Honda 1:16.162 0.709 25
10 11 Ralf Schumacher Toyota 1:16.184 0.731 41
11 3 Giancarlo Fisichella Renault 1:16.205 0.752 43
12 10 Robert Kubica BMW 1:16.236 0.783 42
13 17 Alexander Wurz Williams-Toyota 1:16.260 0.807 38
14 12 Jarno Trulli Toyota 1:16.285 0.832 46
15 7 Jenson Button Honda 1:16.395 0.942 43
16 15 Mark Webber Red Bull-Renault 1:16.562 1.109 17
17 4 Heikki Kovalainen Renault 1:16.735 1.282 40
18 8 Rubens Barrichello Honda 1:16.950 1.497 47
19 9 Nick Heidfeld BMW 1:16.968 1.515 18
20 22 Takuma Sato Super Aguri-Honda 1:17.165 1.712 49
21 20 Adrian Sutil Spyker-Ferrari 1:18.213 2.760 32
22 21 Christijan Albers Spyker-Ferrari 1:18.708 3.255 9

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Ferrari power leads the way in French practice
フリー走行2回目もフェラーリが1-2!

2007 F1 France Grand Prix Friday Practice 2 Live Comment

Filed under: Formula 1 — admin @ 21:55

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マッサ、ライコネン、スピード、ハミルトン、リウッツィ、クルサード、ロズベルグ、アロンソ、デビッドソン、シューマッハ
フィジケラ、クビサ、ヴルツ、トゥルーリ、バトン、ウェバー、コヴァライネン、バリチェロ、ハイドフェルド、琢磨、スーティル、アルバース

・タイムアップするドライバーはいなさそうです
・琢磨、なんと49周の周回を重ねる!タイムは20番手だが、収穫は十分ありそうだ
・ライコネンも戻りました
・マッサ、ピットに戻りました
・さて、タイムアップしそうなドライバーはいるのか?
・チェッカー
・このままセッション終了か?
・残り1分、膠着状態
・トゥルーリ自己ベストも14番手
・ラルフ10番手
・シューマッハ、トゥルーリも自己ベストタイムでアタック中
・フィジケラ10番手、1′16.205(+0.752)
・13番手フィジケラ、自己ベストタイムでアタック中
マッサ、ライコネン、スピード、ハミルトン、リウッツィ、クルサード、ロズベルグ、アロンソ、デビッドソン、クビサ、
ヴルツ、ウェバー、フィジケラ、シューマッハ、バトン、トゥルーリ、バリチェロ、ハイドフェルド、コヴァライネン、琢磨、
スーティル、アルバース
・残り5分です
・琢磨、以前20番手ですが、44周を周回
・うわー、スピードがさらにタイムアップ、1′15.773(+0320)で3番手
・ハミルトンが3番手にポジションアップ、1′15.780(+0.327)
・残り10分です
・アロンソもコースインです
・ライコネン、ピットに戻る
・マッサ、ライコネン、ハミルトンがコースイン
・琢磨現在20番手
・残り15分
・トロロッソ、どうしちゃったんですか????
・スピード3番手タイム、1′15.883(+0.430)
・19番手のスピードが、バリチェロ以上のタイムでS2通過
・バリチェロ、タイムアップならず
・18番手バリチェロも自己ベストタイムでS2通過
・残り20分
・デビッドソン8番手、1′16.162(+0.709)
・16番手デビッドソンがS2まで自己ベストタイムを記録中
・まだ、全体的にタイムを出す状況ではないのかも
・現在9番手のヴルツまでがトップから1sec以内
・むー、残念ながらタイムをつめることはできず
・ライコネン、さらに翌周、S2でベスト
・マッサとの差を0.035secまでつめる
・ライコネン、S3ベストタイム
・ライコネン、S1自己ベストタイム
・ライコネンとマッサのタイム差は0.190sec
・残り30分
・って、なんでリウッツィが3番手に、、、
・ウェバーはストップしているみたいです
・コンディションは路面温度32℃、気温20℃、ドライです
・現在、
 マッサ、ライコネン、リウッツィ、クルサード、ハミルトン、ロズベルグ、アロンソ、クビサ、ヴルツ、ウェバー
 フィジケラ、シューマッハ、バトン、トゥルーリ、ハイドフェルド、デビッドソン、コヴァライネン、琢磨、スピード、バリチェロ
 スーティル、アルバース
・残り35分です
・またもや仕事で遅れてしまいました、、、

