2008-07-27

2008 AUTOBACS SUPER GT 第5戦 SUGO GT 300km RACE 【RACE Live】

Filed under: SUPER GT — admin @ 14:04

・鈴鹿1000km、残念ながらここでもGT-Rは上がって来れないと推測。ウェイトの軽いNSX勢、1号車、17号車、100号車の辺りが本命か。GT300クラスは、7号車、26号車、そして、SUGOで惜しくもトラブルに見舞われた19号車辺りが本命。ウェイトを若干おろした77号車にも注意だ。

・GT500クラス表彰台、18号車うれしそうだ。今年こそチャンピオン争いの中心になりたい、GT-Rが沈んでいるここできっちり勝っただけに可能性は十分あるだろう。2位宝山SC、片岡からしてみれば十分速さを見せる結果となってよかった。そして、3位表彰台はこのレースで最も追い上げに成功したZENT SC、立川もライアンも全力で走りきった結果だ。ライアンもトヨタに移籍し、結果が欲しかっただけに後半に期待だ。ベストオーバーテイク賞は言うまでもなく、38号車ZENT SC! もちろんだろう! ベストポテンシャル賞は2位の宝山
・GT300クラス表彰台、3位の峰尾・坂本はうれしい初表彰台。2位青木・藤井も最後尾から追い上げに追い上げた表彰台。優勝新田・高木は一度は沈んだかと思いきや、きっちり勝利を勝ち取った。うれしい結果だ。ベストポテンシャル賞は81号車、十分それに合う走りだった。
・サーキットに雨が落ち始めた

・2号車危険行為で35秒の追加ペナルティ!! これで、2号車は10位へ、下記でチャンピオン争いについて書いたばかりだが、厳しい状況に、、、そして、31号車が3位表彰台

・GT300クラス。43号車が見事優勝、19号車に2号車が詰まったのが全てとも言えるがそれでも見事だ。2位の81号車、もはや何も言うことはない最後尾からの2位表彰台は素晴らしい結果だ。2号車、後半スティントで厳しい戦いを強いられたがきっちり3位表彰台、チャンピオン争いは激しさを増しそうだ。4位31号車、なんとか表彰台まで行きたいが一歩至らず。
・TAKATA 童夢 NSX危なげない走りで優勝、危なげなくはないか1号車に巻き込まれる寸前だっただけに、、、。2位35号車宝山クラフトSC、3位ZENT CERUMO SC、4位ECLIPSE ADVAN SC。トヨタ勢がきっちりと返してきた。GT-Rは8位の24号車WOODONE ADVAN Clarion GT-Rがトップ、24号車からしてみればベストの結果。鈴鹿耐久1000kmで、GT-R勢は巻き返すことが出来るか。18号車は激重の状態で、後半戦を戦う。

