2007-06-24

2007 SUPER GT 第4戦 INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA Race Live Comment

カテゴリー: SUPER GT — Sei5.Hirota @ 16:33

 このエントリは、レース状況をコメントでお伝えするエントリです。内容については正確でないものも含まれますのであらかじめご了承下さい。一番下のコメントが古いもので、新しいものが上に掲載されます。また、レビューと異なり文体が砕けていますが、合わせてご了承下さい。

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・300クラスは大嶋石浦が71ポイント紫電は42、影山が40ポイント、こりゃいくら性能調整されても101がぶっちぎりかなぁ
・ポイントランキング、これで、NSXの2人が伊藤・ファーマン&シュワガー・細川組がトップに並ぶ、3番手はザナビー

・あれ? シャンパンってMUMMだっけ?
・シャンパンファイと、お互いをたたえ合うかのようにシャンパンをかける!
・ブノアもうれしそうだなぁ
・優勝の2人本当にうれしそうだ
・500の表彰台

・101はポイントで一気にリードだ!
・そして歓喜のシャンパンファイト!
・3位の横溝もうれしい表彰台だ
・2位の4号車、山崎はうれし1発表彰台
・101の2人は常連
・300表彰台

・今後の、マッチの戦いぶりにも期待がかかる
・でも、もちろん実力だ
・全てが、本当に全てがマッチのチームに微笑んだ
・圧倒的なパフォーマンスのヨコハマタイヤ
・荒れたセパンをうまくまとめたチーム
・そして、訪れたGT初優勝のタイミング
・モータースポーツへいろいろつぎ込む決意、それをもってレースに挑んだ
・マッチは今年、何年ぶりかで芸能活動を本格的に復活させ
・モータースポーツは最高だ!!
・様々なチームの問題を抱えながら、みんなが頑張ってくれたことが重要
・でも、スタッフ、ドライバー、ヨコハマタイヤ、本当によくやってくれた
・コレまで辛いレース続いた、レースをやめようかと思ったくらい
・うわー、本当に感慨深いコメント
・近藤監督、泣いてるなぁ

・これでチャンピオンに相当近づいたことは間違いないだろう
・でも、これ以降は大変になるかもしれない、さらなる性能調整も考えられるだけにね
・2人の笑顔
・ライン一本外しただけでコースアウトしちゃったけど、なんとか守りきることができた
・後半はミシュランタイヤが持った
・石浦、予定より早く入ったピット
・大嶋、前半の温度上昇で厳しかった
・石浦、本当にへとへと

・ホントその通り、NSXが沈んだのとは対照的だ!
・トラブルが全くなかったことが重要だ
・オリベイラ、ヨコハマタイヤのアドバンテージに感謝
・オリベイラと喜び合う! 
・タイヤをいたわり、慎重に走行した
・レース終盤の不安は全くなかった
・そしてタイヤ、スタッフに感謝します!
・Zのレースでの強さが発揮された
・オリベイラのマージンがあって助かった
・荒のコメント

・確かに簡単なレースじゃなかったからね
・うー。、石浦へとへと!

・荒は超笑顔! 元気だーーーー!
・監督は? 監督!
・アドバンのスタッフが駆け寄る!
・荒! うれしい勝利だ! 雄叫びを上げる!
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[Finish]
500 24-100-12-38-25-8-3-1-6-22-35-17-39-23-32
300 101-4-46-47-77-13-87-7-19-33-2-88-26-62-31-333-666-115

なんというか大荒れですよ、このレース
ハンコックも冷却水漏れ
REALはタイヤバーストによるマシン破損
ん?REAL NSXがクラッシュ?
大嶋うれしそうだ!
マッチ号泣!
マッチ、雄叫びを上げる! 荒もガッツポーズだ!
余裕です! 行きました、ウッドワン初優勝!
最終コーナー
24がバックストレッチを走る
すごいレースだ、すごいレースだった
300は101がきっちりと走行
マッチ初優勝目前!
100とは11.4sec差
24は悠々とトップを走行
そしてファイナルラップにはいる!
[L53]

101は4似たいして10sec差
24は100に対して10sec差
[L52]
500 24-100-12-3-25-8-38-1-6-22
300 101-4-46-47-77-2-87-13-7-19

紫電は○本に迫られ、最終コーナーで、、、、おーーー、高橋抑えた!!
紫電とエンドレスが当たった? エンドレスはスピン!
[L51]

再びブノアがインに飛び込む!、万策尽きたか柳田!
[L50]
500 24-100-3-12-25-8-38
300 101-4-46-47-77-2-13-87-7-19

ブノアと柳田クロス! 柳田守る守る!
[L49]

101-4は再び7sec差に
57sec台のブノアに58秒台の柳田、厳しい
ブノアがイエローハットに追いつく!!!
[L48]

2に13が迫る、2はドアが開いてしまうトラブルを抱える
101と4の差は6sec
24と100の差は10sec
[L47]
500 24-100-3-12-25-8
300 101-4-46-47-2-13-77–87-7-19