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2007 F1 France Grand Prix Friday Practice 1 Result

Filed under: Formula 1 — admin @ 18:46

 2週連続の北米連戦を終え、F1は再びヨーロッパに戻ってきた。路面温度31℃、気温19℃、ドライコンディションの中、フランスGPの幕が開けた。

 トップタイムをマークしたのはフェラーリのライコネンで1´15.382。2番手はライコネンに遅れること0.065sec差でチームメイトのマッサ。3番手にはマクラーレンのアロンソが入った、1´16.157。しかし、トップのライコネンからは0.772sec遅れてしまっている。4番手はウィリアムズのロズベルグで1´16.214、5番手はレッドブルのクルサードで1´16.268、6番手はマクラーレンのハミルトンで1´16.277、ハミルトンはエンジントラブルの影響で1時間近く走行ができなかったようだ。次いで、7番手はBMWのハイドフェルドで1´16.338。ここまでがトップから1sec以内のタイム、しかしフェラーリ勢を除いた3番手アロンソからのタイム差では、0.2sec以内に5名がひしめく混戦状態となっている。以下、8番手ウィリアムズのヴルツ、9番手BMWのクビサ、10番手トヨタのトゥルーリとなっている。

 日本勢では、スーパーアグリの琢磨が12番手の1´16.967でトップからは1.585sec遅れ、13・14番手にホンダのバリチェロとバトンが続き、デビッドソンは16番手、またトヨタのシューマッハは、17番手に終わった

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Pos No Driver Team Time Gap Laps
1 6 Kimi Räikkönen Ferrari 1:15.382 22
2 5 Felipe Massa Ferrari 1:15.447 0.065 22
3 1 Fernando Alonso McLaren-Mercedes 1:16.154 0.772 19
4 16 Nico Rosberg Williams-Toyota 1:16.214 0.832 24
5 14 David Coulthard Red Bull-Renault 1:16.268 0.886 24
6 2 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 1:16.277 0.895 20
7 9 Nick Heidfeld BMW 1:16.338 0.956 25
8 17 Alexander Wurz Williams-Toyota 1:16.407 1.025 23
9 10 Robert Kubica BMW 1:16.441 1.059 19
10 12 Jarno Trulli Toyota 1:16.603 1.221 26
11 18 Vitantonio Liuzzi STR-Ferrari 1:16.895 1.513 32
12 22 Takuma Sato Super Aguri-Honda 1:16.967 1.585 22
13 8 Rubens Barrichello Honda 1:16.990 1.608 25
14 7 Jenson Button Honda 1:17.047 1.665 24
15 19 Scott Speed STR-Ferrari 1:17.103 1.721 33
16 23 Anthony Davidson Super Aguri-Honda 1:17.166 1.784 26
17 11 Ralf Schumacher Toyota 1:17.168 1.786 26
18 3 Giancarlo Fisichella Renault 1:17.226 1.844 20
19 4 Heikki Kovalainen Renault 1:17.348 1.966 21
20 15 Mark Webber Red Bull-Renault 1:17.435 2.053 26
21 21 Christijan Albers Spyker-Ferrari 1:18.178 2.796 28
22 20 Adrian Sutil Spyker-Ferrari 1:18.419 3.037 15

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Ferrari to the fore in first practice
フランスGPフリー1回目はフェラーリ勢が1-2!

