2008-07-16

2008 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦鈴鹿ラウンド 【レース後対談】

Filed under: Formula NIPPON — admin @ 18:41

Sei5 : (17:57:58): というわけで、たまにはF1じゃなくってFormula
NIPPONの話題でも。先週は鈴鹿の2レース初開催でした、レースを観てみてど
うでしたか?

M : (18:00:16):
そうねぇ。最近のFポンは、追い越しが難しいマシンになっているのが今回のレ
ースで感じたところかなぁ。確かに同仕様のシャシーで、エンジンは異なるところ
もあるけれど、あとは微妙なセッティングぐらいなので、結構ドライバーの力量が
わかっちゃう感じがしましたね。コースの得意不得意もあるけれど。

Sei5 : (18:02:42):
結局、あの気温ではアグレッシブな展開はそれほど期待できないんじゃないか
なぁ。なんか、もうちょっとルール的なものも考えるべきだよね。日曜日の午前中
に第1レースで、午後の遅くに第2レース。なんか、インターバルが2時間じゃ回
復できないよ。しかも、3位までは記者会見で縛られちゃうし、、、あとでやれば
いいんだよあとでまとめて。でもって、第1レースで表彰台に乗ってもシャンパン
ファイト出来ないんだもんなぁ、、、。

Sei5 : (18:02:54):
というわけで、構造的な問題もあるけど、まずは予選から。って、予選はカットし
たのを送っちゃったんだよね、、、。松田次生の5戦連続ポールに一言。

M : (18:04:37):
これはすごいね。F1でもなかなか出来ないことだけれど、次生の今年の勢いが
そのまま出ていましたね。特に2番手に約1秒の差をつけるって結構同様のマシ
ンのわりには驚異的な気がしますが・・・

Sei5 : (18:06:03):
そうなんだよね、なんというか完全に今年は松田次生ショーなんだよね。予選で
、あそこまで速さを見せつけられるのは、FN最強パッケージのインパルだからっ
てのもあるけど、トレルイエがはまってるから余計に次生の速さが目立ってる。
小暮は残念ながらチームが微妙に乗り切れていないみたい。

Sei5 : (18:06:16):
で、第1レース。もはや、何も言いますまい、松田次生最強。

M : (18:08:44):
本当最強だね。一人旅でしたね。本来対抗馬であるトレルイエや、小暮などが
次々と置いていかれる状況になってしまっていたから、こりゃどうにもならない感
じがしたね。ただ、近藤レーシングも比較的いい位置で検討していたような気も
しましたが、それにしても、今年の初めにPIAA中嶋がインパルの対抗馬になる
はずだったのに、未だに対抗馬すらならない感じもしますが、今年はもう難しい
のかなぁ?

Sei5 : (18:09:44):
たぶん、後半になればと思ったんだけど、今年は8戦しかないからね、、、鈴鹿
で浮上できなかったのは痛恨です。第2レースは確実にデュバルが取ると思っ
ていたのに、伏兵平手が行っちゃいましたね。

Sei5 : (18:10:03):
という感じで、第2レースの話題。平手が早くも優勝。これは、あれですよ

M : (18:13:17):
第2ヒートも、本山がぶっちぎるかと思っていたら、じわじわついていた晃平が、1
30R出口で一発で決めたオーバーテイクが勝因でしょうね。なかなかベテランの
インにあのシチュエーションで入れるところが、いかにも晃平の持ち味なのかもし
れませんね。併せてデュバルも本山を抜いてうまく前に出てましたが、ほとんど
が、晃平のオーバーテイクと序盤戦の本山の走りにつきますね。

Sei5 : (18:15:58):
本山はやれることをやりきったね、でも今のルマンでは表彰台が精一杯。まだま
だ、チームの調子をトップに持ってくるには時間が掛かるね。スタートで、デュバ
ルが一気に行くと思っていただけに、ちょっと意外だった。あの、レース直後のク
ラッシュがなければ展開も違ったかもしれないけど、やっぱ本山は優勝できなか
っただろうな。でもって、それ以外の追い抜きが全くない展開は、ビミョーだった


M : (18:18:18):
やっぱり第1ヒートの2ヒートのインターバルの時間が問題なのかなぁ?やはり暑
いなか、戦っているわけだから、鍛えているとはいえ、もう少し第2ヒートの開始
時間に配慮がいるのかもしれないね。やっぱり、体力的な問題で追い越しも結
構無理があったのかねぇ?

Sei5 : (18:19:02):
まぁ、鈴鹿だからってのもあるけどね。富士だったら結構がんがんに追い抜きが
見れるんじゃないかなぁ? というわけで、富士でのレースに期待ですよ。

Sei5 : (18:19:10): さて、他に気になったドライバーはいますか?

M : (18:21:43):
今回は、あまりキレが良くなかった小暮かなぁ?本来の自信が失われているの
かもしれないけれど、次生を基準に考えると、かなり置いてけぼり感が伝わって
きます。それと、ARTAの不振。今回は第2ヒートの件もあったけど、かなり酷いレ
ースですね。あとは、上位を占めた外国人勢。特にロッテラーの安定振りはプロ
ストのような感じを受けますが・・・

Sei5 : (18:23:06):
ロッテラーはドライビング的にはマンセルだね、無茶苦茶。でも、GT程じゃないけ
ど。でもって、ARTAはどうしちゃったんだろね? 亜久里が復活して気合いが入
っていただろうに、、、。

M : (18:23:46):
ドライビング的には確かにね。そういわれたらそうかもしれない。

Sei5 : (18:26:30):
でも、ロッテラーも悩んでるよ。次生との差があまりにありすぎるから、、、。本気
でチャンピオン取りたがってるからね、ロッテラーも。今、次生が60でロッテラー
が44。16ポイント差はきついなぁ、、、。実質今年のチャンピオン争いはこの二人
に絞られたんじゃないかな。次生がリタイヤでもすれば、3位の平手36ポイントと
4位のデュバル34ポイントまでが圏内かな。でも、さすがに平手は取りこぼしが
でそうだしなぁ。今はとにかく次生がポールでスタートみすらなければ第1レース
は全部もって枯れちゃう気がする、、、。

M : (18:28:21):
そうなるね。次戦のレース展開で、今年のFポンの方向性が決まるかどうか大き
く作用しそうだね。ただ、次生の勢いはそう簡単には治まりそうもないから、この
まま次生で突き進んでいく感じもしますが・・・

Sei5 : (18:31:25):
で、トレルイエがあんな感じだから、インパル勢第三の男、平手に勝手に期待し
たい。なんというか、予選ポールもいけそうな気がするんだよね。もはや、国内の
ドライバーじゃ次生には抵抗できないイメージが。その点、平手は無茶苦茶しち
ゃうだろうから。正直、平手は今年さっさとFNでチャンピオン取って、F1に上がり
たいんだよね。たぶん、トヨタはFNチャンピオンでも、トヨタ本体にステップアップ
させると思うんだよね。そういう意味では、平手のライバルは国内のトップドライ
バーじゃなくってGP2の可夢偉なんだよね。でも可夢偉散々だからなぁ、現時点
では。そんなこんなで、平手のモチベーションは凄まじい。なんとか、チャンピオ
ン争いして来期のトヨタのテストドライバーの座は得たいはずだよ。

M : (18:34:17):
そうなってくると、晃平も一旦TDPからははずれているとはいえ、ここで、力を見
せ付けたら、F1への道も十分でしょうね。次生の年齢を考えると、晃平はまだま
だ若いから、可能性は十分だし、本人もFポンにライバルをおいていないのかもし
れないね。ひょっとしたら。もっと先を見ているに違いないかもしれないね。

Sei5 : (18:36:57):
いや、TDPのママなんだよ平手は。FNだから外れたのかと思ったけど、全然そ
んなことは無かった。しかも、結構FNで速さを発揮してるから、これはF1に一番
近いのは可夢偉じゃなくて平手なんだよ。平手は次生を倒すことが出いれば完
璧。とにかく、予選、決勝共に一度は競り勝っておきたい相手だろうな。なんちゅ
ーか、平手がロッテラーを全然相手にしてないってのがすごいんだよね。ホント、
今時の若者で無礼な感じなんだけど、その才能はすごいよ。なんとか、来年F1
に潜り込ませたい。GP2に戻るのは無意味だしね。。

2008-07-13

2008 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦鈴鹿ラウンド RACE 2 Race Live

