2007-09-09

SUPERGT 2007 MOTEGI GT 300KM RACE LIVE COMMENT

Filed under: SUPER GT — admin @ 13:52

・ファーンバッファーも突然のチーム加入だったが、いい働きをした
・谷口も昨年はチャンピオン争いをしたが体制の問題でタイトルを逃してしまった、今期新体制でどこまでやれるか試されていたが、表彰台に続き優勝まで果たすことになった
・300クラスはユンケルパワータイサンポルシェ、前半の谷口の快走も印象的だが、ファーンバッファーのアウトラップでの勢いを初め、谷口同様の速いペースで快走だ
・小暮もうれしそうだ!道上と抱き合う!
・きっちりと、優勝の喜びをかみしめる。道上がこれまでの不運を振り切るかのような、悦びのコメントだ
・サーキットの完成を受け、道上が大きく手を振る
・マシンを止めた道上、マシンを降りてうれしそうな表情だ!
—–
・トップはどちらも快走だが、波乱の多い展開のレースだった
・そして、300はユンケルだ、今季初優勝!
・2位、MOTUL AUTECH Z、3番手はForum ENg. SC430
・トップでチェッカーだ! TAKATA童夢NSX!!! 今季初優勝!
・もう、大丈夫だ!18号車
・500、18号車ファイナルラップです!
・これで2位に22号車、3位に6号車
・いったい何が38号車に! 立川悔しそうだ! 残りあと5周だけに残念でならない
・38号車、スローダウン! マシン右側から煙が
・23号車も同様にピットインだ
・8号車ピットイン、4輪を替え、ファーステストラップを狙うようだ
・500・300共にトップ争いは大きく変わらないが、中段ではバトルが見られる展開だ
・レースも残り7周
・その間にも、300の26号車は快走、2番手の62号車に27秒差
・これで紫電の順位が上がる、ポイント的にもありがたい展開か
・300、19号車と13号車が絡んでしまった!
・そして、その8号車が再び23号車の背後に
・500クラスはランキング1-2位の、8号車23号車はお互いが絡み下位に沈む
・300クラス、ランキングトップの101号車は下位に沈み、2位の紫電が8番手を走行
・52周目、32が25を交わす、そして24号車も25号車を交わす
・300クラスは、26号車がトップを快走、2番手の62号車には20秒差
・50周目、500クラス、トップの18号車に立川38号車が5.7秒まで迫る
・23号車、ドライブスルーペナルティ
・23号車ピットイン
・35号車と24号車、超接近戦。300クラスのマシンと絡みつつ、24号車が荒いドライブで35号車をパス
・46周目の500クラス、5番手争いが激化、25号車を先頭に32号車35号車24号車と並ぶ、1号車もその集団にいたがペースが上がらない状況
・42周目の300クラス、トップは26号車、2番手62号車には21秒差、3番手43号車と62号車の差は8秒
・23号車8号車の順番でコースに復帰するが、ポイント圏内は難しいだろう
・101号車左リアがバースト、ノーポイントは決定的だろう
・300は紫電がピットイン
・素晴らしいバトルだっただけに残念でならない
・23号車がほんの一瞬8号車を押してしまったのが原因のようだ
・お互い大きく当たってはいないが、8号車がスピン! 23号車も巻き添えを食らう形となってしまった
・8号車が300クラスのマシンに絡めて、23号車を攻めるがスピン!!!!
・500クラスは依然トップは18号車、そして、38号車が8秒差で続く、3番手は22号車だが19秒差
・尚、101号車は現在19番手、ポイント獲得は難しい状況だ
・紫電は相変わらず、ギリギリまで粘る作戦だ
・一方、300のトップでピットインしていない紫電にユンケルが迫る
・62号車、ポジションキープ、ガライヤどこまで迫れるか
・62号車は43号車の前でコース復帰! アウトラップ守れるか?
・続けて62号車も、ピットイン、トップ集団、残るは2号車の紫電だけだ
・5号車ピットイン、43号車ガライヤに先行される
・300クラスは5号車がトップ、62号車が僅差で続く、3番手は紫電だが62号車からは30秒近く離されている
・500クラスは依然18号車がトップ、38号車は8秒後方だ
・勢いが違うぞ26号車!
・ファーンバッファー、V字からヘアピンにかけて31号車を攻略!
・26号車、アウトラップにもかかわらず31号車をせめるせめる!
・300は31周目に26号車がピットイン、谷口からファーンバッファーに交代
・そして8号車が23号車のインを狙う!本山ブロック、伊藤とのバトルは見物だ
・33周目、トップは再び18号車、しかし38号車立川がいいペースで追撃を開始した
・31周目、500はトップ6号車、2番手1号車、3番手24号車、まだピットインしていない車たちだ
・101号車も石浦に交代しコースに戻る、しかし順位は最後尾だ
・どうやら101号車は33号車と接触した模様
・38号車もピットイン、立川に交代だ
・そして18号車もピットイン、道上だ