2007 F1 France Grand Prix Friday Practice 1 Live Comment

Filed under: Formula 1 — admin @ 17:47

 このエントリは、セッション状況をコメントでお伝えするエントリです。内容については正確でないものも含まれますのであらかじめご了承下さい。一番下のコメントが古いもので、新しいものが上に掲載されます。また、レビューと異なり文体が砕けていますが、合わせてご了承下さい。

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・完全にスパイカーはおいて行かれちゃったな
・あれ?ルノー、母国なのにどうしたの?18-19、二人してトップから2sec弱遅れはやばくないか?
・ホンダは13-14、琢磨に負けてるー
・トヨタは結局10-17
・ウィリアムズ、BMWがいい感じー
・ライコネンのトップタイムか、久々な感じがする

ライコネン、マッサ、アロンソ、ロズベルグ、クルサード、ハミルトン、ハイドフェルド、ヴルツ、クビサ、トゥルーリ、
リウッツィ、琢磨、バリチェロ、バトン、スピード、デビッドソン、シューマッハ、フィジケラ、コヴァライネン、ウェバー、
アルバース、スーティル

・ライコネンS3で遅れたタイム更新ならず
・チェッカーです
・ライコネンS2ベスト、でもS1は遅い
・ハイドフェルド、タイム更新するも7番手のまま
・クルサード5番手1´16.268(+0.886)
・ライコネン再び入ってきました、1周のみのアタックと思われます
・トロロッソも伸びてきてるなぁ
・残り2分
・リウッツィ、10番tね1´16.895(1.513)
・ハイドフェルド1´16.351(+0.969)
・クビサ7番手,1´16.568(+1.186)
・琢磨10番手1´16.967(+1.585)
・残り3分
・マッサS1ベスト、
・ハミルトンはアロンソから遅れること0.113sec
・ウィリアムズ勢は隠してたねぇ
・マッサ、タイム更新1´15.447(+0.065)、ライコネンまでもうちょっと!
・すげー15台以上がコースイン
・みんなタイム出しに来たね
・ロズベルグタイム更新4番手、1´16.214(0.832)
・ハミルトンタイム更新、1´16.277(+0.895)4番手
・マッサS3で遅れる、タイム更新1´15.524(+0.142)
・ハミルトンS2自己ベスト
・ハミルトンS1自己ベスト
・マッサS1ベスト、S2自己ベスト
・残り7分
・おお、ヴルツが来たよ、1´16.407(+1.025)4番手
・マッサがタイムを上げてきた、1´15.565(+0.183)
・あと、マクラーレンの2台はまだまだタイムを上げてきそうだけど、他はきついなこれじゃ
・まだ初日なので何とも言えませんけど、フェラーリがよくなってきてるのかなぁ?
・残り10分
・結構、S3でタイムを失うドライバーが多いですね
・続けてアタックしています、アルバースを上回るのは厳しそう
・スーティル、1´23.455(+8.073)
・残り13分
・ライコネンタイム更新ならず
・ライコネン続けてS1ベスト
・バトンが8番手タイム、1´17.047(+1.665)
・それでもS3でベストタイムをマークし、自己ベストを更新、1´15.382。マッサとの差は0.375
・ライコネンS2はこれまで並のタイム
・琢磨もS1自己ベスト
・ライコネン続けざまアタック、S1自己ベスト
・琢磨もS2でタイムを失い自己ベストは取れず
・あー、S3でタイムを失った、残念
・ふぉー、ライコネンS2ベスト!
・琢磨もアタック開始、S1自己ベスト
・ライコネンアタック開始、S1自己ベスト
・琢磨も再びアタックに向かいます
・ライコネンが出てきました
・スピードが9番手に入ってきた、1´17.211(+1.621)
・ホンダ14-19、終わってる
・残り20分
・ライコネン-マッサ-アロンソ-ハミルトン-トゥルーリ-ハイドフェルド-クビサ-シューマッハ-琢磨-デビッドソン
・でも、S3が遅かったねー、まだまだタイムを詰められそうです
・ハミルトンを上回ってきた、1´16.156(+0.506)
・おー、アロンソS2ベスト!
・ハミルトン1´16.562(+0.912)、アロンソを上回ってきた
・むー、スーティルが3周しかしてない
・前の周に出したタイムで、ライコネンとは0.107差
・結局、そのままピットイン
・が、S2でタイムを落とす
・おー、マッサがS1トップタイム
・ハミルトン1´16.801(+1.151)
・クビサ6番手1´17.225(+1.575)
・ハイドフェルドが5番手、1´16.965(+1.315)
・クビサ、1´17.729(+2.079)
・クビサがタイムを出してきたけど、1´18.519(+2.869)
・残り30分
・お、マッサがちょっとタイム更新、1´15.961(+0.311)
・上位はライコネン-マッサ(+0.438)-トゥルーリ(+0.953)-アロンソ(+0.968)-ラルフ(+1.557)-琢磨(+1.621)
・最も走ってるのはスピードで18周
・ライコネン走ってるなー、この時点で12周
・ちなみに一貴は走ってません、あ、GP2があるか
・クビサも走ってますけど1周しかしていないのが気になる
・ライブコメントに状況が出ていないので分かりませんが、何とかピットに戻れたのかな?
・あら?ハミルトン再びアタックへ
・ちなみに今は、ライコネン-マッサ-トゥルーリ-アロンソ-シューマッハ-佐藤琢磨-ハイドフェルド-フィジケラ-バトン-コヴァライネン
・残り34分
・お、ライコネントップタイム、1´15.650
・むー、ヤバゲですよい
・あれ? ハミルトンが止まってるよ3周で
・残り43分
・打合せが伸びてしまったー