Filed under: Formula NIPPON — admin @ 15:51

・正直、次生のオーバーテイクショーが観られると思ったけど、鈴鹿ではそう簡単にいかない。結局、リバースグリッドでの並び順優位で進んだレースでした。なので、富士SWではちょっと違う展開が観られるのかもしれない。本山が一気に2台に抜かれたのは残念だ。でも、流石と言わせるレースをしたと言えるだろう
・平手、デュバル、本山、ロッテラー、オリベイラ
・横溝、小暮、次生、クインタレッリ、ストレイト、荒、立川、ブノア、金石、吉本
・平手初優勝!! これはうれしい!
[20]
・動きは無いようだ
・平手、ファイナルラップ
平手-2.9-デュバル-1.9-本山-0.8-ロッテラー-0.6-オリベイラ-1.0-横溝-0.2-小暮-0.5-松田
[19]
・小暮、横溝を攻略に掛かるが出来ない、西ストレートで再びスリップ
・残り2周、ロッテラーは本山を攻略できないか?
平手-2.4-デュバル-2.5-本山-1.0-ロッテラー-0.5-オリベイラ-0.4-横溝-0.3-小暮-0.5-松田
[18]
平手-2.0-デュバル-2.4-本山-0.9-ロッテラー-0.3-オリベイラ-0.5-横溝-0.5-小暮-0.4-松田
[17]
・平手逃げる、デュバルついて行けない
平手-1.6-デュバル-2.0-本山-0.7-ロッテラー-0.5-オリベイラ-1.0-横溝-0.3-小暮-0.5-松田
[16]
・西ストレートでスリップ、小暮
・小暮が横溝を横溝を!!
・平手のペースがいい、これはぶっちぎるか? デュバル、なんとかせよ!
平手-0.9-デュバル-1.4-本山-0.7-ロッテラー-0.4-オリベイラ-0.5-横溝-0.2-小暮-0.6-松田
[15]
・小暮、横溝を攻略できず、、、。
平手-0.6-デュバル-0.6-本山-0.4-ロッテラー-0.6-オリベイラ-0.7-横溝-0.4-小暮-0.4-松田
[14]
・平手、本山を130Rで! そして、デュバルも一気に本山を攻略
本山-0.3-平手-0.6-デュバル-1.4-ロッテラー-0.6-オリベイラ-0.6-横溝-0.5-小暮-0.4-松田
[13]
・平手、再び本山に迫る
・こりゃ次生はとりあえず待っておいて、前がつぶれるのを待った方がいいな、だれかやっちゃうだろうから
本山-0.4-平手-0.7-デュバル-1.0-ロッテラー-0.5-オリベイラ-0.6-横溝-0.3-小暮-0.7-松田
[12]
・8番手まで行列
本山-0.5-平手-0.3-デュバル-1.0-ロッテラー-0.8-オリベイラ-0.6-横溝-0.4-小暮-0.5-松田
[11]
・小暮が横溝に迫る、そして松田も詰まる
本山-0.3-平手-0.6-デュバル-1.3-ロッテラー-0.5-オリベイラ-0.6-横溝-0.5-小暮-0.4-松田
[10]
・平手、テールトゥーノーズ
・これでは、次生はノーポイントだ
本山-0.4-平手-0.9-デュバル-1.0-ロッテラー-0.8-オリベイラ-0.4-横溝-0.5-小暮-0.5-松田
[9]
・本山はどこまで平手を押さえきれるか、まぁ、神経戦なんだろうけど
本山-0.4-平手-1.1-デュバル-1.1-ロッテラー-0.9-オリベイラ-0.4-横溝-0.6-小暮-0.6-松田
[8]
・平手、本山に迫る
・んー、さすがの次生もこの展開では上位進出は厳しいか
本山-1.0-平手-0.9-デュバル-1.1-ロッテラー-0.8-オリベイラ-0.2-横溝-0.7-小暮-0.6-松田
[7]
・横溝がオリベイラに迫る
・平手がファーステスト
本山-1.2-平手-0.9-デュバル-0.9-ロッテラー-0.5-オリベイラ-0.4-横溝-0.9-小暮-0.5-松田
[6]
・ロッテラー、オリベイラ、横溝が接近戦
・RACE1よりペースがいいね、路面温度が下がってるのかな?
本山-1.7-平手-0.8-デュバル-0.5-ロッテラー-0.6-オリベイラ-0.6-横溝-0.8-小暮-0.5-松田
[5]
・本山速い! 平手より0.8sec速い!
・次生は早い段階で小暮を攻略したい
本山-1.5-平手-0.9-デュバル-0.3-ロッテラー-0.5-オリベイラ-0.4-横溝-1.2-小暮-0.5-松田
[4]
・ロッテラーにオリベイラが迫る
・本山逃げるなぁ
・ロッテラーがデュバルとバトル
本山-0.7-平手-0.7-デュバル-0.4-ロッテラー-0.9-オリベイラ-0.8-横溝-1.1-小暮-0.3-松田
[3]
・本山最高のローリング再スタート
・本山、厳しい! うわー、平手には厳しい!!
・さー、本山守りきれるか?
・SC OUTです、再スタート
・あと、2周くらいはSCかな
[2]
・これは、平手が行くな、でもってデュバルは虎視眈々、ロッテラーが4番手まで来てるのもすごい
・ダンデライアンも2台消えています、松浦は立体交差下でマシンを止める
・んー、破片の量が半端じゃないなぁ、ちゃんと清掃をした方がいい気がする
本山–平手–デュバル–ロッテラー–オリベイラ–横溝–小暮–松田
[1]
・土屋が伊沢に突っ込んで、そこに井出が巻き込まれ、石浦もリタイヤ、4台が消えた
・SCです、
・これはレッドだろ、SCか、、、
・レッドフラッグではなく、イエローです
・ARTAの2台と
・大クラッシュ!!!

・さあ、スタートです20周
・そういえば、吉本って平中の替わりなんだよね、平中ってシート喪失?
・そして、ブノアが鬼になるよ確実に
・とりあえず、スタートで本山が前を押さえてくれないと面白くないなぁ。デュバルとか平手が一気に来るだろうけど
・フォーメーションラップスタートです
・でも、結局速いドライバーが、がんがんに抜いて行っちゃうんだろうなぁ
・個人的には、横溝とか初表彰台を目指してもらいたいドライバーも多い
・んー、陽は傾き始めてるけど、まだまだ暑そう
・リバースグリッドでのレースですね

2008 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第5戦鈴鹿ラウンド RACE 1 Race Live