500: 18-35-38-25-6-100-39-6-24-17-36-12-22
300: 43-81-2-31-7-46-95-26-4-33-62-11-66-77-19-111-52
・43号車もtopでフィニッシュ!
・18号車トップチェッカー!
[81]
・18号車盤石!
[80]
・抜いた! 31号車、7号車をパス!
[79]
・31号車、7号車にテールテゥーノーズ
・紫電の右のドアが半開き状態
500: 18-35-38-25-6-100
300: 43-81-2-7-31-26
[78]
・ガライヤ、81号車との差を広げる
・18号車は安泰
・38号車は3番手!
[77]
・最終コーナー前、石浦をあっさり交わすライアン!
・31号車が7号車に迫る
・石浦のインにライアンm! 耐えた、石浦、残り5周
[76]
・サー、来たぞライアン、石浦耐えられるか?
・43-81が5sec差
[75]
・ライアン、再度石浦の背後
[74]
・再び、ライアンが石浦に迫る
・石浦の前にポルシェ、うーん、難しい戦いだ
・1コーナー、石浦押さえる、ライアン少しのスペースにマシンをねじ込む
[73]
・ライアン背後についた
・石浦失速、300に詰まった、最終コーナー
・ライアン、石浦を威嚇
・38号車完全に25号車においついた、石浦に迫るライアン
[72]
・フェラーリ、コースオフ! 紫電と絡んだ?
・おー、38号車が25号車に急追、鬼ライアン表彰台を奪い取るか
[71]
・6号車が100号車を交わす
500: 18-35-25-38-6-100
300: 43-81-11-2-95-7
[70]
・んー、2番手の81号車、43号車との差が詰まらなくなってきた
[69]
・しかし、これは2号車がインを閉めた為、ペナルティにはならないだろう
・フェラーリが1コーナーで2号車をパス、しかし、若干の接触が、、、
[68]
・2号車にフェラーリが迫る
[67]
・300クラスはトップ争い、3番手争いが熾烈
・500クラスはこれで膠着
[66]
500: 18-35-25-38-100-6
300: 43-81-2-11-95-7
[65]
・ガライヤはピットインが速かっただけに、後半タイヤがきつくなってきそうだ
[64]
・81号車のペースがすごい、43号車に9.5sec差だが、43号車より1秒近く速いペースだ
[63]
・18号車が押し出した訳じゃない、1号車のラインが行ってはいけないラインだったのか、、、
・しかし、伊沢、、、やはり若いな
・2号車を81号車が交わす、そして11号車フェラーリも2号車に迫る
[62]
・81号車に詰まった、18号車、それを交わそうとする1号車、しかしタイヤカスを拾ってコースオフ
・破片をまき散らす
・1号車アウトから、、、!!!1あああああ、クラッシュ!!!! オーバーラン!
・36号車S字でコースオフ
[61]
・むー、藤井みっちり背後へ、そしてそこに18号車1号車が、、、
・81号車2号車のスリップでストレート、アウトから並びかけるが2号車絶妙なライン取り
[60]
・81号車が紫電に並びかける
・2号車に81号車が迫ってきた、最後尾スタートにもかかわらず
[59]
・やばい、伊沢にスイッチが入ってしまった、残り周回を考えると、、、
・1号車18号車の背後、1コーナーアウトにマシンを振る!
[58]
・2号車の前に43号車が、紫電追いつけるか?
・ただ、ここでタイヤを使い切っちゃいかないぞ
・伊沢が18号車を迫る、マシンを左右に振るぞ
[57]
・紫電、どこに戻るか
・紫電ピットイン
[56]
・500、3番手以下はかなりばらける
500: 18-1-35-25-38-39
300: 2-95-62-43-11-81
[55]
・伊沢焦らない、ミスを狙う
[54]
・11号車フェラーリがピットイン、2号車はまだまだ引っ張る
[53]
・18号車の前に、次から次へと300クラスが
・伊沢、じっとりだ、でも、それでいい、急ぐ必要はない、相手が道上でもプレッシャーをかけ続けろ
[52]
・いつの間にか上位勢はNSXとSCのみに、、、
[51]
500: 18-1-35-25-38-39
300: 2-11-19-95-81-7
[50]
・19号車エンジンに火が入らない!!
・18号車に1秒差に迫る、1号車
[49]
・19号車ピットイン、ルーキー阿部どうだ?
[48]
・フェラーリも19号車を一気にパス!
・2号車激逃げ! 加藤、激逃げ!
[47]
・いった、馬の背から500を使って19号車をパス!
・19号車織戸みせてくれるなぁ、
・加藤のイライラ絶頂!!
・1コーナーで19号車の前に出ようとするが、ブレーキロック! フェラーリが迫る
・2号車が19号車に様々な仕掛けをするが抜けない、、、
・ハイポイントの辺りの霧はすごいなぁ
[46]
・12号車に10秒ストップペナルティ
・1号車の前には300と24号車、タイミングが悪い
・300のトップに18号車が
[45]
・39号車ピットイン、18号車がトップへ、1号車とは2.7sec差
[44]
・19号車のみピットが動き始める、まだまだ伸ばすのか
[43]
・トップ39号車、いつピットに入るのだ? 23秒差、18号車とは
[42]
・伊沢、無茶苦茶なペースで猛追、18号車の3sec遅れ、ただ、300が現れるとペースが落ちる
・紫電が19号車の背後に、しかし19号車速い
[41]
500: 39-36-18-1-24-17
300: 19-2-11-26-7-4
[40]
・500クラスはピットインする車が多くなってきた
[39]
・現在トップは39号車
[38]
・38号車ピットイン
・1号車にリアルが迫る
・伊沢やらかした! コースオフ、大量の砂を拾う、18号車を抜こうとした模様
・ISに2号車とフェラーリが迫るが、抜くには居たらず
[37]
・しかし、タイヤの暖まっている1号車が18号車に迫る
・18号車と1号車との差は開いた
・18号車ピットイン、1号車の30.6secに対し27.6sec! 早い!
[36]
・18号車もピット準備
・伊沢、ここは大事にいけ、大事にいけ
・くー、19号車に紫電が迫る!
・ファーマンから、伊沢へ、さー、またやらかしてくれるかな、2本交換でコースに戻る
[35]
・1号車、ピットイン準備、入った!
[34]
・43号車ピットイン、んー、スケジュールか? 8番手に落ちていただけに、トラブルか?
・2号車19号車のスリップへ
[33]
・38号車、いつの間にか36号車もかわし、35号車もパス! 5番手に浮上! 立川鬼だ!
・紫電が19号車に迫る、19号車ペースが上がらない
[32]
・19号車に2号車が追いついた!
・1号車18号車に1コーナー! マシン乱れる! んー、ファーマンのp気持ちはわかるが、ここはきっちりプレッシャーを
[31]
・39号車が36号車を交わした!
500: 18-1-25-35-36-39
300: 19-2-11-26-43-31
[30]
・1号車18号車に迫るんだがなぁ
[29]
・36号車に39号車が迫る、38号車はちょっと離れた
[28]
・19号車にジワジワと2号車が迫る
・2番手1号車と3番手25号車は11秒差
・しかし、1コーナー18号車が前! ファーマン、タイヤロック!
[27]
・1号車が18号車に一気に迫る!
[26]
・38号車が39号車に迫る、その前には36号車
500: 18-1-25-35-36-39
300: 19-43-11-2-26-31
[25]
・フェラーリが間に入り一息、いや、18号車の前には2号車!
・1号車インを狙う!
[24]
[23]
・トップ争いに300勢が再び、トップ争いは膠着、ミスればアウトだ
[22]
・1号車から25号車までは6秒差
・紫電がフェラーリもパス2番手! これは、、、
・18号車に1号車が迫る、テールトゥーノーズ
[21]
・43号車続けざまにユンケルにまで刺される
500: 18-1-25-35-36-39
300: 19-11-43-2-26-31
[20]
・1コーナーから2コーナーにかけ、紫電がガライヤの前へ、3番手浮上
・1号車は18号車に0.5差、どこで仕掛けるか
[19]
・そして、43号車には2号車が迫る
・フェラーリ、1コーナーでさす! 2番手へ
・フェラーリが43号車に並ぶ
・再び2番手ガライヤに、フェラーリと紫電、ユンケルが団子状態
・雨はギリギリ降らない模様
・38号車、最下位から7番手へ
[18]
・17号車ドライブスルーペな終了9番手
・1号車が18号車に急追
[17]
18-1-25-35-17-36
19-43-11-2-26-31
[16]
・紫電vsユンケル
・フェラーリvs紫電
・17号車ドライブスルーペナルティー
[15]
・19号車と43号車は3.5秒差
・18号車と1号車は3秒差、
[14]
・ユンケル5番手まで浮上
・19号車を18号車が交わします
[13]
・あー、義三号が、、、
[12]
・1号車に25号車が迫る!
[11]
・500のトップに300勢が
・6号車ペナルティ
・17号車防戦一方
[9]
・300に詰まる、リアルの背後にトムスが食らい付く
・リアルの背後にトムス、が迫る
・500 18-1-25-17-36-35
[8]
・イクリプスが、リアルをパス
[7]
・19号車一気に逃げ始めます
・フェラーリの後ろに紫電、43号車ブロックできるか
・19号車1コーナーで前! ガライヤ2番手
[6]
・19号車、はいポイントでインに並ぶ、が押さえるガライヤ、すごいバトルだ
・19号車、1コーナーでイン! ガライヤ押さえる! そして、その背後にフェラーリが
・ユンケルが31号車に迫る
・300トップ、43号車に19号車が迫る
[5]
・2番手の17号車1号車、そして、25号車、36号車、35号車が団子状態
・1号車、17号車を交わすか? 1コーナーでいん、17号車守る

[4]
・52号車のISがグラベル
・18号車逃げるなぁ、2秒差
[3]
・36号車、虎視眈々
・1号車が17号車に攻め込む、が交わすには至らない
[2]
・ただ、300勢はそれほどばらけていない
・2号車と31号車がバトル
・19号車にフェラーリが迫る
・300クラスは、ガライヤがトップ! IS落ちた
[1]
・18号車逃げます、17号車は1号車とバトル
・GT-Rきつい
・22号車、回った!! 
・リアルが1号車を牽制、隊列そのままで1コーナー
・スタート!!
・各車隊列を整え

・さぁ、スタートです
・怖いのは36号車、こいつらは何をしでかすのかわからない
・NSX3台、、、流石に、これを崩すのは難しいか
・ただ、路面はドライに近い
・けっこう、激しい霧
・各車ダミーグリッドを離れます
・エンジンスタート
・81Laps
・どうやら、スケジュールは10分押し
・国歌斉唱、いよいよスタートです
・ただ、予想外の低温なのでタイヤメーカーによって差が出るかも
・雨が降ってれば77号車の独壇場でしたが、、、
・雨は降っていない模様
・霧ですね「/「

2008-06-22

2008 AUTOBACS SUPER GT 第4戦 SUPER GT INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA RACE LIVE

Filed under: SUPER GT — admin @ 16:37

・そして300クラスの優勝77号車、山野・佐々木の最強コンビがついにインプレッサをポディウムの頂点に上げた、そして、77号車はここから本当の戦いが始まる。そう、チャンピオン争いという戦いが、、、

・やはりレース巧者の荒、きっちりとレース展開を読み切りすべきタイミングにすべきことをきっちりとこなした、本当に価値のある勝利だ
・24号車が戻ってきた、死闘を戦い抜いた荒に近藤監督が抱きつく、うれしい勝利だ。荒もオリベイラも笑顔が爆発だ!

・300クラスは、77号車、ついにAWDインプレッサが1勝目を上げた! 2番手46号車、3番手は死闘をくぐり抜け7号車がはいった!