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2007-06-24

2007 SUPER GT 第4戦 INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA Race Live Comment

Filed under: SUPER GT — admin @ 16:33

 このエントリは、レース状況をコメントでお伝えするエントリです。内容については正確でないものも含まれますのであらかじめご了承下さい。一番下のコメントが古いもので、新しいものが上に掲載されます。また、レビューと異なり文体が砕けていますが、合わせてご了承下さい。

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・300クラスは大嶋石浦が71ポイント紫電は42、影山が40ポイント、こりゃいくら性能調整されても101がぶっちぎりかなぁ
・ポイントランキング、これで、NSXの2人が伊藤・ファーマン&シュワガー・細川組がトップに並ぶ、3番手はザナビー

・あれ? シャンパンってMUMMだっけ?
・シャンパンファイと、お互いをたたえ合うかのようにシャンパンをかける!
・ブノアもうれしそうだなぁ
・優勝の2人本当にうれしそうだ
・500の表彰台

・101はポイントで一気にリードだ!
・そして歓喜のシャンパンファイト!
・3位の横溝もうれしい表彰台だ
・2位の4号車、山崎はうれし1発表彰台
・101の2人は常連
・300表彰台

・今後の、マッチの戦いぶりにも期待がかかる
・でも、もちろん実力だ
・全てが、本当に全てがマッチのチームに微笑んだ
・圧倒的なパフォーマンスのヨコハマタイヤ
・荒れたセパンをうまくまとめたチーム
・そして、訪れたGT初優勝のタイミング
・モータースポーツへいろいろつぎ込む決意、それをもってレースに挑んだ
・マッチは今年、何年ぶりかで芸能活動を本格的に復活させ
・モータースポーツは最高だ!!
・様々なチームの問題を抱えながら、みんなが頑張ってくれたことが重要
・でも、スタッフ、ドライバー、ヨコハマタイヤ、本当によくやってくれた
・コレまで辛いレース続いた、レースをやめようかと思ったくらい
・うわー、本当に感慨深いコメント
・近藤監督、泣いてるなぁ

・これでチャンピオンに相当近づいたことは間違いないだろう
・でも、これ以降は大変になるかもしれない、さらなる性能調整も考えられるだけにね
・2人の笑顔
・ライン一本外しただけでコースアウトしちゃったけど、なんとか守りきることができた
・後半はミシュランタイヤが持った
・石浦、予定より早く入ったピット
・大嶋、前半の温度上昇で厳しかった
・石浦、本当にへとへと

・ホントその通り、NSXが沈んだのとは対照的だ!
・トラブルが全くなかったことが重要だ
・オリベイラ、ヨコハマタイヤのアドバンテージに感謝
・オリベイラと喜び合う! 
・タイヤをいたわり、慎重に走行した
・レース終盤の不安は全くなかった
・そしてタイヤ、スタッフに感謝します!
・Zのレースでの強さが発揮された
・オリベイラのマージンがあって助かった
・荒のコメント

・確かに簡単なレースじゃなかったからね
・うー。、石浦へとへと!