Filed under: Formula NIPPON — admin @ 13:01

・そして、レース2、これは見物だよ。本山がポールになるってのは、本当に盛り上がる要素が揃ってるって感じ。まー、次生がどこまで追い上げられるかがポイントだね20周で何台抜けるか、本命はデュバル、対抗小暮、穴オリベイラ、大穴次生、意外と次生が来ちゃうかもフツーに、、、
・次生、もうこれは今年は止められない、ロッテラーも虎視眈々なんだろうけどなぁ、小暮でも全く敵わない、、、
・次生圧勝、ロッテラー、小暮、オリベイラ、平手、デュバル、横溝、本山
・松浦、クインタレッリ、ストレイト、伊沢、荒、石浦、井出、土屋、立川、吉本、金石、トレルイエ
[30]
・オリベイラ小暮に迫る、ファイナルラップで攻めるか?
・次生、トップ独走でファイナルラップ
松田-16.1-ロッテラー-1.1-小暮-0.8-オリベイラ
[29]
松田-16.0-ロッテラー-0.8-小暮-1.3-オリベイラ
[28]
・松浦、本山を追うが、、、流石にキツイか
松田-15.3-ロッテラー-0.8-小暮-1.2-オリベイラ-4.5-平手-2.5-デュバル
[27]
・もう、次生の逃げは確定、2番手争いは今から動くか?
[26]
・ブノア、再びガレージイン
・さて、ロッテラーが逃げ始めた、小暮させるか?
松田-14.7-ロッテラー-1.0-小暮-1.2-オリベイラ-3.6-平手-2.2-デュバル
[25]
松田-15.1-ロッテラー-0.7-小暮-0.9-オリベイラ-3.6-平手-2.3-デュバル
[24]
・ブノア、ペース戻ったな、マシントラブルだったんだねぇ、
松田-14.9-ロッテラー-0.4-小暮-0.8-オリベイラ-3.6-平手-2.1-デュバル
[23]
・不気味な膠着状態
松田-14.3-ロッテラー-0.5-小暮-0.7-オリベイラ-3.9-平手-1.8-デュバル
[22]
・9番手松浦はペース的にきついなぁ、そして8番手本山は無理に横溝をせめないんじゃん
松田-14.0-ロッテラー-0.5-小暮-1.1-オリベイラ-3.8-平手-1.4-デュバル
[21]
・オリベイラが予想外に静か、、、不気味
松田-13.5-ロッテラー-0.6-小暮-1.2-オリベイラ-3.6-平手-1.4-デュバル
[20]
・こりゃ、残り5周で何かが起きるな
・小暮はペースコントロールだね
・平手はデュバルの攻めがキツイのかな?
松田-13.3-ロッテラー-0.7-小暮-1.3-オリベイラ-3.4-平手-1.2-デュバル
[19]
・んー、平手が離されてきたなぁ
松田-12.9-ロッテラー-0.6-小暮-1.2-オリベイラ-3.4-平手-0.5-デュバル
[18]
・おっと、金石復帰
・金石ガレージインだね
松田-12.5-ロッテラー-0.7-小暮-0.4-オリベイラ-4.3-平手
[17]
・2番手3番手がペースアップ
・松田、ペースを落としたね
・デュバル、攻める
[16]
・金石ピットイン、タイヤ交換
[15]
・デュバル、攻める、平手燃えるなぁ
・本山8番手、狙ってるのか??
・むー、金石残念無念
[14]
・ロッテラー2番手
・ああああ、金石スローダウン!!!!
・小暮、ロッテラーに迫るんだけどなぁ
・次生一人49秒台
松田-10.5-金石-0.7-ロッテラー-0.4-小暮-0.6-オリベイラ-0.7-平手
[13]
・S字でおいる?
・みんなペースが落ちてきたなぁ
・誰が攻める? 平手が行きそうな気がする
松田-9.8-金石-0.7-ロッテラー-0.2-小暮-0.6-オリベイラ-0.4-平手
[12]
・小暮攻めすぎだよロッテラーを
・んー、ブノアの不運が続くなぁ
・ブノア再度ピットイン、ダメだこりゃ
松田-8.6-金石-0.4-ロッテラー-0.4-小暮-0.5-オリベイラ-0.6-平手
[11]
・金石はペースセーブだな
・荒vs 井出、荒がずばっとさした逆バンク
松田-7.5-金石-0.7-ロッテラー-0.3-小暮-0.5-オリベイラ-0.7-平手
[10]
・これ、小暮後半ぐだぐだになるんじゃない?
・んー、次生逃げすぎだよ
松田-6.6-金石-1.0-ロッテラー-0.3-小暮-0.5-オリベイラ-0.7-平手
[9]
・小暮、ロッテラーを攻めるが攻略には至らない
・次生、ペース速すぎ、何か起きなければよいのだが
松田-5.2-金石-0.6-ロッテラー-0.4-小暮-0.6-オリベイラ-1.2-平手
[8]
・んー、西ストレートすごいな2番手争い、ロッテラーシケインで金石を攻める
・トップの次生は48秒台、それ以外はほとんど50秒台、次生異次元
・平手にデュバルが迫る!
松田-4.0-金石-0.5-ロッテラー-0.5-小暮-0.5-オリベイラ-0.5-平手
[7]
・これは完全に次生ショーだ
・ヘアピンからスプーン手前でぴったり
・小暮がロッテラーに仕掛ける!
松田-2.8-金石-0.4-ロッテラー-0.4-小暮-0.7-オリベイラ-0.7-平手
[6]
・トレルイエタイヤ交換だけで戻ります、周回遅れ寸前
・トレルイエ、ピットに戻る
松田-1.9-金石-0.4-ロッテラー-0.7-小暮-0.2-オリベイラ-0.6-平手
[5]
・次生激逃げ
・インパル帝国いきなり崩壊
・トレルイエマシンがおかしいか? スピードが乗らない、、、不運すぎる
・金石200Rでトレルイエをさす!
・トレルイエ一気に失速、後続がだんご
・1コーナー、インからトレルイエをずばっと抜き去る! むー、トレルイエー
トレルイエ-0.1-松田-0.4-金石-0.5-ロッテラー-0.5-小暮-0.9-平手
[4]
・次生、トレルイエの背後に迫り!
・石浦、コースアウトでブービーまで落ちたけど、ファーステストラップで激追い上げ
・だんごになってきたね、みんな仕掛けるタイミングをはかってるなぁ
トレルイエ-0.3-松田-0.4-金石-0.6-ロッテラー-0.4-小暮-0.7-平手-0.3-オリベイラ-0.3-デュバル
[3]
・松田、シケインで仕掛ける! もう仕掛けるか?
・オリベイラ、平手に迫る
・んー、インパル勢はしばらく仕掛けない気がする、後続を離してからだな
トレルイエ-0.4-松田-1.0-金石-0.3-ロッテラー-0.6-小暮-0.4-平手-0.5-オリベイラ-0.7-デュバル
[2]
・インパル勢激逃げ
・立川なぜかピットイン
・石浦コースオフ、何とか戻ります
トレルイエ-0.6-松田-1.0-金石-0.4-ロッテラー-0.5-小暮-0.9-平手-0.5-オリベイラ-0.4-デュバル
[1]
・ARTA伸びてるなぁ
・トレルイエ鬼逃げ、松田はぴったり
・本山とオリベイラ当たる! ヘアピン
・平手の背後に本山が迫る
・小暮スタートミス!
・次生スタートミスった! トレルイエトップ! 2番手松田、金石
・スタート!

・さて、スタートです
・暑い、、、タイヤは30周ならもつか、壊すドライバーも出そうだけど
・路面温度48度、気温33度、、、

2008-06-22

2008 AUTOBACS SUPER GT 第4戦 SUPER GT INTERNATIONAL SERIES MALAYSIA RACE LIVE

Filed under: SUPER GT — admin @ 16:37

・そして300クラスの優勝77号車、山野・佐々木の最強コンビがついにインプレッサをポディウムの頂点に上げた、そして、77号車はここから本当の戦いが始まる。そう、チャンピオン争いという戦いが、、、

・やはりレース巧者の荒、きっちりとレース展開を読み切りすべきタイミングにすべきことをきっちりとこなした、本当に価値のある勝利だ
・24号車が戻ってきた、死闘を戦い抜いた荒に近藤監督が抱きつく、うれしい勝利だ。荒もオリベイラも笑顔が爆発だ!

・300クラスは、77号車、ついにAWDインプレッサが1勝目を上げた! 2番手46号車、3番手は死闘をくぐり抜け7号車がはいった!

・24号車、セパン2連勝!!! 2番手22号車、3番手18号車

・300クラス、3番手に上がった7号車に再び4号車が迫り、パス! 最後の最後まで死闘が繰り広げられそうだ
・300クラス、77号車は盤石。ついに、待ちに待った勝利は目前
・ファイナルラップ、24号車に隙はない