・24号車、セパン2連勝!!! 2番手22号車、3番手18号車

・300クラス、3番手に上がった7号車に再び4号車が迫り、パス! 最後の最後まで死闘が繰り広げられそうだ
・300クラス、77号車は盤石。ついに、待ちに待った勝利は目前
・ファイナルラップ、24号車に隙はない

・柳田、マシンをダートに落とす、攻めの姿勢は緩めていない! さぁ、ラスト2周だ

・荒も逃げる、周回遅れが複雑に絡み合い難しい戦いになっている

・再び柳田が荒に迫る

・残り5周、24号車はトップを守りきることが出来るか

・22号車柳田のシフトミスか? 1コーナーで一気に22号車のインに入る
・24号車、1コーナーあけで22号車を一気にパス
・前半セクションは24号車が速く、後半は22号車が速い
[49]
・1号車ピットイン、、、、マシンをガレージに突っ込む、ホイールトラブル。右のリアホイールがゆるむ。再びコースに戻った
・これで、22号車vs24号車だ
・22-0.5sec-24
[48]
・1号車18号車にパスされる、タイヤがキツイ?
・伊沢一気にペースダウン! マシントラブルか? 18号車が背後に迫る
・22-0.3sec-24-12.0sec-1
[47]
・しかし、こうなってくると、周回遅れを如何にパスできるか、、、荒が有利か
・300クラスは7号車が4号車をパス3番手に上がった
・伊沢息切れか
・荒、じっくり迫る百戦錬磨
・22-0.3sec-24-6.4sec-1
[46]
・柳田、ワークスとして24号車に抜かれるわけにはいかない、意地だ
・22-0.5sec-24-6.0sec-1
[45]
・柳田、周回遅れのマシンに引っかかったのか
・24号車がワークス22号車に迫る! 残り10周!!!
・22-0.6sec-24-6.2sec-1
[44]
・32号車大火災!!! ピットに戻り、マシンwの消化、ドライバー降りた
・24号車22号車に急接近
・300クラスは3番手の4号車に7号車が迫る
・22号車に24号車が迫り始める、そして、そこに1号車が迫る
・22-3.7sec-24-3.8sec-1
[43]
・3号車と32号車が最終コーナーで接触
・22-4.5sec-24-4.2sec-1
[42]
・22-4.7sec-24-4.3sec-1
[40]
・伊沢脅威のペースだ
・22-4.7sec-24-4.2sec-1
[40]
・300クラスは77号車がトップ、2番手46号車までは6.7sec、3番手は2号車4番手4号車、7号車は5番手
・出来れば、24号車が22号車に捕まってからじっくり狙った方がよいだろう、ただ、今の1号車のペースをみれば、24号車22号車を2連発で抜き去ればよいだけか
・伊沢、鬼のペースアップ!!
・22-4.7sec-24-5.2sec-1
[39]
・22号車のペースが悪いので、24号車とバトルをしていると、1号車が追いつく、これは伊沢にも十分優勝のチャンスありだ
・22-3.8sec-24-8.9sec-1
[38]
・22号車に24号車が迫る、その差4.6sec差
[37]
・300クラストップの2号車がピットイン、95号車もピットへ
・伊沢が57秒台のタイムで猛追、レースは残り18周、24号車にどこまで迫ることが出来るか?
・伊沢、道上に激しく接近、そのまま1コーナーで18号車を一気にパス
[36]
・2号車95号車は未だピットインしていない
・2-95-77-46-4-7-31-43
・22号車のペース上がらない、24号車に6.9sec差
・22-24-18-1-25-100-17-3
[35]
・300は以前2号車がトップ、2番手には95号車
・1号車は18号車の後ろ4番手で復帰
・1号車ドライブスルーに入ります、これで22号車がトップ、どこに戻れるか1号車
[34]
・1号車にドライブスルーペナルティ
・心配されていた雨は今のところ大丈夫そうだ
[33]
・これで、1号車がトップに戻ります、2番手22号車との差は4sec差と急接近
・3号車ピットイン
[32]
・1号車と22号車のタイム差は8sec
[31]
・24号車もピットイン、そこまでスティントを伸ばしはしなかった、トップは3号車
・300クラスは2号車がトップ、こちらは長いスティントで間違いないだろう
[30]
・これは1号車にペナルティが下される可能性があるか、、、
・1号車4番手
・1コーナー後、1号車が22号車の脇腹を突いてしまった!
・ホームストレート、スリップだ!スリップについた!
[29]
・裏ストレート、22号車に追いつけるか!
・1号車22号車に急接近!!!!
・77号車ピットイン
・再び22号車に1号車が迫り始める、22号車は7番手
[28]
・6番手の17号車もピットイン、36号車も同時に
[27]
・300のトップ77号車は7号車に16.4sec差
・現在トップは24号車、昨年同様ファーストスティントをひっぱるか?
・4番手の18号車もピットイン、道上に変更、2本交換だ
[26]
・1号車手間取った! 22号車が前だ
・22号車は柳田に、1号車伊沢に
・さぁ、どうなる
[25]
・22号車、ピットイン! 1号車も同時だ!
・そろそろ、ピットインが始まるタイミング、お、22号車ピットが準備を始めた
・22号車と1号車の差は1.3sec
[24]
・22号車の前に35号車が、、、
・1号車1分57秒台! ファーマン渾身の走り!
[23]
・300クラス77号車が7号車に13.4sec差!盤石だ!
[22]
・35号車がピットイン
・どうやら300クラスのマシンが前に現れるタイミングでペースが不安定なようだ。しかし、500のトップ争いは1号車のペースがいい
・再び1号車が22号車に1.8secと迫る
[21]
・一方、300はトップの77号車が若干ペースを上げ、7号車との差を11.1secと広げる
・22号車と1号車の差は3.1sec、少し間隔が空いた
[19]
・500の4番手に浮上した18号車は3番手24号車より1sec速いペース
・300のトップ2は10secのタイム差だが、ペースはほぼ同等
・1号車さらに迫る、トップ22号車に1.7sec差!
[18]
・500のトップ22号車と1号車の差は2.4sec
[17]
・7号車が2号車をパス、2番手に浮上! 77号車との差は10sec
[16]
・18号車が17号車をパス、3番手に、一瞬の17号車の隙を突いた
[15]
・77号車は2号車に9sec差!
[14]
・18号車3番手の17号車に再び迫る、100号車は若干後退
[13]
・77号車2号車に5.7sec差
・7号車、4号車を抜き3番手に
[9]
・11号車にドライブスルー、19号車織戸はマシンを降りる
・100号車が5番手18号車を果敢に攻める
[8]
・110号車がストップ
[7]
・500が300に追いつき始めた
・4号車が2号車に迫る
[6]
・22号車と1号車の差は4秒、300クラスの77号車と2号車との差も4秒
・4番手17号車、以降18号車100号車とNSXが3台並ぶ
[5]
・トップ快走、ポールスタートの2台が順調に2番手に差を付けています
[4]
・36号車混乱を避け8番手までポジションアップ
・7号車、43号車をパス、そして、そのガライヤに31号車も迫る

・500:22-1-24-17 24号車17号車をパス
・7号車イケイケ、43号車にも迫ります

・12号車ピットイン、、、フロントノーズ破損? ボンネットを開けています
・31号車が5番手、それに迫る7号車

・300は4号車がガライヤをパス3番手に、2番手は2号車
・12号車最後尾?