・荒は超笑顔! 元気だーーーー!
・監督は? 監督!
・アドバンのスタッフが駆け寄る!
・荒! うれしい勝利だ! 雄叫びを上げる!
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[Finish]
500 24-100-12-38-25-8-3-1-6-22-35-17-39-23-32
300 101-4-46-47-77-13-87-7-19-33-2-88-26-62-31-333-666-115

なんというか大荒れですよ、このレース
ハンコックも冷却水漏れ
REALはタイヤバーストによるマシン破損
ん?REAL NSXがクラッシュ?
大嶋うれしそうだ!
マッチ号泣!
マッチ、雄叫びを上げる! 荒もガッツポーズだ!
余裕です! 行きました、ウッドワン初優勝!
最終コーナー
24がバックストレッチを走る
すごいレースだ、すごいレースだった
300は101がきっちりと走行
マッチ初優勝目前!
100とは11.4sec差
24は悠々とトップを走行
そしてファイナルラップにはいる!
[L53]

101は4似たいして10sec差
24は100に対して10sec差
[L52]
500 24-100-12-3-25-8-38-1-6-22
300 101-4-46-47-77-2-87-13-7-19

紫電は○本に迫られ、最終コーナーで、、、、おーーー、高橋抑えた!!
紫電とエンドレスが当たった? エンドレスはスピン!
[L51]

再びブノアがインに飛び込む!、万策尽きたか柳田!
[L50]
500 24-100-3-12-25-8-38
300 101-4-46-47-77-2-13-87-7-19

ブノアと柳田クロス! 柳田守る守る!
[L49]

101-4は再び7sec差に
57sec台のブノアに58秒台の柳田、厳しい
ブノアがイエローハットに追いつく!!!
[L48]

2に13が迫る、2はドアが開いてしまうトラブルを抱える
101と4の差は6sec
24と100の差は10sec
[L47]
500 24-100-3-12-25-8
300 101-4-46-47-2-13-77–87-7-19

ウィルコムがコースをふさぐ形でストップ! gふらべるを大量にコースにまき散らす、大迷惑!
気温、路面温度全く下がらず
そして8がイクリプスと接触! 高木が伊藤を抜こうとするが伊藤はポジションを死守!
ブノアがイクリプスを攻略
300 101は4に対して10sec差、3番手は2を46が抜き去った、2には47も迫る
500 24は100に対して14sec差
[L46]

500は4番手争いが混戦、25-12-8-38が争う!
2高橋46横溝をブロック!!
[L45]
500 24-100-3-25-8-12-38-22-1-6
300 101-4-2-46-47-13-77-87-62-7

8にカルソニックがスリップ! 1コーナーで前に入った!
[L44]

22のタイヤが準備される? タイヤ厳しすぎ!
しかし、後方からはブノアが迫る
8が25に迫る、伊藤大輔レース終盤に速さを見せるか?
[L42]
500 24-100-3-22-25-8
300 101-4-2-46-47-13

2は遅れに遅れ、トップから21sec差、そして46が0.3sec差に迫る!
[L41]
500 24-100-3-22-25-8-12-38-1-6
300 101-4-2-46-47-13-77-87-62-7

いや、101は8sec台に戻した、渋滞タイムロスか?一方の4は9sec台
300クラスは再び4が101に迫り始めた、その差は5.120sec
[L40]

このまま行けば24はぶっちぎりで勝利か?残りは14周
[L39]

荒が速い!
[L38]

110がマシンストップ
ウィルコムはそのままレースを続けるが、リアセクションが破損、オレンジボールがでる可能性もある
ウィルコムがすぴん!ハンコックが当たってしまった、コースアウト
24は100に対して15sec差
23号車ピットイン
100細川が3を抜き去る!!
101と4の差は6.9sec
[L37]
500 24-3-100-22-25-8-38-12-35-1
300 101-4-2-46-47-13-77-87-62-7