・柳田、マシンをダートに落とす、攻めの姿勢は緩めていない! さぁ、ラスト2周だ

・荒も逃げる、周回遅れが複雑に絡み合い難しい戦いになっている

・再び柳田が荒に迫る

・残り5周、24号車はトップを守りきることが出来るか

・22号車柳田のシフトミスか? 1コーナーで一気に22号車のインに入る
・24号車、1コーナーあけで22号車を一気にパス
・前半セクションは24号車が速く、後半は22号車が速い
[49]
・1号車ピットイン、、、、マシンをガレージに突っ込む、ホイールトラブル。右のリアホイールがゆるむ。再びコースに戻った
・これで、22号車vs24号車だ
・22-0.5sec-24
[48]
・1号車18号車にパスされる、タイヤがキツイ?
・伊沢一気にペースダウン! マシントラブルか? 18号車が背後に迫る
・22-0.3sec-24-12.0sec-1
[47]
・しかし、こうなってくると、周回遅れを如何にパスできるか、、、荒が有利か
・300クラスは7号車が4号車をパス3番手に上がった
・伊沢息切れか
・荒、じっくり迫る百戦錬磨
・22-0.3sec-24-6.4sec-1
[46]
・柳田、ワークスとして24号車に抜かれるわけにはいかない、意地だ
・22-0.5sec-24-6.0sec-1
[45]
・柳田、周回遅れのマシンに引っかかったのか
・24号車がワークス22号車に迫る! 残り10周!!!
・22-0.6sec-24-6.2sec-1
[44]
・32号車大火災!!! ピットに戻り、マシンwの消化、ドライバー降りた
・24号車22号車に急接近
・300クラスは3番手の4号車に7号車が迫る
・22号車に24号車が迫り始める、そして、そこに1号車が迫る
・22-3.7sec-24-3.8sec-1
[43]
・3号車と32号車が最終コーナーで接触
・22-4.5sec-24-4.2sec-1
[42]
・22-4.7sec-24-4.3sec-1
[40]
・伊沢脅威のペースだ
・22-4.7sec-24-4.2sec-1
[40]
・300クラスは77号車がトップ、2番手46号車までは6.7sec、3番手は2号車4番手4号車、7号車は5番手
・出来れば、24号車が22号車に捕まってからじっくり狙った方がよいだろう、ただ、今の1号車のペースをみれば、24号車22号車を2連発で抜き去ればよいだけか
・伊沢、鬼のペースアップ!!
・22-4.7sec-24-5.2sec-1
[39]
・22号車のペースが悪いので、24号車とバトルをしていると、1号車が追いつく、これは伊沢にも十分優勝のチャンスありだ
・22-3.8sec-24-8.9sec-1
[38]
・22号車に24号車が迫る、その差4.6sec差
[37]
・300クラストップの2号車がピットイン、95号車もピットへ
・伊沢が57秒台のタイムで猛追、レースは残り18周、24号車にどこまで迫ることが出来るか?
・伊沢、道上に激しく接近、そのまま1コーナーで18号車を一気にパス
[36]
・2号車95号車は未だピットインしていない
・2-95-77-46-4-7-31-43
・22号車のペース上がらない、24号車に6.9sec差
・22-24-18-1-25-100-17-3
[35]
・300は以前2号車がトップ、2番手には95号車
・1号車は18号車の後ろ4番手で復帰
・1号車ドライブスルーに入ります、これで22号車がトップ、どこに戻れるか1号車
[34]
・1号車にドライブスルーペナルティ
・心配されていた雨は今のところ大丈夫そうだ
[33]
・これで、1号車がトップに戻ります、2番手22号車との差は4sec差と急接近
・3号車ピットイン
[32]
・1号車と22号車のタイム差は8sec
[31]
・24号車もピットイン、そこまでスティントを伸ばしはしなかった、トップは3号車
・300クラスは2号車がトップ、こちらは長いスティントで間違いないだろう
[30]
・これは1号車にペナルティが下される可能性があるか、、、
・1号車4番手
・1コーナー後、1号車が22号車の脇腹を突いてしまった!
・ホームストレート、スリップだ!スリップについた!
[29]
・裏ストレート、22号車に追いつけるか!
・1号車22号車に急接近!!!!
・77号車ピットイン
・再び22号車に1号車が迫り始める、22号車は7番手
[28]
・6番手の17号車もピットイン、36号車も同時に
[27]
・300のトップ77号車は7号車に16.4sec差
・現在トップは24号車、昨年同様ファーストスティントをひっぱるか?
・4番手の18号車もピットイン、道上に変更、2本交換だ
[26]
・1号車手間取った! 22号車が前だ
・22号車は柳田に、1号車伊沢に
・さぁ、どうなる
[25]
・22号車、ピットイン! 1号車も同時だ!
・そろそろ、ピットインが始まるタイミング、お、22号車ピットが準備を始めた
・22号車と1号車の差は1.3sec
[24]
・22号車の前に35号車が、、、
・1号車1分57秒台! ファーマン渾身の走り!
[23]
・300クラス77号車が7号車に13.4sec差!盤石だ!
[22]
・35号車がピットイン
・どうやら300クラスのマシンが前に現れるタイミングでペースが不安定なようだ。しかし、500のトップ争いは1号車のペースがいい
・再び1号車が22号車に1.8secと迫る
[21]
・一方、300はトップの77号車が若干ペースを上げ、7号車との差を11.1secと広げる
・22号車と1号車の差は3.1sec、少し間隔が空いた
[19]
・500の4番手に浮上した18号車は3番手24号車より1sec速いペース
・300のトップ2は10secのタイム差だが、ペースはほぼ同等
・1号車さらに迫る、トップ22号車に1.7sec差!
[18]
・500のトップ22号車と1号車の差は2.4sec
[17]
・7号車が2号車をパス、2番手に浮上! 77号車との差は10sec
[16]
・18号車が17号車をパス、3番手に、一瞬の17号車の隙を突いた
[15]
・77号車は2号車に9sec差!
[14]
・18号車3番手の17号車に再び迫る、100号車は若干後退
[13]
・77号車2号車に5.7sec差
・7号車、4号車を抜き3番手に
[9]
・11号車にドライブスルー、19号車織戸はマシンを降りる
・100号車が5番手18号車を果敢に攻める
[8]
・110号車がストップ
[7]
・500が300に追いつき始めた
・4号車が2号車に迫る
[6]
・22号車と1号車の差は4秒、300クラスの77号車と2号車との差も4秒
・4番手17号車、以降18号車100号車とNSXが3台並ぶ
[5]
・トップ快走、ポールスタートの2台が順調に2番手に差を付けています
[4]
・36号車混乱を避け8番手までポジションアップ
・7号車、43号車をパス、そして、そのガライヤに31号車も迫る

・500:22-1-24-17 24号車17号車をパス
・7号車イケイケ、43号車にも迫ります

・12号車ピットイン、、、フロントノーズ破損? ボンネットを開けています
・31号車が5番手、それに迫る7号車

・300は4号車がガライヤをパス3番手に、2番手は2号車
・12号車最後尾?

・300もフェラーリとISが絡んだ! これはやばい、77号車完全独走
・32号車はスピン、最後尾へ
・300はいきなり77号車ぶっちぎり
・1コーナー、クルム、ファーマンと並ぶ


・隊列を整え、ローリングスタート
・フォーメーションラップスタート
・1min前です
・300クラスのマシンは穴だらけだねぇ、、、
・さて、チームスタッフがコースから出ます
・ペトロナス、地元なんだけど流石にキツイかなぁ、、、開幕からきっちりといい走りをしているのでなんとかいいところを見せて欲しいものだけど、、、
・マッチ監督、路面温度が上がればチャンスありとか、、、雨にならないといいね
・雨の可能性は十分ありそう
・気温29℃、路面温度40℃、曇り時々陽がさす

・ぼちぼち、グリッドウォーク終了かな
・グランドスタンドいっぱいだね
・しかし、孝太はアストンマーチンCUPで2連勝、、、すごいな。って、アストンマーチンのワンメイクレース自体もすごいんだけど、、、
・どちらにしても、孝太も山野もここは得意にしているサーキットだけに十分期待できるでしょう
・んー、山野いい色だなぁ
・300クラスに関しては、もはや77号車には勝利以外あり得ない状況、異次元のラップタイムでぶっちぎるでしょう(途中、一旦転けると勝手に踏んでますが、、、)
・でもって、見所は500のGT-R vs NSXの戦い、各所でバトルが見ることができるでしょう
・GT300についても、ポールの77号車が一旦順位を落とすも雨で抜きまくって優勝と予想
・GT500に関しては22号車のぶっちぎりと予想
・かなり、不安定な天候の予感「

2008-06-08

2008 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン第4戦岡山ラウンド RACE Race Live

Filed under: Formula NIPPON — admin @ 13:50

・次生が1ポイント、そんな岡山ですが絶対的な有利は崩れていない。ただ、次生以外のドライバーが勢いを戻したことも事実。小暮がダメでもデュバルが、インパル帝国に戦いを挑むのはやはりPIAA中嶋か。そして、ロッテラーがきっちり2番手、次はトップが欲しいところ。そして、3番手の平手、もうこれは認めざるを得ないこいつの速さを。次は勝利が欲しいな、インパル3人目の男として。驚いたのは本山、あのペースで走ることが出来たのは流石。後半戦、本山も暴れてくれそうだ。その点では、ルーキー石浦も、結果こそ出なかったものの速さを見ることはできた。次からは灼熱の夏の戦い、タイヤに厳しい戦いが続くだけに、トラブルも増えるだろう。また、2ヒート制の導入もあるだけにまだまだ見所満載だ。