・300もフェラーリとISが絡んだ! これはやばい、77号車完全独走
・32号車はスピン、最後尾へ
・300はいきなり77号車ぶっちぎり
・1コーナー、クルム、ファーマンと並ぶ


・隊列を整え、ローリングスタート
・フォーメーションラップスタート
・1min前です
・300クラスのマシンは穴だらけだねぇ、、、
・さて、チームスタッフがコースから出ます
・ペトロナス、地元なんだけど流石にキツイかなぁ、、、開幕からきっちりといい走りをしているのでなんとかいいところを見せて欲しいものだけど、、、
・マッチ監督、路面温度が上がればチャンスありとか、、、雨にならないといいね
・雨の可能性は十分ありそう
・気温29℃、路面温度40℃、曇り時々陽がさす

・ぼちぼち、グリッドウォーク終了かな
・グランドスタンドいっぱいだね
・しかし、孝太はアストンマーチンCUPで2連勝、、、すごいな。って、アストンマーチンのワンメイクレース自体もすごいんだけど、、、
・どちらにしても、孝太も山野もここは得意にしているサーキットだけに十分期待できるでしょう
・んー、山野いい色だなぁ
・300クラスに関しては、もはや77号車には勝利以外あり得ない状況、異次元のラップタイムでぶっちぎるでしょう(途中、一旦転けると勝手に踏んでますが、、、)
・でもって、見所は500のGT-R vs NSXの戦い、各所でバトルが見ることができるでしょう
・GT300についても、ポールの77号車が一旦順位を落とすも雨で抜きまくって優勝と予想
・GT500に関しては22号車のぶっちぎりと予想
・かなり、不安定な天候の予感「

2008-04-13

2008 AUTOBACS SUPER GT 第2戦 OKAYAMA GT 300km RACE Race Live

Filed under: SUPER GT — admin @ 13:53

・新田・高木、今年はチャンピオン以外あり得ない、F1で苦戦が続く亜久里代表に再び笑顔を
・本山・ブノア、この二人のトップドライバーがどこまで突っ走ってしまうか、とにかく彼らを止めることが出来なければどうにもならない、日産勢の22号車はもちろん12号車、そして1号車や36号車がどこまで迫ることが出来るか楽しみだ

・77号車にとっては雨脚が強まればそれこそ格違いの速さを見せてくれたはずだが、ドライでも十分な速さを見ることができ、次戦で投入されるニューインプレッサの完成度にも期待がかかる
・そして今年のチャンピオン筆頭候補、ユンケルポルシェが2戦連続2位表彰台、次は得意の富士、どんな速さを見せてくれるか楽しみだ
・300クラス、毎年本命と言われたガライヤが優勝。去年のようにリタイヤを無くしきっちりとポイントを狙っていって欲しい
・1号車はとにかく伊沢の走りが光った、今年後半、成長した伊沢がどのような走りを見せてくれるか今から期待できる
・12号車は1号車に捕まらなければ前を追う権利があっただろうが、次は狙ってくるだろう
・とにかく速いGT-R、結局あの程度のウェイトでは全く意味がなかったという感じだ
300:43-26-77-46-6281-33-66-2-5-31-95-4-7-70-88-110-666-87
500:23-12-1-36-32-35-38-24-100-3-2518-6-39-22

・500の2番手は12号車インパルGTR、3番手はARTA伊沢拓也、伊沢はあのスピンさえなければ2位もあっただけに今後も期待できるぞ
・300は43号車ガライヤが優勝! 今年は、見せてもらうぞ、そして2番手に26号車ユンケル、3番手に77号車インプレッサ
・23号車開幕2連勝! どれだけウエイトを積ませるのか!
[CF]
・300は43号車安泰、26号車、77号車が8秒差づつ
・23号車12号車を従えてファイナルラップに入る
[FL]
・12号車、23号車に迫るが、、、
[81]
・再び36号車に32号車が迫る、平中、脇坂相手にどうだ
[80]
・81号車に20秒のピットストップペナルティ
[78]
・12号車23号車に迫るが、このままいくだろう、伊沢の追撃もここまで
[76]
・300が絡み一瞬ペースを落とした平中のインに一気にねじ込む、鮮やかだ
・一発だ、36号車平中を一瞬でパス!!
・32号車に36号車が迫る
[74]
・43号車ペースコントロール
[73]
・77号車前を追うが、ちょっと差が厳しいか
[72]
・トップ23号車は安泰か
[70]
・伊沢、再び12号車を追う
[69]
・路面は相当スリッピー
・1号車スピン! 12号車が前に、GTR、1-2体制へ
・23号車と1号車の差がいつのまに6.8sec
[68]
・FROでるか?
・17号車、ホームストレート立ち上がりで縁石にのりスピン!クラッシュ!
・23号車のペースが悪い!
[67]
・22号車ホームストレートでスピン
[66]
・ピットでは雨が強まったときのための準備が始まる
[65]
・かなり、雨脚が強まる、おっと一台スピン300のマシン
[64]
・伊沢、300集団を経て少し差を広げる
・そして、1号車と12号車の争いは続行続行、GT300を交わしながら逃げる伊沢
[63]
・雨脚強まる
・77号車3番手浮上!!
・凄まじい争いだ、77号車46号車に並ぶ_!!
・あああ、1vs12の戦いの前に46vs77が!!1
[61]
・雨脚は微妙なまま
・松田、右から左から伊沢を揺さぶる
[60]
・77号車の方が46号車よりペースがよさそう、何とか46号車をオーバーテイクし、ユンケルを追いたい
[59]
・伊沢、松田の猛追を凌ぐことが出来るか?
[58]
・300は43号車がトップ独走、そこから16秒遅れで26号車、そこからさらに13秒遅れで46号車と77号車が3番手争い、そこから少し離れて81号車
・松田は伊沢より1秒近く速いラップタイム
・伊沢vs松田、フォーミュラニッポン富士での戦いを彷彿とさせる
・12号車が1号車の背後に迫る
[57]
300:43-26-95-46-77-81
500:23-1-12-32-36-17
[56]
・紫電ピットイン、どこで戻れるか? ピットで時間がかかり、中団に沈む
・再び、雨脚が強まる
[54]
・なおも、36号車、前の19号車を追う
・19号車と17号車の争いに36号車が突っ込んでくる、17号車をオーバーテイク
[52]
・46号車、前に出る
・クスコに46号車が迫る、アウトラップだけにキツイか
・まだまだ、クスコはトップチームとはほど遠いと言うことか、、、
・クスコ、ガライヤの後ろ、ピットでもたつく!!! ユンケルの後ろになってしまう、、、
・500、実質トップの23号車と2番手1号車との差は17秒差、流石に追うのはキツイか
・クスコ、ピットイン、どこで戻れる
[50]
・43号車のペースがよい、トップのクスコとは51sec差
[48]
・7号車グラベルに捕まる
・トップインプレッサ、35秒台で走るが、ピットをすませた26号車46号車が34秒台で激走
[47]
・現在トップは32号車、2番手17号車、3番手24号車、しかしこの3台はピットインしていない、4番手はピットを出た23号車
[44]
・細川に交代した100号車がスピン、コース復帰するが大きくタイムを失う
[43]
・77号車トップ、どこまで引っ張るか?
[42]
・23号車ピットイン
・26号車ピットイン、ドライバーは山路へ
[41]
・18号車痛恨のコースオフ!
・18号車は1号車の後ろでコースに戻る
・18号車ピットイン、36号車もピットイン
[40]
・トップ23号車、2番手の18号車に28秒差
・38号車DTペナルティ
[39]
・2番手の12号車がピットイン
・26号車と77号車の差は4.89sec、しかしラップタイムは26号車の方がよい
[37]
・きた、77号車43号車にべったり、お、ガライヤピットイン
・11号車ガレージイン
・雨脚弱まる
[36]
300:26-43-77-2-46-62-110-81-33-7
500:23-12-18-100-36-17-32-38-24-35
・43号車には77号車も迫る
・1号車、そのまま出て行く
[34]
・先ほどの混乱で飛び散ったパーツの影響か?
・1号車左フロントからスモーク、タイヤを破損したか?_
・26号車43号車をパス! 凄まじい速さだ!
・22号車脱落
[33]
・混乱混乱!!
・6号車左リアタイヤバースト!
・ゼントが3号車に追突!
・26号車ガライヤに急追
・23号車浅溝レインを準備
[30]
・雨の影響が徐々に出始める
[29]
・ユンケルがガライヤを追い、その2台をインプレッサが追います
300:43-5.481s-26-10.021s-77
[28]
・何という激しい争い
・36号車3号車にも迫る、そして32号車エプソンも再び迫る! そこに19号車が!!!
[27]
・ここの500集団が激しい! 36号車がエプソンを交わす
・3号車100号車にもパスされる
・依然23号車と1号車はバトル
[26]
・雨、77号車猛烈!余裕で46号車をパス!
[25]
・雨、強まってきました!!!
[23]
・77号車激走、81号車をパス、フェラーリにも迫る、インにねじ込む。ダブルヘアピン直前に前へ、4番手
・18号車3号車をパス、300のマシンに完全に前をふさがれた3号車を難なくパス、前の12号車を追います
[22]
・23号車と1号車少し離れる
[21]
・雨が徐々に多くなってきている模様
・ファーマン外から23号車を、そのまま平行で向かうが300のマシンが、、、ポジションそのまま
[20]
・39号車ピットイン
・500は3番手のカルソニックが単独、前も後ろもGTRvsNSX
・300トップと2番手の差は8秒近く、46号車ペースが上がらない
[19]
・81号車、26号車77号車に差される、81号車77号車を再びサシ返す
[17]
・1号車23号車の背後へ
・46号車vs11号車の2番手争いも激しい
[16]
・バックストレートで77号車がユンケルのインを差すが、ユンケルパワー炸裂直線で余裕に突き放す
[15]
・23号車に1号車ファーマンが迫る、その差は1秒を切る
[14]
・300は2番手から6番手までが超接近戦
[13]
・ガライヤが激逃げ、2番手に5秒の差
・26号車vs77号車、抜きどころが難しい、、、コーナーで迫るがストレートでは離される
[12]
・100号車1コーナーで22号車をパス、柳田300に捕まった、、、井手、前を追う
[11]
・77号車は26号車に詰まる、ここからは追い抜きが厳しいか
[10]
300:43-46-11-81-26-77
500:23-1-12-3-18-22
[9]
・500勢が次々と300の集団に
・19号車復帰
[8]
・カメラに水滴が、、、
[5]
・1号車が23号車に迫る、22号車には100号車が
[4]
・小暮が横溝に迫る、しかし岡山簡単には抜けない
・7-8番手争いが激しい、7号車も上がってきた
・31号車を2号車がパスできるか? 2号車31号車をパス
・23号車と1号車2秒近い差
[3]
・18号車が3号車に迫る
[2]
・インプレッサ、MRS31号車も抜き去る
・インプレッサ、紫電を抜き去る、雨が降っているわけでもないのにこの速さ、、、
・300:43-46-11-81
・500:23-1-12-3-18
[1]
・インプレッサが速い、7番手紫電をとらえるか?
・23号車いきなり1号車を突き放す、後ろの12号車が1号車に迫る
・19号車スローダウン、ラストレースを飾れず
・19号車と4号車がスタートで接触し
・GT300も、上位陣は問題なく、中団で4号車がコースオフ
・順位変動一切無く
・23号車、きっちりとスタートを決めて1コーナーへ、
・スタート