レイブリックがもチュールを抜き去る!
2の高橋ペース上がらず4との差は9sec、後ろの46とは3sec差
[L36]
500 24-3-22-100-25-8-38-35-12-1
300 101-4-2-46-47-13-62-33-77-87

しかし、予想できない展開になってきたなぁ
[L35]
500 38-12-24-22-3-100-25-8-35-6
300 101-4-2-46-47-13-62-33

カルソニックとZENTが同時にピットイン
さすがにこのタイミングでは無理だ、2は3番手に
4がアウトから2に迫り、抜き去る!!
余裕で101がトップに4も迫る!しかしタイヤが全く暖まっていない!
紫電vs101
[L34]
500 38-12-6-24-22-3-100
300 2-101-4-46-47-13

紫電ピットイン!
紫電と101の差は52sec
[L33]
500 24-38-12-6-22-3-100-25-8-35
300 2-101-4-46-47-13-33-62-77-7

2紫電はまだピットに入らず
24ピットイン! リアタイヤ、他メーカーに比べて綺麗な摩耗、37.1secでピットを離れる
500トップの24がピットに向かうとのこと、おおお、自己ベスト
1がピットイン
[L32]
500 24-38-12-6-1-22-3-100-25-8
300 2-47-101-4-46-13-333-33-62-77

24が異常ペースで周回続行中!
300トップの2と101の差は57sec、そこから7sec遅れで4
[L30]
500 24-12-38-6-1-22-3-100-25-8
300 2-47-101-4-33-62-33-46-13-666

あー、300を使って38が12を抜く! 立川うまい! 星野もよく頑張った!
うーん、12が38から2番手ポジションを死守!!
[L29]

33ハンコックポルシェがピットイン
うーんピット作業の遅れで4は101に逆転される
[L28]
500 24-12-38-1-6-22
300 2-33-7-47-62-46-110-101-4

気づけば紫電がTOP、恐るべし加藤
[L27]
500 24-12-38-1-6-25-22-3-100-8
300 2-33-7-46-13-47-62-77-110

ちょっと、ドライバーチェンジで時間がかかる
300のトップ4がピットイン、田中から山崎にチェンジ、ルーキー山崎トップを死守できるか??
ぼちぼち24gfぴっといんか?
[L26]
500 24-25-3-100-12-1
300 4-2-33-7-13-88

24は爆走爆走58sec台で爆走! YOKOHAMA炸裂? マッチ、初優勝いけるぜ!
101は14番手まで沈む、、、
[L25]

24は引っ張る、2番手25との差は13sec
3がピットイン
[L24]

ハンコックと7がエンドレスを抜く、おっと宝山と13がやり合う!!!そこにイエローハット!Z祭り!!
[L23]
500 24-3-22-100-25-15
300 4-101-88-2-33-13

101ピットイン、フルチェンジ30.8sec、左リアタイヤの摩耗が厳しい
31のタイヤはハードなのに摩耗が激しい! それじゃー、101のソフトは厳しいよなぁ
101がぼちぼちピット
[L22]
500 24-3-22-100-25-35
300 4-101-88-2-33-13

TAKATA 4速に上げてからパワーが、ドライブシャフトなど駆動系トラブルか、、、無念だ
むーーーー、4と101の差が5sec
[L20]
500 24-3-22-25-100-35-17-39-12-1
300 4-101-88-2-33-13-7-46-77-87

24-3が2sec差に
8ピットイン
[L19]

あ、オリベイラがフィリップを抜いた!
[L18]
500 12-3-24-22-8-25
300 4-101-88-2-33-13

3に24が迫る
300は4がトップ2sec遅れで101、そこからは10秒近く離されて88
3イエローハットがトップ!
トップの12がピットイン
[L17]
500 12-8-3-24-1-22
300 4-101-88-2-33-13

これは500クラスは2ストップか?
500クラスは続々とピットイン!!!
[L16]

宝山トムスもピットイン
一方の4は10~11sec台
4が101を抜き去った!タイヤがきついのか??2′12台のタイムに101は落ちている
[L15]
500 12-1-8-3-24-22
300 4-101-88-2-33-13