・デュバル、ロッテラー、平手、立川、伊沢、横溝、クインタレッリ、トレルイエ、小暮、荒
・オリベイラ、土屋、松浦、金石、平中
・そのくらい限界を超えたレースだった
・限界を超えた走りを見せた次生、本山などのトラブルが残念でならない
・すごいレースだ、本当に鳥肌が立つような、、、
デュバル-3.3-ロッテラー-5.0-平手
[CF]
・横溝ファイナルラップで煙が出る
・デュバルに速さが戻ってきた
・ファイナルラップ
デュバル-4.8-ロッテラー-3.3-平手
[67]
デュバル-5.0-ロッテラー-3.1-平手
[66]
・そして、鬼が、、、
・これで伊沢は楽になったな
・しかし、簡単には譲らない、お互いにすごいレベルのバトルだ
・クインタレッリ、横溝をパス!!
・平手、ペースを落とします
デュバル-4.9-ロッテラー-2.7-平手
[65]
・伊沢、これをブロックしきれたら値千金だよ
・デュバル、ラストスパート
デュバル-5.1-ロッテラー-2.2-平手
[64]
・確かに、立川のペースがいいね、前は難しいけど
デュバル-4.9-ロッテラー-2.1-平手
[63]
・平手も流石に厳しいか
・ロッテラー流石のペースコントロール
デュバル-4.7-ロッテラー-1.8-平手
[62]
・伊沢集団、横溝、クインタレッリ、トレルイエを従えて
デュバル-4.9-ロッテラー-1.7-平手
[61]
・もー、次生と一緒に飲みに行け
・ピット破壊中の本山
・本山も激怒、荒れ荒れ!!
・ああ、ルマン全滅
・本山ピットイン! どうした!!
デュバル-4.9-ロッテラー-1.8-平手
[60]
・クインタレッリ、トレルイエをパス!! 鬼! おい、鬼!!
・そして、伊沢集団に本山が、そして、小暮のペースも悪くない
・ロッテラー、平手が緊迫の展開
デュバル-5.1-ロッテラー-1.8-平手
[59]
・ラスト10周
デュバル-4.9-ロッテラー-1.7-平手
[58]
・って、本山も追いつくな、あの団子に
デュバル-4.8-ロッテラー-1.8-平手
[57]
・小暮、荒を攻略
・伊沢、横溝、トレルイエ、クインタレッリが団子状態
デュバル-5.2-ロッテラー-1.8-平手
[56]
・そして、平手もペースアップ、ロッテラーを追う
・気付けば伊沢もいいところに
デュバル-5.0-ロッテラー-1.9-平手-21-立川
[55]
・デュバル、ロッテラー、平手、立川、伊沢、横溝、トレルイエ、クインタレッリ、本山、荒
・本山にしてやられた荒に小暮が迫る
・そして気付けばトレルイエが7番手、鬼の本領発揮
・ストレイトスローダウン!4位なのに!!!
デュバル-4.8-ロッテラー-2.1-平手-18.5-ストレイト
[54]
・今まで、小暮の陰に隠れてしまった印象があったけど、このペースでいけるのならデュバルの速さも侮れないなぁ
・さて、トップ。んー、デュバルがこのまま逃げ切るか?
デュバル-4.8-ロッテラー-2.1-平手-16.5-ストレイト
[53]
・そして、気付けば本山が、、、
[52]
・結局、マシントラブルだったんだね、、、無念だ
・ピットであそこまで荒れる次生ってのも珍しい
・次生、ステアリングを外します、、、怒りのリタイヤ
デュバル-4.6-ロッテラー-2.0-平手-17.2-ストレイト
[51]
・次生、スローダウン、、、完全に終了
デュバル-4.1-ロッテラー-2.1-平手-15.0-次生-1.2-ストレイト
[50]
デュバル-3.9-ロッテラー-1.9-平手-14.3-次生-2.2-ストレイト
[49]
デュバル-3.3-ロッテラー-1.9-平手-13.7-次生-3.1-ストレイト
[48]
デュバル-3.2-ロッテラー-1.9-平手-13.0-次生-4.1-ストレイト
[47]
・その石浦スローダウン、ピットに向かう、無念
・5番手の石浦にストレイトが迫る、
デュバル-3.2-ロッテラー-1.8-平手-12.2-次生-3.9-石浦
[46]
・デュバルはもう一回ありそう
デュバル-3.4-ロッテラー-1.7-平手-11.7-次生-3.9-石浦
[45]
・石浦と次生のタイムを見てると、前の3台は異次元
デュバル-2.8-ロッテラー-2.4-平手-11.1-次生-4.3-石浦
[44]
・なんか、複雑な展開だ、次生入らないし、、、
デュバル-2.5-ロッテラー-1.6-平手-10.1-次生-4.3-石浦
[43]
・本山2ストップ目
・現在の上位陣の中で誰が2ストップなのか、だな
[42]
・となると、次生のタイムは無視していこう
・次生、ピットイン??? なんじゃこりゃ、、、
[41]
・本山、トップ
・クインタレッリ、ピットイン
・ペースを見てると本山、デュバル、ロッテラー、平手までが2ストップと見えなくもない
[40]
・デュバル、本山に追いつく
・ブノア、再び鬼に
[39]
・デュバルは激ハヤ、ロッテラー、平手のペースより1秒遅い次生、、、
[38]
・なんだろ、次生はとんでもない戦略ミスだったのか?
・クインタレッリはどこまで伸ばすのかなぁ
[37]
・次生のペース上がらないね
・ストレイトピットイン
・っていうか、鬼早の2台を除いても、ロッテラー、平手に前に行かれた次生は終わりか
ストレイト-クインタレッリ-本山-デュバル-ロッテラー-平手-次生
[36]
・小暮ペナルティ
・トレルイエ、ピット
[35]
・トップはストレイト、そして2番手鬼トレルイエ!!!
・デュバル、どうしたんだ??
[34]
・平手、ピットイン
・ペースを戻しました
・デュバルスローダウン!!
・ロッテラー、松田の前で戻る
[33]
・デュバル激ハヤ、絶対に2ストップ
・ロッテラーピットイン、さあ、どこに戻る
・石浦はなんとか表彰台が欲しいな、時間がかかっちゃったか
[32]
・石浦ピットイン
・デュバルの最速、本山の速さ、この2台は2ストップと推測
ロッテラー-5.2-石浦-1.3-平手-ストレイト-ブノア-クインタレッリ-デュバル
[31]
[30]
・とりあえず、レギュラーの1ストップ陣の動きを見てみないとなぁ
・次生が失速してるようにも見えるけど、ちょっとまだ分からないなぁ
[29]
・デュバルも2ストップ? 燃料少なめで?
・デュバルもペースがよすぎるなぁ
・気付けば鬼が6番手
ロッテラー-5.0-石浦-1.3-平手-立川-ストレイト-ブノア
[28]
・っていうか、次生、軽過ぎだったのか、、、
・5番手の立川がスピン!
・んー、ロッテラーが再びペースを上げる
ロッテラー-4.3-石浦-1.3-平手-0.6-横溝
[27]
・これって、、、、
・え? デュバル、松田の前???
[26]
ロッテラー-3.7-石浦-1.4-平手-0.6-横溝
[25]
・これで石浦は楽になる
・デュバル、ピットイン
ロッテラー-3.5-石浦-0.4-デュバル-0.8-平手-0.4-横溝
[24]
ロッテラー-2.9-石浦-0.4-デュバル-1.1-平手-0.5-横溝
[23]
・まさか、次生も2ストップって事はナイヨなぁ
・とにかく、本山のペースは異常だよ
・本山が松田をパス、まー分かってるだろ
[23]
・ロッテラーは石浦とのバトルを後半に残す展開
・石浦ペースが戻せてるわけじゃないけど、ロッテラーがへろへろ
ロッテラー-2.7-石浦-0.4-デュバル-1.2-平手-0.8-横溝
[22]
・本山、次生より2秒早いんだよ、あり得ない絶対に2ストップ
・んー、石浦ペース戻せるかなぁ
ロッテラー-2.9-石浦-0.5-デュバル-1.0-平手-0.6-横溝
[21]
・そして、本山は2ストップ決定、速すぎますいくらなんでも
・次生が走っていけば、前が開ける
・そして、小暮はルーティンピットイン
・石浦、ちょっと復活
ロッテラー-2.9-石浦-0.5-デュバル-0.8-平手-0.6-横溝
[20]
・次生のペースが凄まじくよい、これは戦略だよ、見えないところで激ハヤ作戦。気付ばトップ~、みたいな
ロッテラー-2.7-石浦-0.5-デュバル-0.8-平手-0.6-横溝
[19]
・なんか、2ストップやる奴が出そう、、、
・石浦のペースが悪いので、後ろがつまり始めた
・次のバックストレートヤバイな
ロッテラー-2.2-石浦-0.4-デュバル-1.1-平手-0.7-横溝
[18]
・本山ピットイン、鬼ピット
・デュバルからしたら、石浦くらいパスしなきゃいけないんだけど、、、
ロッテラー-1.6-石浦-0.2-デュバル-1.8-平手-0.7-横溝
[17]
・石浦に、デュバル迫る
[16]
・予想よりピットインが早い展開だなぁ
・本山も、ストレイトをかわし、オリベイラに迫る
ロッテラー-1.2-石浦-0.5-デュバル-1.8-平手-0.8-横溝
[15]
・鬼1コーナーで松浦をパス、敵じゃないです
・うわー、鬼トレルイエが松浦を責めまくり、これは、1コーナーで行くか?
[14]
・んー、各所でバトル
[13]
・伊沢、ピットイン
・小暮が渋滞地帯に追いつく、一気にパスできるか
・荒もピットイン
ロッテラー-1.0-石浦-0.6-デュバル-1.2-平手-0.6-横溝
[12]
・金石のピットインは時間がかかりすぎている
・本山がストレイトを追い詰める
[11]
[10]
[9]
・小暮、トップより速いペースで激追い上げ
・んー、石浦がロッテラーにじわりと離され、デュバルが迫る
ロッテラー-1.1-石浦-0.4-デュバル-1.4-平手-0.4-横溝
[8]
・今日の鬼はトレルイエから本山へ
[7]
・本山9番手、、、ありえん
・確かに戦略的には理解できない、次生はとにかく速く走れることを見せつけたいのか??
ロッテラー-0.7-石浦-0.6-デュバル-0.8-平手-0.4-横溝
[6]
[5]
・とにかく、ぶっ飛ばしていくんだろう、この後
・たぶん、小暮がペナルティを喰らったからだと推測
・次生、予定されたピットストップか、、、19.3sec
・トップはロッテラー
[4]
・次生、ピットイン!!! ホントか!!
・小暮、最後尾です
・本山11位、鬼トレルイエ13位、もうこの辺りのドライバーは的じゃないな
松田-2.0-ロッテラー-0.6-石浦-0.5-デュバル-0.9-平手-0.4-横溝
[3]
・不可解だ、、、
・小暮、ピットへ、ドライブスルーペナルティー
松田-1.0-小暮-0.6-ロッテラー-0.3-石浦-0.8-デュバル-1.0-平手
[2]
・そういえば、去年の岡山のSGTでもなぁ(自主規制)
・しかし、このタイミングでのペナルティって、、
・小暮、下らないミスで松田を余裕な展開に、、、
・でました、ピットレーン速度違反だって、、、あほか
・およそフライングとは思えない
松田-小暮-ロッテラー-石浦-デュバル-平手-横溝-立川-ストレイト
[1]
・小暮、ドライブスルーペナルティー? フライングか?
・そして、ロッテラー3番手、石浦4番手
・次生盤石、中段以降は乱れまくり
・松田が、小暮を牽制、小暮も無理せずに続く!
・スタート!!
・全車そろい、グリーンフラッグ
・スターティンググリッドにフロントローがつきます