・隊列を整えます
・フォーメーションラップスタート
・300は新田がきっちり決めることが出来ればいいけど、、、
・トレルイエvsファーマンvsフィリップは怖いなぁ、トレルイエが切れなきゃいいけど
・国歌斉唱
・スタート5分前
・2番手に1号車が来たが、果たして決勝でどこまでGT-R勢に太刀打ちできるか
・GT300は言うまでもなく、雨ならCUSCOがぶっちぎりの展開だろう
・雨が来たときのGT-Rがどのような走りを見せてくれるか
・スタート7分前、天候はギリギリ持っている模様

2008-03-27

[速報]SUPER GT 公式テスト[3/27 PM]

Filed under: SUPER GT — admin @ 16:42

 午前から温度が上昇し温かいコンディションの中、SUPERGT 公式テスト2日目午後のセッションが行われた。途中、18号車TAKATA 童夢 NSXがマシンをストップさせセッションは赤旗中断となったが、その後18号車は走行を行っており大きなトラブルでは無さそうだ。

32号車EPSON NSX

 GT500クラス、トップタイムをマークしたのは32号車のEPSON NSX、2番手には午前トップタイムをマークしていた100号車RAYBRIG NSXが入った。続く3番手には3号車YellowHat YMS TOMICA GT-R、4番手は17号車REAL NSX、5番手もNSXで1号車ARTA NSXとなった。
 以下、6番手12号車カルソニック IMPUL GT-R、7番手24号車WOODONE ADVAN Clarion GT-R、8番手23号車XANAVI NISMO GT-R、9番手22号車MOTUL AUTECH GT-R、10番手はレクサス勢唯一のトップ10となる38号車ZENT CERUMO SC430となった。

26号車ユンケルパワータイサンポルシェ

 一方、GT300クラスは午前中走行を行っていない26号車ユンケルパワータイサンポルシェがトップタイムをマーク、77号車の独占を阻止した。2番手は11号車JIMCENTER DIXCEL ADVAN F430、3番手は43号車ARTA Garaiya、4番手は46号車MOLA レオパレス Zがはいり、77号車クスコDUNLOPスバルインプレッサは5番手のタイムに留まった。
 以下、6番手81号車ダイシン ADVAN Z、7番手31号車DOUBLEHEAD avex apr MR-S、8番手2号車プリヴェKENZOアセット・紫電、9番手4号車EBBRO UEMATSU 320R、10番手666号車楽天 BOMEX 320Rというタイム順となった。

 SUPER GTはこの富士での合同テストを終え、4月12日から岡山国際サーキットでROUND2が開催される。

[速報]SUPER GT 公式テスト[3/27 AM]

Filed under: SUPER GT — admin @ 11:53

 昨日とは一転、肌寒く曇りの天候となった富士スピードウェイにて、SUPERGT 公式テスト2日目が行われた。レインコンディションで始まったセッション、途中、突然雹が降るという天候の急変もあり、GT300クラスは26号車ユンケルパワータイサンポルシェ と110号車KUMHO BOXSTER-GTが出走しなかった。

100号車RAYBRIG NSX

 GT500クラス、トップタイムをマークしたのは100号車RAYBRIG NSX、2番手には18号車TAKATA 童夢 NSXが入りNSX勢が速さを見せた。続く3番手には36号車PETRONAS TOM’S SC430、4番手には38号車ZENT CERUMO SC430が入り、昨日とは一転レクサス勢も上位に名前を連ねた。GT-R勢のトップは5番手の230号車NISMO 開発車両で、6番手にも3号車YellowHat YMS TOMICA GT-Rが入った。
 以下、7番手1号車ARTA NSX、8番手24号車WOODONE ADVAN Clarion GT-R、9番手12号車カルソニック IMPUL GT-R、10番手23号車XANAVI NISMO GT-Rというタイム順となった。