ZENT CERUMOもピットイン! むー、荒れ始めた、タイヤに厳しい!
300クラス101に4が迫る、その差0.150sec!!!
12は快調に飛ばし1に5sec差、そこから2.6sec遅れで8
[L14]

23はタイヤ交換?ピット準備ができている模様、タイヤが持たない? 接触もしているとのこと
300は101の2.3sec後方に4が迫る、その後ろは8sec後方に88
[L13]
500 1-12-8-38-3-6
300 101-4-88-33-2-13

トレルイエスゲー速い! 抑えられちゃったのね結局の所
ブレーキング勝負、12が1を抜き去る! す、すごいラインだ
[L12]

12がアウトから狙う!スリップ、メインストレート
[L11]
500 1-12-8-38-3-23
300 101-4-88-33-2-13

トレルイエイケイケ!
101はジャンプスタートでペナルティーのため13番手
NSX、ガラスの心臓、、、ダメすぎます
[L10]
500 1-12-8-38-3-23
300 43-101-4-88-33-2

ARTA NSXが3番tねに順位を下げる!
[L9]

ガライヤ、マシンを止めます、新田ー、またかよー
なんとかピットまで戻れるか?クーラントがもれてる、マシンとしてはダメだろう
ガライヤ、S地二つめ、コースアウト、ぶつけた!だめだ、お、走るぞ?
ガライヤが101をさした!!
トレルイエ、SCの印を狙う!
[L8]

500クラスのトップに300クラスのトップ集団が迫る
[L7]

おー、500の目前に300が現れ始めた
[L6]

あ、紫電が戻ってきた
8は2番手にと2.4sec差
4はトップの2台から6sec離される
[L5]
500 8-1-12-100-38-3
300 101-43-4-33-88-2

ガライヤが101に迫る
紫電はどこに行ったんだ?
うーん、結構順位が入れ替わりますね
[L 4]
500 8-1-12-100-38-3
300 101-43-4-33-88-13

12は1に迫る
8は1に対して1sec差
エプソン、ピットに戻るホイールも破損
2台がぶっちぎり
ガライヤが101に接近
[L 3]
500 8-1-12-100-3-38
300 101-43-4-2-13-33

なんとか走行、ピットに向かう
なんじゃそりゃ!
タイヤ脱落
エプソン回った!!
1コーナー混戦
[L2]
500 8-1-12-100-3-38
300 101-43-62-13-46-2

ARTA NSX飛ばす!
101-ガライヤ-ウィルコム
300
抜けない、3番手はカルソニック
8号車に1号車がアウトから並ぶ!
[L 1]
START!!

—–

・しかし、なんでこんなに不運がたたるんだろうか
・エンジンが冷えたら再チャレンジ
・エンジンがストップした模様
・これで、1号車は有利だ
・詳細が分かり次第コメント入れます
・何が起きたのか分かりません
・4戦連続、、、、、、不運とかじゃないです
・ダメです、ストップです、あり得ません
・TAKATA!!! まぢですか????
・一台止まってる!!!!
・さーてローリングラップ、スタートです
・1分前
・グリッドからメカニックが離れました
・タイヤが持つかどうか確かに心配
・なんでも、この週末で一番の暑さだって
・紫電が微妙に沈んでしまったのも気になる
・ここで101号車が勝っちゃうと、他は厳しくなるなぁ
・タイヤ選択は確かに重要になりそう
・路面改修で黒くなったから温度を吸収しているとか
・気温34℃、路面温度48℃
・グランドスタンドはそれなりにお客さんが埋まっているのね
・かなり暑そう、、、
・でも、タイヤはやっぱきつそう
・大嶋選手に頼り切ってるコメントだなぁ(笑)
・石浦選手曰く、敵はミシュランのガライヤ
・暑さの問題は大丈夫そう
・大嶋選手、石浦選手、笑ってるなぁ、すげー自信がありそう
・道上選手、汗だくやね
・道上選手、期待できそうなコメント、スタートドライバーは小暮選手
・晴れてますね、マレーシアってスコールのイメージがありますけどセッションでは全然雨に降られていませんしね