・フォーメーションラップに向かいます
・そういえば、雨の予報だったのに曇りでいけそうだね。雨はこのまま降らなさそうです
・小暮もプレッシャーは少ないな、んー、はっちゃけ過ぎないことを祈るが
・戦略的には突飛なものを取ってくることはないだろう、まー、本山とかブノアとかこの辺りはリスクがないので面白い走りを見せてくれるかも
・ちなみに、昨年はSGT、FN共に現地に行った岡山ですが、今年はWTCCがあるので回避しました
・しかし、岡山客が少ない、、、SGTの人の多さがあるだけに、、、
・でもって、光貞が解説ってのは本当に素晴らしいな、最近光貞はパドックでも本当に多くのドライバーから話を聞いてるし、かつてのあの速さを見せつけたドライバーだけに、今年の松田を上手く解説してくれるはず
・しかし、なんで塩原さんなんだ実況が
・さて、ぼちぼち決勝レースが始まりますな

・順当に行けば、松田・小暮のバトルに終始しそうだけど、小暮はマシンに何かが起きそうな気配。というわけで、決勝予想は松田-ロッテラー-石浦ってかんじ。石浦ここで表彰台に乗れればすごいよ。でもって、次生はもうイケイケで行っちゃってください
・というわけで、次生が注意するのは小暮だけだよな、スタートで4番手ロッテラー、5番手デュバルがどこまで上がってくるかは気にした方がいいけど、とりあえずは小暮、だろうなぁ
・午前のフリーでは、トレルイエがトップタイムをマーク。なんか、マシンフィーリングがいまいちって言っていたけど、なんとか決勝には間に合ったか。となると、鬼抜き確定か? なんとか、ポイント圏内までは上がってもらいたい
・しかし、今年のFNルーキーはすごい奴ばっかだ、、、1名を除いて
・そして3番手の石浦君、そうそう、岡山は得意って公言してたからね。しかし、3番手タイムは立派すぎるよ
・小暮もデフのトラブルとかが出ている中、よく2番手のタイムを出せた
・予選の松田のタイムはなんなのでしょうか、、、

2008-04-13

2008 AUTOBACS SUPER GT 第2戦 OKAYAMA GT 300km RACE Race Live

Filed under: SUPER GT — admin @ 13:53

・新田・高木、今年はチャンピオン以外あり得ない、F1で苦戦が続く亜久里代表に再び笑顔を
・本山・ブノア、この二人のトップドライバーがどこまで突っ走ってしまうか、とにかく彼らを止めることが出来なければどうにもならない、日産勢の22号車はもちろん12号車、そして1号車や36号車がどこまで迫ることが出来るか楽しみだ

・77号車にとっては雨脚が強まればそれこそ格違いの速さを見せてくれたはずだが、ドライでも十分な速さを見ることができ、次戦で投入されるニューインプレッサの完成度にも期待がかかる
・そして今年のチャンピオン筆頭候補、ユンケルポルシェが2戦連続2位表彰台、次は得意の富士、どんな速さを見せてくれるか楽しみだ
・300クラス、毎年本命と言われたガライヤが優勝。去年のようにリタイヤを無くしきっちりとポイントを狙っていって欲しい
・1号車はとにかく伊沢の走りが光った、今年後半、成長した伊沢がどのような走りを見せてくれるか今から期待できる
・12号車は1号車に捕まらなければ前を追う権利があっただろうが、次は狙ってくるだろう
・とにかく速いGT-R、結局あの程度のウェイトでは全く意味がなかったという感じだ
300:43-26-77-46-6281-33-66-2-5-31-95-4-7-70-88-110-666-87
500:23-12-1-36-32-35-38-24-100-3-2518-6-39-22