77号車クスコDUNLOPスバルインプレッサ

 一方GT300クラスはこのセッションも77号車クスコDUNLOPスバルインプレッサがセッション終盤にあっさりとトップタイムをマークした。2番手は46号車MOLA レオパレス Zがはいり、3番手には昨シーズンデビューしたものの苦戦中の88号車DGRQ ガイヤルドRG-3が入った。
 以下、4番手には43号車ARTA Garaiya、5番手81号車ダイシン ADVAN Z、6番手4号車EBBRO UEMATSU 320R、7番手666号車楽天 BOMEX 320R、8番手31号車DOUBLEHEAD avex apr MR-S、9番手87号車アクティオガイヤルドRG-3、10番手11号車JIMCENTER DIXCEL ADVAN F430というタイム順となった。

 午後も引き続き、公式テストが行われる予定だ。

2008-03-26

[速報]SUPER GT 公式テスト[3/26 PM]

Filed under: SUPER GT — admin @ 16:09

 午前に引き続き、富士スピードウェイではSUPER GT 公式テストが行われた。天候は晴れ、気温も12℃を越え穏やかな天候となった。途中2度の赤旗中断があったが、大きなトラブルではなく程なく赤旗解除となっている。

カルソニック IMPUL GT-R

 GT500クラスは、午前に引き続きGT-RとNSX勢がタイムを伸ばした。午後、トップタイムをマークしたのはセッション終盤1:34.878のタイムをマークした12号車カルソニック IMPUL GT-R。2番手は午前cうとっぷたいむだった22号車MOTUL AUTECH GT-R。そして、同じくセッション終盤にタイムを伸ばした3号車YellowHat YMS TOMICA GT-Rが3番手。4番手は100号車RAYBRIG NSX、5番手は32号車EPSON NSXとなった。
 以下、6番手17号車REAL NSX、7番手18号車TAKATA 童夢 NSX、8番手には途中マシンがストップ赤旗の原因となった24号車WOODONE ADVAN Clarion GT-R、9番手1号車ARTA NSX、10番手にトップ10唯一のレクサス38号車ZENT CERUMO SC430となった。

クスコDUNLOPスバルインプレッサ

 また、GT300クラスは午前に引き続き77号車クスコDUNLOPスバルインプレッサがトップタイムをマーク。完全なるドライコンディションの中堂々のトップタイムをマーク、周回数も多く重ねトラブルもないようだ。続く2番手は26号車ユンケルパワータイサンポルシェ、途中トップタイムをマークするも77号車には及ばなかった。3番手は43号車ARTA Garaiya、4番手81号車ダイシン ADVAN Z、また、110号車KUMHO BOXSTER-GTが終盤タイムを伸ばし5番手となった。
 以下、6番手2号車プリヴェKENZOアセット・紫電、7番手11号車JIMCENTER DIXCEL ADVAN F430、8番手46号車MOLA レオパレス Z、9番手4号車EBBRO UEMATSU 320R、10番手31号車DOUBLEHEAD avex apr MR-Sとなった。

 SUPER GT公式テストは明日27日も富士スピードウェイ行われる予定だ。

[速報]SUPER GT 公式テスト[3/26 AM]

Filed under: SUPER GT — admin @ 12:18

 3月26日9:30~11:30、開幕戦を終え第2戦を目前に控えたSUPER GTは富士スピードウェイで合同テストが開催された。天候は曇りで時折雨がぱらつく。路面は当初ウェットコンディションだったが、テストが進むにつれ乾き背ション終盤は完全なるドライでの走行となった。

 GT500クラスは全チーム及びNISMO開発車両が参加。午前中トップタイムを出したのは22号車のMOTUL AUTECH GT-R、2番手には32号車EPSON NSXがつけた、3番手には100号車RAYBRIG NSXが入り、4番手は23号車XANAVI NISMO GT-R、5番手は24号車WOODONE ADVAN Clarion GT-Rが入り、上位はGT-RとNSX勢が占めた。以下、6番手3号車YellowHat YMS TOMICA GT-R、7番手12号車カルソニック IMPUL GT-RとGT-R勢が続き、8番手は昨年のチャンピオン1号車ARTA NSXが入り、レクサス勢は9番手の38号車ZENT CERUMO SC430が最も上位のタイム、10番手にもレクサスの36号車PETRONAS TOM’S SC430が入った。
 以下、11番手18号車、12番手17号車、13番手6号車、14番手230号車、15番手35号車、16番手39号車、17番手は25号車という結果となった。

MOTUL AUTECH GT-R

 一方GT300クラスは14台が参加。トップタイムは77号車クスコDUNLOPスバルインプレッサ、序盤ウェットコンディションと言うこともありAWDの威力を発揮した。2番手は26号車ユンケルパワータイサンポルシェ、3番手46号車MOLA レオパレス Z、4番手11号車JIMCENTER DIXCEL ADVAN F430、5番手43号車ARTA Garaiya、6番手81号車ダイシン ADVAN Z、7番手110号車KUMHO BOXSTER-GTとポルシェとガライヤ、Z勢が並ぶ。チャンピオン候補筆頭の2号車プリヴェKENZOアセット・紫電は8番手、9番手は4号車EBBRO UEMATSU 320Rとなった。

クスコDUNLOPスバルインプレッサ

 午後も引き続き14時からテストが開催される予定だ。

2008-02-18

SUPER GT 2008年スケジュール

Filed under: SUPER GT — admin @ 16:10

 2008年のスケジュールは基本的に2007年と同様のサーキットでの開催となっている。また、公式テストはそれぞれのラウンドの金曜日と、開幕前の鈴鹿サーキット(2/29-3/1)、3月末の富士スピードウェイ(3/26-27)、7月末のツインリンクもてぎ(7/30-31)となっている。

Round1 3/15~16 鈴鹿サーキット (300km)
Round2 4/12~13 岡山国際サーキット (300km)
Round3 5/ 3~ 4 富士スピードウェイ (500km)
Round4 6/21~22 セパンサーキット (300km)
Round5 7/26~27 スポーツランドSUGO (300km)
Round6 8/23~24 鈴鹿サーキット (1000km)
Round7 9/13~14 ツインリンクもてぎ (300km)
Round8 10/18~19 オートポリス (300km)
Round9 11/ 8~ 9 富士スピードウェイ (300km)