ウィルコムがコースをふさぐ形でストップ! gふらべるを大量にコースにまき散らす、大迷惑!
気温、路面温度全く下がらず
そして8がイクリプスと接触! 高木が伊藤を抜こうとするが伊藤はポジションを死守!
ブノアがイクリプスを攻略
300 101は4に対して10sec差、3番手は2を46が抜き去った、2には47も迫る
500 24は100に対して14sec差
[L46]

500は4番手争いが混戦、25-12-8-38が争う!
2高橋46横溝をブロック!!
[L45]
500 24-100-3-25-8-12-38-22-1-6
300 101-4-2-46-47-13-77-87-62-7

8にカルソニックがスリップ! 1コーナーで前に入った!
[L44]

22のタイヤが準備される? タイヤ厳しすぎ!
しかし、後方からはブノアが迫る
8が25に迫る、伊藤大輔レース終盤に速さを見せるか?
[L42]
500 24-100-3-22-25-8
300 101-4-2-46-47-13

2は遅れに遅れ、トップから21sec差、そして46が0.3sec差に迫る!
[L41]
500 24-100-3-22-25-8-12-38-1-6
300 101-4-2-46-47-13-77-87-62-7

いや、101は8sec台に戻した、渋滞タイムロスか?一方の4は9sec台
300クラスは再び4が101に迫り始めた、その差は5.120sec
[L40]

このまま行けば24はぶっちぎりで勝利か?残りは14周
[L39]

荒が速い!
[L38]

110がマシンストップ
ウィルコムはそのままレースを続けるが、リアセクションが破損、オレンジボールがでる可能性もある
ウィルコムがすぴん!ハンコックが当たってしまった、コースアウト
24は100に対して15sec差
23号車ピットイン
100細川が3を抜き去る!!
101と4の差は6.9sec
[L37]
500 24-3-100-22-25-8-38-12-35-1
300 101-4-2-46-47-13-77-87-62-7

レイブリックがもチュールを抜き去る!
2の高橋ペース上がらず4との差は9sec、後ろの46とは3sec差
[L36]
500 24-3-22-100-25-8-38-35-12-1
300 101-4-2-46-47-13-62-33-77-87

しかし、予想できない展開になってきたなぁ
[L35]
500 38-12-24-22-3-100-25-8-35-6
300 101-4-2-46-47-13-62-33

カルソニックとZENTが同時にピットイン
さすがにこのタイミングでは無理だ、2は3番手に
4がアウトから2に迫り、抜き去る!!
余裕で101がトップに4も迫る!しかしタイヤが全く暖まっていない!
紫電vs101
[L34]
500 38-12-6-24-22-3-100
300 2-101-4-46-47-13

紫電ピットイン!
紫電と101の差は52sec
[L33]
500 24-38-12-6-22-3-100-25-8-35
300 2-101-4-46-47-13-33-62-77-7

2紫電はまだピットに入らず
24ピットイン! リアタイヤ、他メーカーに比べて綺麗な摩耗、37.1secでピットを離れる
500トップの24がピットに向かうとのこと、おおお、自己ベスト
1がピットイン
[L32]
500 24-38-12-6-1-22-3-100-25-8
300 2-47-101-4-46-13-333-33-62-77

24が異常ペースで周回続行中!
300トップの2と101の差は57sec、そこから7sec遅れで4
[L30]
500 24-12-38-6-1-22-3-100-25-8
300 2-47-101-4-33-62-33-46-13-666

あー、300を使って38が12を抜く! 立川うまい! 星野もよく頑張った!
うーん、12が38から2番手ポジションを死守!!
[L29]

33ハンコックポルシェがピットイン
うーんピット作業の遅れで4は101に逆転される
[L28]
500 24-12-38-1-6-22
300 2-33-7-47-62-46-110-101-4

気づけば紫電がTOP、恐るべし加藤
[L27]
500 24-12-38-1-6-25-22-3-100-8
300 2-33-7-46-13-47-62-77-110

ちょっと、ドライバーチェンジで時間がかかる
300のトップ4がピットイン、田中から山崎にチェンジ、ルーキー山崎トップを死守できるか??
ぼちぼち24gfぴっといんか?
[L26]
500 24-25-3-100-12-1
300 4-2-33-7-13-88

24は爆走爆走58sec台で爆走! YOKOHAMA炸裂? マッチ、初優勝いけるぜ!
101は14番手まで沈む、、、
[L25]

24は引っ張る、2番手25との差は13sec
3がピットイン
[L24]

ハンコックと7がエンドレスを抜く、おっと宝山と13がやり合う!!!そこにイエローハット!Z祭り!!
[L23]
500 24-3-22-100-25-15
300 4-101-88-2-33-13

101ピットイン、フルチェンジ30.8sec、左リアタイヤの摩耗が厳しい
31のタイヤはハードなのに摩耗が激しい! それじゃー、101のソフトは厳しいよなぁ
101がぼちぼちピット
[L22]
500 24-3-22-100-25-35
300 4-101-88-2-33-13