・500の2番手は12号車インパルGTR、3番手はARTA伊沢拓也、伊沢はあのスピンさえなければ2位もあっただけに今後も期待できるぞ
・300は43号車ガライヤが優勝! 今年は、見せてもらうぞ、そして2番手に26号車ユンケル、3番手に77号車インプレッサ
・23号車開幕2連勝! どれだけウエイトを積ませるのか!
[CF]
・300は43号車安泰、26号車、77号車が8秒差づつ
・23号車12号車を従えてファイナルラップに入る
[FL]
・12号車、23号車に迫るが、、、
[81]
・再び36号車に32号車が迫る、平中、脇坂相手にどうだ
[80]
・81号車に20秒のピットストップペナルティ
[78]
・12号車23号車に迫るが、このままいくだろう、伊沢の追撃もここまで
[76]
・300が絡み一瞬ペースを落とした平中のインに一気にねじ込む、鮮やかだ
・一発だ、36号車平中を一瞬でパス!!
・32号車に36号車が迫る
[74]
・43号車ペースコントロール
[73]
・77号車前を追うが、ちょっと差が厳しいか
[72]
・トップ23号車は安泰か
[70]
・伊沢、再び12号車を追う
[69]
・路面は相当スリッピー
・1号車スピン! 12号車が前に、GTR、1-2体制へ
・23号車と1号車の差がいつのまに6.8sec
[68]
・FROでるか?
・17号車、ホームストレート立ち上がりで縁石にのりスピン!クラッシュ!
・23号車のペースが悪い!
[67]
・22号車ホームストレートでスピン
[66]
・ピットでは雨が強まったときのための準備が始まる
[65]
・かなり、雨脚が強まる、おっと一台スピン300のマシン
[64]
・伊沢、300集団を経て少し差を広げる
・そして、1号車と12号車の争いは続行続行、GT300を交わしながら逃げる伊沢
[63]
・雨脚強まる
・77号車3番手浮上!!
・凄まじい争いだ、77号車46号車に並ぶ_!!
・あああ、1vs12の戦いの前に46vs77が!!1
[61]
・雨脚は微妙なまま
・松田、右から左から伊沢を揺さぶる
[60]
・77号車の方が46号車よりペースがよさそう、何とか46号車をオーバーテイクし、ユンケルを追いたい
[59]
・伊沢、松田の猛追を凌ぐことが出来るか?
[58]
・300は43号車がトップ独走、そこから16秒遅れで26号車、そこからさらに13秒遅れで46号車と77号車が3番手争い、そこから少し離れて81号車
・松田は伊沢より1秒近く速いラップタイム
・伊沢vs松田、フォーミュラニッポン富士での戦いを彷彿とさせる
・12号車が1号車の背後に迫る
[57]
300:43-26-95-46-77-81
500:23-1-12-32-36-17
[56]
・紫電ピットイン、どこで戻れるか? ピットで時間がかかり、中団に沈む
・再び、雨脚が強まる
[54]
・なおも、36号車、前の19号車を追う
・19号車と17号車の争いに36号車が突っ込んでくる、17号車をオーバーテイク
[52]
・46号車、前に出る
・クスコに46号車が迫る、アウトラップだけにキツイか
・まだまだ、クスコはトップチームとはほど遠いと言うことか、、、
・クスコ、ガライヤの後ろ、ピットでもたつく!!! ユンケルの後ろになってしまう、、、
・500、実質トップの23号車と2番手1号車との差は17秒差、流石に追うのはキツイか
・クスコ、ピットイン、どこで戻れる
[50]
・43号車のペースがよい、トップのクスコとは51sec差
[48]
・7号車グラベルに捕まる
・トップインプレッサ、35秒台で走るが、ピットをすませた26号車46号車が34秒台で激走
[47]
・現在トップは32号車、2番手17号車、3番手24号車、しかしこの3台はピットインしていない、4番手はピットを出た23号車
[44]
・細川に交代した100号車がスピン、コース復帰するが大きくタイムを失う
[43]
・77号車トップ、どこまで引っ張るか?
[42]
・23号車ピットイン
・26号車ピットイン、ドライバーは山路へ
[41]
・18号車痛恨のコースオフ!
・18号車は1号車の後ろでコースに戻る
・18号車ピットイン、36号車もピットイン
[40]
・トップ23号車、2番手の18号車に28秒差
・38号車DTペナルティ
[39]
・2番手の12号車がピットイン
・26号車と77号車の差は4.89sec、しかしラップタイムは26号車の方がよい
[37]
・きた、77号車43号車にべったり、お、ガライヤピットイン
・11号車ガレージイン
・雨脚弱まる
[36]
300:26-43-77-2-46-62-110-81-33-7
500:23-12-18-100-36-17-32-38-24-35
・43号車には77号車も迫る
・1号車、そのまま出て行く
[34]
・先ほどの混乱で飛び散ったパーツの影響か?
・1号車左フロントからスモーク、タイヤを破損したか?_
・26号車43号車をパス! 凄まじい速さだ!
・22号車脱落
[33]
・混乱混乱!!
・6号車左リアタイヤバースト!
・ゼントが3号車に追突!
・26号車ガライヤに急追
・23号車浅溝レインを準備
[30]
・雨の影響が徐々に出始める
[29]
・ユンケルがガライヤを追い、その2台をインプレッサが追います
300:43-5.481s-26-10.021s-77
[28]
・何という激しい争い
・36号車3号車にも迫る、そして32号車エプソンも再び迫る! そこに19号車が!!!
[27]
・ここの500集団が激しい! 36号車がエプソンを交わす
・3号車100号車にもパスされる
・依然23号車と1号車はバトル
[26]
・雨、77号車猛烈!余裕で46号車をパス!
[25]
・雨、強まってきました!!!
[23]
・77号車激走、81号車をパス、フェラーリにも迫る、インにねじ込む。ダブルヘアピン直前に前へ、4番手
・18号車3号車をパス、300のマシンに完全に前をふさがれた3号車を難なくパス、前の12号車を追います
[22]
・23号車と1号車少し離れる
[21]
・雨が徐々に多くなってきている模様
・ファーマン外から23号車を、そのまま平行で向かうが300のマシンが、、、ポジションそのまま
[20]
・39号車ピットイン
・500は3番手のカルソニックが単独、前も後ろもGTRvsNSX
・300トップと2番手の差は8秒近く、46号車ペースが上がらない
[19]
・81号車、26号車77号車に差される、81号車77号車を再びサシ返す
[17]
・1号車23号車の背後へ
・46号車vs11号車の2番手争いも激しい
[16]
・バックストレートで77号車がユンケルのインを差すが、ユンケルパワー炸裂直線で余裕に突き放す
[15]
・23号車に1号車ファーマンが迫る、その差は1秒を切る
[14]
・300は2番手から6番手までが超接近戦
[13]
・ガライヤが激逃げ、2番手に5秒の差
・26号車vs77号車、抜きどころが難しい、、、コーナーで迫るがストレートでは離される
[12]
・100号車1コーナーで22号車をパス、柳田300に捕まった、、、井手、前を追う
[11]
・77号車は26号車に詰まる、ここからは追い抜きが厳しいか
[10]
300:43-46-11-81-26-77
500:23-1-12-3-18-22
[9]
・500勢が次々と300の集団に
・19号車復帰
[8]
・カメラに水滴が、、、
[5]
・1号車が23号車に迫る、22号車には100号車が
[4]
・小暮が横溝に迫る、しかし岡山簡単には抜けない
・7-8番手争いが激しい、7号車も上がってきた
・31号車を2号車がパスできるか? 2号車31号車をパス
・23号車と1号車2秒近い差
[3]
・18号車が3号車に迫る
[2]
・インプレッサ、MRS31号車も抜き去る
・インプレッサ、紫電を抜き去る、雨が降っているわけでもないのにこの速さ、、、
・300:43-46-11-81
・500:23-1-12-3-18
[1]
・インプレッサが速い、7番手紫電をとらえるか?
・23号車いきなり1号車を突き放す、後ろの12号車が1号車に迫る
・19号車スローダウン、ラストレースを飾れず
・19号車と4号車がスタートで接触し
・GT300も、上位陣は問題なく、中団で4号車がコースオフ
・順位変動一切無く
・23号車、きっちりとスタートを決めて1コーナーへ、
・スタート

・隊列を整えます
・フォーメーションラップスタート
・300は新田がきっちり決めることが出来ればいいけど、、、
・トレルイエvsファーマンvsフィリップは怖いなぁ、トレルイエが切れなきゃいいけど
・国歌斉唱
・スタート5分前
・2番手に1号車が来たが、果たして決勝でどこまでGT-R勢に太刀打ちできるか
・GT300は言うまでもなく、雨ならCUSCOがぶっちぎりの展開だろう
・雨が来たときのGT-Rがどのような走りを見せてくれるか
・スタート7分前、天候はギリギリ持っている模様

2008-04-07

ホンダエキサイティングカップワンメイクレース2008~シビックシリーズ~東日本シリーズ第1戦

Filed under: other Category — admin @ 16:52

 昨年までのインテグラによるワンメイクレースに代わり、シビックでワンメイクレースに衣替えしたホンダエキサイティングワンメイクレース。東日本シリーズの開幕戦が、フォーミュラニッポンの開幕戦に併せて開催された。

 予選、ポールポジションを獲得したのは昨年はインテグラワンメイクレースに参戦していた姜誠浩、2番手は東京のFM局J-WAVEでパーソナリティーを務め昨年はロータスカップ・ジャパンで4戦3勝のピストン西沢、3番手は昨年のインテグラ東日本シリーズチャンピオンの山口吉明、そして4番手は言わずとしれたプロレーサー服部尚貴となった。

 晴れ渡る好コンディションの中、決勝レースがスタート! スタートではポールポジションの姜が出遅れ、2番手のピストン西沢がトップに立った。2番手酒井、3番手山口、4番手服部というオーダーでレースがスタートした。

オープニングラップでトップに立つピストン西沢

 トップを走るピストン西沢だったが、2番手に順位を上げてきた山口が急接近。シケインで山口がピストン西沢のインに飛び込むも前に出ることは出来ない。この後、数周に渡ってピストン西沢と山口のバトルが繰り広げられることになった。