2007-10-14

2007 AUTOBACS SUPER GT 第8戦 SUPER GT in KYUSHU 300km with ASIAN FESTIVAL Race Live

Filed under: SUPER GT — admin @ 13:41

・そして、300は62号車がトップチェッカー、最終戦を前にチャンピオン争いに名乗りを上げました
・8号車トップチェッカー、史上初、最終戦前でチャンピオン獲得!
[F]
・ファイナルラップです
[65]
・101号車は8番手、10番手に2号車で、チャンピオン争いは僅差のまま最終戦富士へ
・300は62号車がトップ、46号車の追撃から振り切ったようだ
・レース終盤、500は依然8号車がトップ、このまま行けばチャンピオン獲得だ
[64]
・2号車にドライブスルーペナルティ!!!!黄旗追い越し
[54]
・300のトップ、62号車に46号車が急接近!
[52]
・2号車には47号車が接近
・石浦、粘りどころだ
・32号車にドライブスルーペナルティ
・47号車が101号車を攻略、そして101号車の背後には110号車も迫る
[51]
・しかし、その101号車に47号車も迫る、難しい展開だ
・一方、101号車は2号車に対して2秒差まで迫る
・62号車に46号車が迫ってきた、13号車19号車は追い切れないか
[47]
・23号車、ピットでマシンを止める
・101号車が2号車に迫る迫る!
[46]
・紫電がコースオフ!なんと7番手まで順位を落とし、その後ろから101号車が迫ってきた!
・8号車に100号車が迫る
[45]
・これでトップは62号車、46号車が続き、13号車19号車。19号車と6番手の2号車までは27秒差、そして、2号車を43号車が迫ります
・300、トップの31号車がストップ、残念!
・23号車さらにペナルティ、、、
[44]
・一方、300は、31号車がピットインせずトップ、実質のトップは62号車、46号車、13号車、19号車、ここまでがトップ争いだ
・32号車にドライブスルーペナルティ
・500、トップの8号車に100号車が迫る、3番手の23号車はもう一度ピットインが必要で、4番手に6号車39号車が続いている
[39]
・そして、その62号車に46号車が迫る
・そして、ピットに入っていた62号車、46、13号車を抑えトップに出る!
・300の先頭46がピットアウト、13号車が一気に追いついた
・300、46-62-31-13-19-11-2-43-26-101
・500、8-100-23-6-39-35-32-22-1-18
[36]
・300のマシンの影響で、22-18-1-3がだんご状態に
[35]
・300、コースに復帰した紫電に19号車セリカが迫る
・18号車が再び22号車が迫る
[32]
・300勢のマシンも続々ピットイン
・これで、チャンピオン獲得の可能性が高まったか
・そして、トップは8号車
[31]
・うーん、この状況でレースを続けるのは危険だなぁ
・そして、多くのチームがピットイン
・そこに12号車が突っ込む! レースを止めろ!!
・!!!ZENTがガイヤルドと接触か???
[30]
・12号車が24号車に迫る、Z勢が気付けば5-6番手。NSX勢は徐々に崩れつつあります
[28]
・ピットワークで22号車が逆転
・18号車22号車がピットイン
[27]
・そして2番手の62号車が、トップの46号車に2秒差まで迫ってきた
・300、19号車は6番手の31号車に迫る
・18号車、12号車にも追われる、1コーナーで前に出る! 18号車は7番手まで順位を落とす
・100号車、3号車がピットイン
[26]
・300、7号車がストップ!5番手を走行していただけに残念
・500トップは38号車、8秒差で8号車、そこから6秒遅れで39号車、5秒離され32号車100号車、24号車で、18号車
[25]
・11番手の6号車がピットイン
[22]
・各車、コース復帰はしているが4号車の破損は厳しいか
・そこに4号車が突っ込む!
・19号車と7号車が半周に渡るサイドバイサイド! しかし、2台共にスピン!!
・300クラスのマシンが勝負の駆け引きだ
・そして、39号車、今度はアウトから32号車をパス!
[20]
・39号車が一気に300のマシンに詰まった32号車に迫る
[19]
・2ランクアップとはいえ39号車の勢いは驚異的だ
[16]
・500は32号車に18号車が迫り、39号車がさらに!!!あ、16周目の1コーナーのインで18号車を39号車が交わす!
[15]
・そして、7号車が19号車に迫る
[14]
・300は46号車が逃げる、2番手の62号車には6秒差、13号車、そして4番手の2号車を先頭に19号車7号車4号車が並ぶ、43号車はその集団から8秒遅れ
・1コーナーで39号車が100号車をパス! スリップストリームから、1コーナーでインを抑えた! そして、さらに前を追います
[13]
・500勢、トップ38号車が8号車に対して5秒差に広げる
・そして、100号車は前の18号車から離され始める
[12]
・再び39号車が100号車に迫る、300のマシンをうまく利用したい
[11]
・ギリギリでかわす100号車
・そして、39号車がNSX軍団に突撃!! なんじゃ、このペースは
・22号車、39号車に交わされる
[9]
・うーん、300はばらけ始めましたね、500はNSX勢がどうにも堅い
[7]
・一方の300は、46号車、2秒差で62号車、さらに2秒差で13号車、4番手2号車、以下19号車7号車4号車43号車、101号車は12番手
・5周目終了時点で、トップは38号車2.5秒程度の遅れで8号車、そして32号車18号車100号車のNSXが続きます、6番手は22号車だがNSX集団には追いつけない
[6]
・101号車は5号車にも抜かれる
[5]
・23号車ピットに戻ります、左リアタイヤのみでコース復帰
・最終コーナーでインを抑えたのはよかったが、ストレートにはいるところで1号車を締め逃げ場が無く23号車と接触、うーん、どうしようもない
・23号車と1号車が、最終コーナー立ち上がりで接触、スピン!なんとか、コースに戻ったが23号車は左リアタイヤ破損
・38号車は予想ほど逃げないな
[3]
・101号車、ユンケルに抜かれる
・紫電4番手、セリカが追い上げる
[2]
・そして、300は46号車が1コーナーを抑える、こちらも荒れず
・今のところ、トラブル無く500はオープニングラップに入りました
・1コーナー、38号車が無難に決めた
・隊列を整え、ローリングスタート!
[1]
・フォーメーションラップ開始
[0]

・優勝争いは、その2台じゃないだろうし、その辺も見物かも
・2号車は101号車の前でゴールすればよいだけなので気は楽だよね
・大変なのは300ですかね、もう101号車がぶっちぎると予想していたわけですが、後半完全に失速
・国歌斉唱、いよいよスタートです
・ピットストップは500では2回のチームもあるかも
・雨の可能性も無くはないようです
・そして、最終戦で8号車と雌雄を決する、そんな展開を目指すか
・18号車からしてみれば、なんとしてもZENTを追い詰めたい
・それでも、NSX包囲網は十分、8号車は着実にポイントを目指せばよい
・これで、ZENTの逃げ切り確率が高くなってしまったか
・決勝レース出走は出来ないようです、現時点でもコース脇に止められています
・17号車がインスタレーションで出火した模様