・大嶋戻ってきた
・そして101号車コースオフ! 再スタートできるか?マシン動かない!
・43号車、ガライヤピットイン
・101号車大嶋、47号車にヘアピンで仕掛けるが、締める!
・300クラスも25周目に入って、ピットインする車が出始めた
・300、101号車は47号車とバトル!
・トップの18号車は未だ快走中
・その他の500のマシンも続々とピットイン
・23号車の前に戻る8号車だが、アウトラップということもあり23号車に交わされる
・25周目、8号車と25号車がピットイン
・666号車、ヘアピンでまた単独スピン、、、
・23号車早い! 35号車より3秒近い速いタイムで、コースに戻る!
・23号車は本山、35号車は服部
・23号車のピットイン、合わせて35号車もピットイン
・300、5号車が26号車よりいいペースだ!
・24周目、32号車がピットイン、続けて35号車が入る予定、ダンロップタイヤきついのか?
・31号車が2分フラットのペースで、それに付き合わされている状況、6番手以上は59秒台、26号車と5号車は58秒台だ
・そして、ストレートでスリップから抜けた1号車が8号車を攻略
・300、101号車は依然13番手だが、チームメイトの31号車を先頭とする7番手争い集団に徐々に近づきつつある
・19周目の300は26号車と5号車の差は13秒、ペースは26号車の方が上だ
・20周目、18号車と38号車の差は10.5秒
・そして、300は竹内が90度で新田を攻略!ユンケルを追う
・片岡! イクリプスを攻略、4番手にポジションアップ
・そして101号車は13番手までポジションアップ、47号車に迫る
・300は2番手争いが激化、43号車に5号車が迫る、竹内イケイケだ!
・15周目、300、26号車は43号車に対して11秒差
・今度は8号車に1号車が迫る、その後ろは32号車のエプソン、1周目にコースアウトを喫したがここまで上がってきた
・35号車、8号車を交わす、うまく300クラスを利用できた
・101号車は14位までアップ、55号車に迫る
・一方300は26-43-5-62-110-13
・13周目、500は18-38-22-25-6-23-8
・300と絡んだか?
・3号車がコースアウト!
・17と39も接触、再スタート
・カルソニックから出火!
・FROだけで大丈夫か?
・単独スピンに巻き込まれる怖さ
・カルソニックも止まっている、、、ひどい、ひどすぎる、、、
・FROがコースイン
・300の666号車が単独スピン! それに巻き込まれた100号車
・しかし、その隙を狙って35号車が8号車に襲いかかるが、ファーマンブロック
・9周目、6号車が23番手を交わす、23号車に8号車が迫る!
・300のマシンに追いついた関係で、ちょっとづつばらけ始めた
・300、101号車は現在16位、9台抜きの脅威のペース!
・500は8周目、18と38は3.8秒差、18と3番手22は10.4秒差
・300は6周目、26と43は4.3秒差
・500のマシンに300のマシンが追いつき始めた
・32号車カルボーン、最後尾に追いついた
・その真後ろで8号車に仕掛ける35号車ダンブレック!
・6号車片岡、23号車ライアンに度々迫る!
・500は18-38-22-25-3-23、23を先頭に数珠繋ぎ
・レースは現在4周目
・32号車が追いついてきた、脅威のペースだ!
・100号車がバンダイ35号車に交わされ、1号車も迫る
・23号車と6号車がバトル
・18号車が少しづつ38号車を話し始める
・500 18号車と38号車がトップを引っ張り、3番手はかなり遅れる
・ピットスタートの4号車もレーススタート
・300はユンケルがトップ!ガライヤ2番手!スタートが決まった! ガライヤも悪くなかったが、谷口がそれを上回る好スタート!
・11位スタートの23号車が大幅ジャンプアップ6位!
・スタート、虎之助ちょっと厳しいスタートになった
・エプソン、2コーナーコースオフ! もどります

・さて、最終コーナー! いよいよスタートです
・38号車は虎之助がスタートドライバーですか
・ローリングラップは問題なく進行
・さて、ローリングラップが始まります
・ランキングトップの8号車のタイムは下位に沈んでいるが、確実に決勝セットを試しているのだろう
・500クラスはそれぞれ虎視眈々
・300ランキングトップの101号車は朝のフリー走行はトラブルのため走行できず、不安を残す結果に
・午前のフリー走行では、32号車がトップタイム、300は26号車のユンケルがトップ
・鈴鹿ほどではないものの、かなり暑い状況
・気温31度、路面温度43度
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・予定していませんでしたが、SUPERGT 2007 MOTEGI GT 300KM RACE LIVE COMMENTを行います

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