ピストン西沢に迫る山口1
ピストン西沢に迫る山口2
ピストン西沢に迫る山口3
ピストン西沢に迫る山口4
ピストン西沢に迫る山口5
ピストン西沢に迫る山口6
ピストン西沢に迫る山口7
ピストン西沢に迫る山口8
ピストン西沢に迫る山口9
ピストン西沢に迫る山口10
ピストン西沢に迫る山口11

 レースも折り返し地点を過ぎ、終盤に差し掛かろうという所。それまでトップのピストン西沢を攻めていた山口に3番手の姜が追いつく。姜は一気に山口を抜き去り2番手にポジションアップ、トップを快走するピストン西沢に迫る。

追撃を凌ぎトップを走行するピストン西沢

 山口の追撃を凌いだピストン西沢だが、姜の勢いは増ばかり。ついにはピストンの背後に追いつき、オーバーテイクのタイミングをはかる。そして、ピストン西沢が1コーナーで痛恨のミス! その隙を突いた姜が、トップに立った。

ラスト2周、姜はピストン西沢をパス

 予想だにしない激戦もいよいよファイナルラップ。ヘッドライトを点灯させ姜を追うピストン西沢、そして様子をうかがう山口の上位3位が最後の最後までバトルを繰り広げる。

ヘッドライトを点け、果敢に姜に迫るピストン西沢

 そして迎えたチェッカーフラッグ、姜が見事に逃げ切り新生シビックレースの開幕戦優勝を飾った。2番手ピストン西沢、3番手山口、4番手には服部が入った。

2008-04-06

2008 Formula NIPPON 開幕戦 富士スピードウェイ 決勝レース

Filed under: Formula NIPPON — admin @ 17:23

 すっきりと晴れ渡り富士山を望むことが出来るコンディションの中、Formula NIPPONの開幕戦が行われた。

ポールポジションからスタートする、松田次生

 ポールポジションからスタートした松田はスタートで若干失速し、予選2番手の伊沢に一瞬先行されるが、1コーナーを抜けたところで焦らず伊沢をパスすると、トップの快走を始めた。一方、2番手の伊沢は松田には着いていけず、3番手にジャンプアップしたストレイトが迫る。しかし、そのストレイトをロッテラーがパス、2番手の伊沢に迫る。ストレイトはその後横溝にもパスされ5番手にポジションダウン。勢いに乗るロッテラーは1コーナーアウトから伊沢をパス、前をゆく松田を追う展開となった。

勢いに乗る、A.ロッテラー

 松田とロッテラーの差は10秒近く開いている。しかし、ロッテラーのペースが急にダウン。マシントラブルで戦列を離れる結果となってしまった。一方、松田はトップを快走、2番手の伊沢との差は20秒近くまで開く。伊沢はペースがなかなか上がらず、再び3番手にポジションを上げてきたストレイトが背後に迫る。しかし、ストレイトも決め手に欠き、伊沢をパスするには至らない。そこに、立川が急接近し、ストレイト、伊沢を難なくパス、トップの松田がピットインしたため暫定トップとなった。

立て続けにユーキーをパス、前を追う立川祐路

  レースは折り返し地点を過ぎ、終盤に差し掛かろうというところで、PIAA NAKAJIMA同士が急接近、ダンロップで小暮がスピン! そして、そのアクシデントに巻き込まれピットアウト直後の伊沢がリタイヤしてしまう。一方、2番手を走っていた立川がピットイン、コースに戻ると再び前にはストレイト。しかし、立川は勢いに乗ってそのまま難なくストレイトをパス、再び2番手にポジションをアップする。

結果には繋がらなかったが、ポテンシャルを発揮した伊沢拓也。この2台のバトルに巻き込まれる形でリタイヤ

 しかし、レースは既に終盤を迎え立川と松田の差は40秒近くあり、流石に前を追うことは出来ない。そのまま、松田は逃げ切り、開幕戦をぶっちぎりの優勝で決めた。2番手には立川、3番手ストレイトとインギング・セルモがはいった。以下、4番手トレルイエ、5番手クインタレッリ、6番手小暮、7番手石浦、8番手土屋という結果となった。

0勝チャンピオンの汚名を返上、観客の歓声に応える松田次生

 久々に上るポディウムの中心。昨年、未勝利でかつ予期しない形でチャンピオンを獲得した事もあり、今期は必ず強さと速さを見せつけた上で勝ちたい、そう願っていただけに開幕戦から勝利を挙げることが出来たのはこれ以上ない結果だ。昨年結婚したばかりの新婚の松田にとって、妻への最大のプレゼントになった。

2008 Formula NIPPON 開幕戦ポディウム

 結果としてレースはマシントラブルや接触などもあり、とにかく松田の強さばかりが目立つ事となったが、2位に入り久々の表彰台を獲得した立川や、ルーキーで初戦初表彰台を得ることになったストレイトなど、ベテラン勢に加えて新人ドライバーの活躍もあった。シーズンを通して、松田には多くのライバルが立ちはだかることになる。この一戦を見ただけでも、今年のシーズンの混戦が予想できるFormula NIPPON 2008年の開幕戦だった。

富士スピードウェイ

[速報]2008 Formula NIPPON 開幕戦 富士スピードウェイ フリー走行2回目

Filed under: Formula NIPPON — admin @ 11:35

 快晴、くっきりと富士山が映えるなか、フォーミュラニッポン開幕戦直前のフリー走行が行われた。

 このセッション、トップタイムをマークしたのはオリベイラで1′26.399、2番手は横溝直輝で1′26.515と近藤レーシングの2台がトップを独占。3番手には予選2番手となった伊沢拓也で1′26.613、4番手は石浦宏明で1′26.664、5番手は昨日の予選Q3に進出できず下位に沈んだ小暮卓史が1′26.691のタイム。6番手は、予選ダントツのポールポジションを獲得した松田次生で1′26.715となった。
 以下、7番手本山、8番手平手、9番手荒、10番手ストレイトとなった。

 Formula NIPPON開幕戦はこの後14:30に富士スピードウェイでスタートする

2008-04-05

[速報]2008全日本F3選手権・F3ナショナルクラス 第1戦 決勝レース

Filed under: Japan F3 — admin @ 17:17

 風が幾分か強くなり、肌寒さを感じ始める富士スピードウェイで今季開幕戦となるF3の決勝レースが行われた。予選でマシンをストップさせた安田は出走しなかった。また、ナショナルクラスのマシンの内一台が、ピット出口で立ち往生しピットスタートとなった。

 フォーメーションラップを終え、各車スターティンググリッドにつく。レッドシグナルが消え、レーススタート! スタートでは大きな混乱もなく一斉に1コーナーを目指す。2番手スタートのヴァンダムが1コーナーでポールポジションの井口のインを狙うが、井口は焦らず牽制。上位陣はそのままの隊列でオープニングラップを終えた。リアル勢が積極的に攻めるが、逆に中山は嵯峨にオーバーテイクされ順位を落としてしまう。

 2周目に入ると徐々にトップの井口がヴァンダムに対して差をつけはじめる。3周を終えた時点で両者の差は1.2secだったが、翌周に1.7sec、5周を終えた時点では2.3secまで差は開く。そのあとも、差は開き続き井口は早々と独走態勢を築く。一方、8周目の最終コーナーで3番手の国本がミス、その隙ついて背後に迫っていたコッツォリーノが国本をオーバーテイク。しかし、国本も必死に食い下がり2周ほどテールトゥーノーズの戦いを繰り広げる。しかし、国本のペースが上がらず徐々にコッツォリーノから離され始め、背後には5番手の山本が迫ってきた。再度、国本はペースアップ、コッツォリーノに迫るが結局オーバーテイクには至らなかった。

 トップの井口は危なげない走りでトップを独走。最終的にヴァンダムには7secの差を築き、余裕の全日本F3選手権初優勝となった。2番手はヴァンダム、3番手は国本の追撃を逃れたコッツォリーノが入った。以下、4番手国本、5番手山本、6番手嵯峨、7番手中嶋という結果となった。

 一方、F3ナショナルクラスはトップの山内と2番手のアリがオープニングラップからバトルを繰り広げる、3番手に上がってきたインペラトーリがアリに迫り3台でトップ集団を形成するが、結局オーバーテイクには至らず。山内がナショナルクラス初優勝となった。

 全日本F3選手権とF3ナショナルクラスは、明日同じく富士スピードウェイにて第2戦が開催される。

次のページ »