気温19℃、路面温度23℃
天候曇り、若干の風

2007-09-09

SUPERGT 2007 MOTEGI GT 300KM RACE LIVE COMMENT

Filed under: SUPER GT — admin @ 13:52

・ファーンバッファーも突然のチーム加入だったが、いい働きをした
・谷口も昨年はチャンピオン争いをしたが体制の問題でタイトルを逃してしまった、今期新体制でどこまでやれるか試されていたが、表彰台に続き優勝まで果たすことになった
・300クラスはユンケルパワータイサンポルシェ、前半の谷口の快走も印象的だが、ファーンバッファーのアウトラップでの勢いを初め、谷口同様の速いペースで快走だ
・小暮もうれしそうだ!道上と抱き合う!
・きっちりと、優勝の喜びをかみしめる。道上がこれまでの不運を振り切るかのような、悦びのコメントだ
・サーキットの完成を受け、道上が大きく手を振る
・マシンを止めた道上、マシンを降りてうれしそうな表情だ!
—–
・トップはどちらも快走だが、波乱の多い展開のレースだった
・そして、300はユンケルだ、今季初優勝!
・2位、MOTUL AUTECH Z、3番手はForum ENg. SC430
・トップでチェッカーだ! TAKATA童夢NSX!!! 今季初優勝!
・もう、大丈夫だ!18号車
・500、18号車ファイナルラップです!
・これで2位に22号車、3位に6号車
・いったい何が38号車に! 立川悔しそうだ! 残りあと5周だけに残念でならない
・38号車、スローダウン! マシン右側から煙が
・23号車も同様にピットインだ
・8号車ピットイン、4輪を替え、ファーステストラップを狙うようだ
・500・300共にトップ争いは大きく変わらないが、中段ではバトルが見られる展開だ
・レースも残り7周
・その間にも、300の26号車は快走、2番手の62号車に27秒差
・これで紫電の順位が上がる、ポイント的にもありがたい展開か
・300、19号車と13号車が絡んでしまった!
・そして、その8号車が再び23号車の背後に
・500クラスはランキング1-2位の、8号車23号車はお互いが絡み下位に沈む
・300クラス、ランキングトップの101号車は下位に沈み、2位の紫電が8番手を走行
・52周目、32が25を交わす、そして24号車も25号車を交わす
・300クラスは、26号車がトップを快走、2番手の62号車には20秒差
・50周目、500クラス、トップの18号車に立川38号車が5.7秒まで迫る
・23号車、ドライブスルーペナルティ
・23号車ピットイン
・35号車と24号車、超接近戦。300クラスのマシンと絡みつつ、24号車が荒いドライブで35号車をパス
・46周目の500クラス、5番手争いが激化、25号車を先頭に32号車35号車24号車と並ぶ、1号車もその集団にいたがペースが上がらない状況
・42周目の300クラス、トップは26号車、2番手62号車には21秒差、3番手43号車と62号車の差は8秒
・23号車8号車の順番でコースに復帰するが、ポイント圏内は難しいだろう
・101号車左リアがバースト、ノーポイントは決定的だろう
・300は紫電がピットイン
・素晴らしいバトルだっただけに残念でならない
・23号車がほんの一瞬8号車を押してしまったのが原因のようだ
・お互い大きく当たってはいないが、8号車がスピン! 23号車も巻き添えを食らう形となってしまった
・8号車が300クラスのマシンに絡めて、23号車を攻めるがスピン!!!!
・500クラスは依然トップは18号車、そして、38号車が8秒差で続く、3番手は22号車だが19秒差
・尚、101号車は現在19番手、ポイント獲得は難しい状況だ
・紫電は相変わらず、ギリギリまで粘る作戦だ
・一方、300のトップでピットインしていない紫電にユンケルが迫る
・62号車、ポジションキープ、ガライヤどこまで迫れるか
・62号車は43号車の前でコース復帰! アウトラップ守れるか?
・続けて62号車も、ピットイン、トップ集団、残るは2号車の紫電だけだ
・5号車ピットイン、43号車ガライヤに先行される
・300クラスは5号車がトップ、62号車が僅差で続く、3番手は紫電だが62号車からは30秒近く離されている
・500クラスは依然18号車がトップ、38号車は8秒後方だ
・勢いが違うぞ26号車!
・ファーンバッファー、V字からヘアピンにかけて31号車を攻略!
・26号車、アウトラップにもかかわらず31号車をせめるせめる!
・300は31周目に26号車がピットイン、谷口からファーンバッファーに交代
・そして8号車が23号車のインを狙う!本山ブロック、伊藤とのバトルは見物だ
・33周目、トップは再び18号車、しかし38号車立川がいいペースで追撃を開始した
・31周目、500はトップ6号車、2番手1号車、3番手24号車、まだピットインしていない車たちだ
・101号車も石浦に交代しコースに戻る、しかし順位は最後尾だ
・どうやら101号車は33号車と接触した模様
・38号車もピットイン、立川に交代だ
・そして18号車もピットイン、道上だ
・大嶋戻ってきた
・そして101号車コースオフ! 再スタートできるか?マシン動かない!
・43号車、ガライヤピットイン
・101号車大嶋、47号車にヘアピンで仕掛けるが、締める!
・300クラスも25周目に入って、ピットインする車が出始めた
・300、101号車は47号車とバトル!
・トップの18号車は未だ快走中
・その他の500のマシンも続々とピットイン
・23号車の前に戻る8号車だが、アウトラップということもあり23号車に交わされる
・25周目、8号車と25号車がピットイン
・666号車、ヘアピンでまた単独スピン、、、
・23号車早い! 35号車より3秒近い速いタイムで、コースに戻る!
・23号車は本山、35号車は服部
・23号車のピットイン、合わせて35号車もピットイン
・300、5号車が26号車よりいいペースだ!
・24周目、32号車がピットイン、続けて35号車が入る予定、ダンロップタイヤきついのか?
・31号車が2分フラットのペースで、それに付き合わされている状況、6番手以上は59秒台、26号車と5号車は58秒台だ
・そして、ストレートでスリップから抜けた1号車が8号車を攻略
・300、101号車は依然13番手だが、チームメイトの31号車を先頭とする7番手争い集団に徐々に近づきつつある
・19周目の300は26号車と5号車の差は13秒、ペースは26号車の方が上だ
・20周目、18号車と38号車の差は10.5秒
・そして、300は竹内が90度で新田を攻略!ユンケルを追う
・片岡! イクリプスを攻略、4番手にポジションアップ
・そして101号車は13番手までポジションアップ、47号車に迫る
・300は2番手争いが激化、43号車に5号車が迫る、竹内イケイケだ!
・15周目、300、26号車は43号車に対して11秒差
・今度は8号車に1号車が迫る、その後ろは32号車のエプソン、1周目にコースアウトを喫したがここまで上がってきた
・35号車、8号車を交わす、うまく300クラスを利用できた
・101号車は14位までアップ、55号車に迫る
・一方300は26-43-5-62-110-13
・13周目、500は18-38-22-25-6-23-8
・300と絡んだか?
・3号車がコースアウト!
・17と39も接触、再スタート
・カルソニックから出火!
・FROだけで大丈夫か?
・単独スピンに巻き込まれる怖さ
・カルソニックも止まっている、、、ひどい、ひどすぎる、、、
・FROがコースイン
・300の666号車が単独スピン! それに巻き込まれた100号車
・しかし、その隙を狙って35号車が8号車に襲いかかるが、ファーマンブロック
・9周目、6号車が23番手を交わす、23号車に8号車が迫る!
・300のマシンに追いついた関係で、ちょっとづつばらけ始めた
・300、101号車は現在16位、9台抜きの脅威のペース!
・500は8周目、18と38は3.8秒差、18と3番手22は10.4秒差
・300は6周目、26と43は4.3秒差
・500のマシンに300のマシンが追いつき始めた
・32号車カルボーン、最後尾に追いついた
・その真後ろで8号車に仕掛ける35号車ダンブレック!
・6号車片岡、23号車ライアンに度々迫る!
・500は18-38-22-25-3-23、23を先頭に数珠繋ぎ
・レースは現在4周目
・32号車が追いついてきた、脅威のペースだ!
・100号車がバンダイ35号車に交わされ、1号車も迫る
・23号車と6号車がバトル
・18号車が少しづつ38号車を話し始める
・500 18号車と38号車がトップを引っ張り、3番手はかなり遅れる
・ピットスタートの4号車もレーススタート
・300はユンケルがトップ!ガライヤ2番手!スタートが決まった! ガライヤも悪くなかったが、谷口がそれを上回る好スタート!
・11位スタートの23号車が大幅ジャンプアップ6位!
・スタート、虎之助ちょっと厳しいスタートになった
・エプソン、2コーナーコースオフ! もどります

・さて、最終コーナー! いよいよスタートです
・38号車は虎之助がスタートドライバーですか
・ローリングラップは問題なく進行
・さて、ローリングラップが始まります
・ランキングトップの8号車のタイムは下位に沈んでいるが、確実に決勝セットを試しているのだろう
・500クラスはそれぞれ虎視眈々
・300ランキングトップの101号車は朝のフリー走行はトラブルのため走行できず、不安を残す結果に
・午前のフリー走行では、32号車がトップタイム、300は26号車のユンケルがトップ
・鈴鹿ほどではないものの、かなり暑い状況
・気温31度、路面温度43度
—–
・予定していませんでしたが、SUPERGT 2007 MOTEGI GT 300KM RACE LIVE COMMENTを行います

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