2007 SUPER GT 第4戦 INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA SUPER LAP GT500 Class

Filed under: SUPER GT — admin @ 13:15

 6月23日午後、GT300クラスのSUPER LAPに続き予選1回目の上位10台によりGT500クラスのSUPER LAPが行われた。コースコンディションはドライ、日が陰りつつあり、GT300クラスのアタック時点より若干下がり気温34℃、路面温度45℃。

 GT500クラス最初の出走となったのは38号車ZENT CERUMO SC430の立川祐路で1´55.336で自らの予選1回目のタイムを大きく上回った。2番手出走は23号車XANAVI NISMO Zのリチャード・ライアンで、予選1回目のタイムを上回ることはできず1´56.097。3番手出走は12号車カルソニック インパル Zのブノワ・トレルイエで、予選1回目のタイムを1秒近く上回り1´54.851でこの時点でのトップタイムをマークした。4番手出走は32号車EPSON NSXのロイック・デュバル、途中計測時点では12号車のタイムを上回るも、なんと最終コーナーでスピン! 何とかチェッカーは受けたが1´59.715のタイムとなってしまう。5番手出走は100号車RAYBRIG NSXのドミニク・シュワガーで、午前中のタイムは上回るものの1´55.472でこの時点で3番手のタイムとなった。

 6番手出走は22号車MOTUL AUTECH Zのミハエル・クルム、中間でも12号車に0.4sec近く遅れ1´55.974で4番手のタイム。7番手出走は17号車REAL NSXの金石年弘で、途中12号車のタイムを上回るものの1´55.072でその時点で2番手のタイム。8番手出走は1号車宝山 TOM´S SC430のアンドレ・ロッテラー、途中計測で12号車を0.166sec上回りそのままチェッカー、12号車を0.256sec上回り1´54.595でトップタイムをマークした。9番手出走は8号車ARTA NSXのラルフ・ファーマン、中間計測で0.143sec1号車のタイムを上回りチェッカー、1回目のタイムを大きく上回り1´54.593をマーク、1号車をわずか2/1000秒上回りトップタイムだ。

 そしてGT500クラス最後の出走となったのは18号車TAKATA 童夢 NSXの小暮卓史、途中コースからはみ出るものの中間計測で8号車のタイムを0.124sec上回る。そのままの勢いでチェッカーを受け、1´54.306でポールポジションを奪取。3戦連続のポールポジションを決めた。小暮は「路面状況が思った以上に良くなってマシンバランスが変わって、そこに僕がドライビングで合わせきれませんでした。そこがちょっと悔いが残ります。それでも、ギリギリとは言えポールが獲れたんで、良かったと思います」と語った。

 尚、22号車のMOTUL AUTECH Zはスーパーラップ後の車検で地上最低高に関するレギュレーション違反によりスーパーラップのタイムを取り消された。

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Pos No Machine Driver Time Gap Behind Tire WH
1 18 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍,小暮 卓史 1´54.306 - - BS 10
2 8 ARTA NSX 伊藤 大輔,ラルフ・ファーマン 1´54.593 0.287 0.287 BS 45
3 1 宝山 TOM´S SC430 脇阪 寿一,アンドレ・ロッテラー 1´54.595 0.002 0.289 BS 5
4 12 カルソニック インパル Z ブノワ・トレルイエ,星野 一樹 1´54.851 0.256 0.545 BS
5 17 REAL NSX 金石 勝智,金石 年弘 1´55.072 0.221 0.766 BS
6 38 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路,高木 虎之介 1´55.336 0.264 1.030 BS 25
7 100 RAYBRIG NSX ドミニク・シュワガー,細川 慎弥 1´55.472 0.136 1.166 BS 30
8 23 XANAVI NISMO Z 本山 哲,リチャード・ライアン 1´56.097 0.625 1.791 BS 60
9 32 EPSON NSX ロイック・デュバル,ファビオ・カルボーン 1´59.715 3.618 5.409 DL 15
10 22 MOTUL AUTECH Z ミハエル・クルム,松田 次生 - - - BS 50

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