TAKATA 4速に上げてからパワーが、ドライブシャフトなど駆動系トラブルか、、、無念だ
むーーーー、4と101の差が5sec
[L20]
500 24-3-22-25-100-35-17-39-12-1
300 4-101-88-2-33-13-7-46-77-87

24-3が2sec差に
8ピットイン
[L19]

あ、オリベイラがフィリップを抜いた!
[L18]
500 12-3-24-22-8-25
300 4-101-88-2-33-13

3に24が迫る
300は4がトップ2sec遅れで101、そこからは10秒近く離されて88
3イエローハットがトップ!
トップの12がピットイン
[L17]
500 12-8-3-24-1-22
300 4-101-88-2-33-13

これは500クラスは2ストップか?
500クラスは続々とピットイン!!!
[L16]

宝山トムスもピットイン
一方の4は10~11sec台
4が101を抜き去った!タイヤがきついのか??2′12台のタイムに101は落ちている
[L15]
500 12-1-8-3-24-22
300 4-101-88-2-33-13

ZENT CERUMOもピットイン! むー、荒れ始めた、タイヤに厳しい!
300クラス101に4が迫る、その差0.150sec!!!
12は快調に飛ばし1に5sec差、そこから2.6sec遅れで8
[L14]

23はタイヤ交換?ピット準備ができている模様、タイヤが持たない? 接触もしているとのこと
300は101の2.3sec後方に4が迫る、その後ろは8sec後方に88
[L13]
500 1-12-8-38-3-6
300 101-4-88-33-2-13

トレルイエスゲー速い! 抑えられちゃったのね結局の所
ブレーキング勝負、12が1を抜き去る! す、すごいラインだ
[L12]

12がアウトから狙う!スリップ、メインストレート
[L11]
500 1-12-8-38-3-23
300 101-4-88-33-2-13

トレルイエイケイケ!
101はジャンプスタートでペナルティーのため13番手
NSX、ガラスの心臓、、、ダメすぎます
[L10]
500 1-12-8-38-3-23
300 43-101-4-88-33-2

ARTA NSXが3番tねに順位を下げる!
[L9]

ガライヤ、マシンを止めます、新田ー、またかよー
なんとかピットまで戻れるか?クーラントがもれてる、マシンとしてはダメだろう
ガライヤ、S地二つめ、コースアウト、ぶつけた!だめだ、お、走るぞ?
ガライヤが101をさした!!
トレルイエ、SCの印を狙う!
[L8]

500クラスのトップに300クラスのトップ集団が迫る
[L7]

おー、500の目前に300が現れ始めた
[L6]

あ、紫電が戻ってきた
8は2番手にと2.4sec差
4はトップの2台から6sec離される
[L5]
500 8-1-12-100-38-3
300 101-43-4-33-88-2

ガライヤが101に迫る
紫電はどこに行ったんだ?
うーん、結構順位が入れ替わりますね
[L 4]
500 8-1-12-100-38-3
300 101-43-4-33-88-13

12は1に迫る
8は1に対して1sec差
エプソン、ピットに戻るホイールも破損
2台がぶっちぎり
ガライヤが101に接近
[L 3]
500 8-1-12-100-3-38
300 101-43-4-2-13-33

なんとか走行、ピットに向かう
なんじゃそりゃ!
タイヤ脱落
エプソン回った!!
1コーナー混戦
[L2]
500 8-1-12-100-3-38
300 101-43-62-13-46-2

ARTA NSX飛ばす!
101-ガライヤ-ウィルコム
300
抜けない、3番手はカルソニック
8号車に1号車がアウトから並ぶ!
[L 1]
START!!

—–

・しかし、なんでこんなに不運がたたるんだろうか
・エンジンが冷えたら再チャレンジ
・エンジンがストップした模様
・これで、1号車は有利だ
・詳細が分かり次第コメント入れます
・何が起きたのか分かりません
・4戦連続、、、、、、不運とかじゃないです
・ダメです、ストップです、あり得ません
・TAKATA!!! まぢですか????
・一台止まってる!!!!
・さーてローリングラップ、スタートです
・1分前
・グリッドからメカニックが離れました
・タイヤが持つかどうか確かに心配
・なんでも、この週末で一番の暑さだって
・紫電が微妙に沈んでしまったのも気になる
・ここで101号車が勝っちゃうと、他は厳しくなるなぁ
・タイヤ選択は確かに重要になりそう
・路面改修で黒くなったから温度を吸収しているとか
・気温34℃、路面温度48℃
・グランドスタンドはそれなりにお客さんが埋まっているのね
・かなり暑そう、、、
・でも、タイヤはやっぱきつそう
・大嶋選手に頼り切ってるコメントだなぁ(笑)
・石浦選手曰く、敵はミシュランのガライヤ
・暑さの問題は大丈夫そう
・大嶋選手、石浦選手、笑ってるなぁ、すげー自信がありそう
・道上選手、汗だくやね
・道上選手、期待できそうなコメント、スタートドライバーは小暮選手
・晴れてますね、マレーシアってスコールのイメージがありますけどセッションでは全然雨に降られていませんしね

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